ヒロシ側焚き火台トラブル、メーカー社長夫人が告白 5ch「知財全部差し止めの内容」
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お笑い芸人ヒロシ(54)がオリジナルの焚き火台制作を持ちかけたアウトドアメーカー「笑’s -sho’s-」との間で、契約内容を巡るトラブルが表面化した。同社代表の髙久笑一氏は10年前に脳梗塞を患い矢面に立てないため、妻がLINEのやり取りをもとに経緯を説明した。当初は「同じ製品は作らない」程度だった契約書に、後から「サイズ・素材違いも不可」「著作者人格権の不行使」といった条項が加わったことが対立の発端だという。5chでは、この条項が知的財産権を丸ごと手放させる内容かどうかを巡り、法律知識の有無で解釈が真っ二つに割れた。
9/5(土) 11:00
「メーカーの代表を務める夫は10年ほど前に軽い脳梗塞を起こしており、矢面に立たせたくないのでLINEのやり取りを元に私が答えさせていただきます」
このように語るのは、アウトドアメーカー『笑’s -sho’s-』の代表・髙久笑一氏の妻だ。8月下旬、芸能界でも随一のキャンプ好きとして知られるお笑い芸人・ヒロシ(54)が、“焚き火台”の制作をめぐってトラブルが起きていることをXで公表。この騒動はネット上で大きな注目を集めている。
出典: news.yahoo.co.jp / 元記事はこちら
10年前の梗塞?理由になってねえww
企業対応としておかしいやろww
社長の言葉で説明しろよなww
お前みたいな奴を避けるためだろうな
良い嫁持ったな
人を巻き込んでいくから距離をおきたいタイプかも
なのに↓
>うちもブランドなので、コラボや簡易OEM(完成品供給のロゴ変更)だろう、と思い込んでいた所はあったようです。
脳梗塞の影響なんか?
そうやって病気のことを論うって人として間違ってると思うよ
補足
中国で作らせて自分のブランドで売ろうとしてた
まさにアイデアだけでは形を成さず
技術だけでは成り立たず
共にありて形を成す、だな
この手の製品化におけるアイデアという用語には到底至らない、ユーザーのふわふわした要望程度のもの。
もちろんオリジナリティなんて皆無。
こんなんであんな契約書突きつけるとか完全に企業の知財乗っ取り目的とみなされる事例。
知財全て引き取るから金出すよ
って契約内容だよお前こそメーカーの説明何もわかってないだろw
一部のYoutuberやインフルエンサーって、一昔前のオールドメディアみたいな態度になってる気がする
自分の発信力の大きさで、自分の思い通りに世論を誘導できると勘違いしてる感じ
今回もライン公開することも仄めかしつつ俺が悪いか判断して欲しいとか
あたかもラインを公開すれば自分が正しいと判断される自信があるかのように仄めかしてたけど
これメーカー側が反論しなかったらまんまと印象操作されてメーカーが一方的に悪者にされてた可能性大
これってオールドメディアがやってたこと、そして個人も発信力を持ち出してそれが通用しなくなった構図と酷似してるよな
これがこじれた原因やろw
そもそもその何回も試行錯誤した試作設計製造
全てこの町工場がやってる
ヒロシはラフスケッチだけ
あの契約は実質メーカーにもう作らせない、知財全て差し止めの内容ってこと。
むしろメーカーの既存品全て差し止めできるめちゃくちゃな内容で当件の知財よこせよりタチが悪い
人格権の不行使は全権利譲渡とは全然違うぞ
メーカーの知財差し止めなんかできないが?
人格権の不行使はメーカー側がヒロシ側に対して行使しないってだけ
ヒロシ側がメーカーに行使できるものではない
それヤバくない?
ヒロシはショーズの製品丸パクリしてもショーズ何も言えませんってことでは?
権利譲渡じゃないんだから全然違うだろ
マジでわからない
材料費も工賃も掛かってるのに
ただで作らせて支払いもないわけでしょ
ただで図面だけ貰って安く仕上げる業者にヒロシブランドとして売り出して儲けたかったんじゃね?
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全権利の帰属なんてものはない
>元々オリジナル製品として創られた事を踏まえ“同じものは作らない”旨は記載していたのですが、新たに“サイズ違い・素材違いも作ってはダメ”で、“著作者人格権の不行使と対価は製造費に含まれる”との記載があったのです。
なんか企業として幼稚なんだよな
知的財産権の再考をお願いしたを読み飛ばしてる。
著作者人格権のことだろ
知的財産権と書いてあるが。
著作者人格権も知的財産権な
著作者人格権の記載があった
↓
再考をお願いした
って流れでしかない
「図面も含めて知的財産権を相手方に帰属させる内容だった」という笑’s側の説明は、複数の記事で確認できます。この記事に固執して、不利な記事追ってないんじゃない。
日刊スポーツの記事
「知的財産権は私ではなく相手方に帰属すると書いてある。しかも図面まで相手方に帰属すると」
この話題の背景と論点
争点は契約書にあった「著作者人格権の不行使」という条項の解釈だった。スレでは、これを「メーカーの権利を全て奪う内容」と読む声と、「人格権の不行使は著作権譲渡とは違い、メーカーの権利自体は変わらない」とする法律的な指摘とで意見が割れた。著作者人格権(氏名表示権・同一性保持権など)はそもそも譲渡できない権利で、不行使特約は権利者がその主張を控える約束にすぎない。報道によれば当初の契約書は「同じ製品は作らない」程度だったが、後に「サイズ・素材違いも不可」「著作者人格権の不行使と対価は製造費に含む」との条項が加わったことが対立の発端とされる。ヒロシ側の「アイデア提供」がどこまで知的財産として認められるかは、この時点で最終的な法的結論が出ておらず、双方の主張が食い違ったままである点は留意したい。
※本記事は5ch(芸スポ速報+)スレッド「「パクり呼ばわりは許せなかった」ヒロシと“焚き火台トラブル”渦中のメーカーがこじれたワケを初告白」より抜粋・要約して構成しています。






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