箱根駅伝予選会 東洋大が21年ぶり首位通過、日体大は79年連続出場
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10月17日、東京・立川市で第103回箱根駅伝の予選会が行われ、45校がハーフマラソン(21.0975キロ)で上位10校の本戦出場権を争った。今年1月の本戦で14位となり21年ぶりにシード権を逃していた東洋大が、予選会をトップで通過。名門・日体大は9位で79年連続79回目の出場を決めた一方、法政は10位で滑り込み、国士舘は11位で本戦出場を逃した。5chのスレでは10位と11位のわずかな差や、来年から出場枠が増える制度変更、慶應・明治・立教など伝統校の低迷の背景について意見が交わされた。
◆報知新聞社後援 第103回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)予選会(17日、東京・立川市陸上自衛隊立川駐屯地スタート~立川市街地~国営昭和記念公園ゴール=21・0975キロ)
45校が参加し、各校12人以内がハーフマラソン(21・0975キロ)を一斉スタート。上位10人の合計タイムで競い、上位10校が箱根駅伝本戦(来年1月2、3日)の出場権を獲得した。今年1月の第102回箱根駅伝14位で21年ぶりにシード権(10位以内)を逃して予選会に回った東洋大が1位で通過した。
名門の日体大は9位通過で79年連続79回目の出場を決めた。
出典: news.yahoo.co.jp / 元記事はこちら
大学の宣伝という意味では大正解だった
予選敗退の12位で宣伝になるのか
大会運営上無理なのかな、実力差あるから
来年から何回かに1回増えるはず
来年はプラス5なんだって
国士舘は悔しがるほどの差じゃないよな
差が秒じゃないw
次回104回大会から4年に1回全国開放記念大会化になり5枠増枠+日本学連選抜を編成
それ以外の大会も常に3枠増枠になる
MARCHは青学、中央、法政
明治と立教は本戦出てもらいたかった
10位法政滑り込みと言われてるけど11位との差よ
そういった意味では順当な予選会だったのかな
まぁ来年に期待が持てる結果ではある
これが来年なら良かったのになあ
来年見越して15位以内が目標だったのだろう。
明学の方が先に出れそうかも
第一回出場校の4校のうち3校が予選落ちだもんな
それを思うと早稲田はようやっとる
スポ推ないの?
スポ推はあるけど
前年が弱くて箱根出れるかギリギリレベルだと有力高校生が避けちゃって停滞期が続いちゃうんだよね
一時期中央が陥ってたやつ
そんな事よりも山梨県の大学を「関東」学生陸上競技連盟から追放しろ
山梨県がアリなら静岡県も入れろ
公的首都圏に山梨は入るし
1956年に制定された「首都圏整備法」で山梨は首都圏に入った
どう見ても山梨学院のための地域拡大だよな
中部地方だもんな
M田会主流が言ってて、中々強化できんのよw
今から強化しても早稲田に追いつくのが難しいからでしょ
それやるなら水ダウ、エピソードリクエスト大会でもやってくれ
女子大や短大や大学校を除いて
本大会や予選会に参加していない関東の大学あるの?
東江戸川大学
教える方だもん。
そういや防衛大はでてないのかな。
前はヴィンセント君以外も日本人のエースが何人か居たんだけど
そういうのが入ってくれなくなったからねぇ
監督代行で4年通す学校だからな
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ここぞと中央に行ってしまった結果がこれという感じ
今トラックとロードやりたい人は
早稲田中央(青学)に入ってるんじゃなかろうか
青学は箱根により重きを置く選手向け
やる気がないだけ
2017/03/29
【陸上】「慶応箱根駅伝プロジェクト」始動…保科光作氏を専任コーチに招へい©2ch.net
https://hayabusa8.5ch.io/test/read.cgi/mnewsplus/1490729538/
2022/08/23
【箱根駅伝】慶大競走部が「慶應箱根駅伝プロジェクト」クラウドファンディングを開始 1994年以来の箱根出場目指す [征夷大将軍★]
https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/mnewsplus/1661244494/
慶應は古豪復活に向けて動いてはいるのだが簡単に物事は進まない
今回の15位と1位の差は約8分
本番だとトップとどれくらい差になるんだろうな
復路の繰り上げスタートは全区間先頭通過から20分後で確か二校だったから
20分前後じゃないかね
ハレンチ監督抜けてからやっぱあかんかったか…大学も力を入れると投資してくれたのにこれじゃなぁ
単にあの監督が凄かったのか
真の選手の墓場は明治で決まり。
有望な選手取りながら結果でないのは、部内に何か問題あるに違いない。
明治はもう駄目だろうな
高校生が考える3年は長い
3年箱根本戦に出てないというのはもう箱根に出られない大学と認識される
もっとも来年から出場枠が変わるからどうなるか分からんけど
この話題の背景と論点
箱根駅伝予選会は上位10校のみが本戦に進める椅子取りゲームで、東洋大は今年1月の本戦でシード圏(10位以内)を逃したため、21年ぶりにこの予選会に回っていた。その東洋大がトップ通過というのは「格下げされたはずの強豪が結局一番強かった」という構図で、スレでも驚きの的になっていた。もう一つの論点は10位と11位の差で、レスでは「法政が10位に滑り込んだ」と言われるほど僅差に見えて、実際は15位との差が約8分と大きく開いていたという指摘があり、本戦の繰り上げスタート(先頭通過から20分後)を踏まえると上位校と下位校の実力差は見た目より大きいことが読み取れる。また来年の第104回大会から4年に1回、全国開放記念大会として出場枠が5校増え「日本学連選抜」も編成されるという制度変更も話題になっており、今回の予選会の結果がそのまま将来も続くわけではない点は記事の数字だけでは伝わりにくい背景情報といえる。
※本記事は5ch(芸スポ速報+)スレッド「【箱根駅伝 予選会】21年ぶり出場 東洋大トップ通過 法政10位滑り込み 国士館が11位落選…日体大が79年連続出場」より抜粋・要約して構成しています。









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