B‘z松本孝弘、稲葉浩志との曲作り「却下して書き直した記憶はない」
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B’zの松本孝弘が、放送500回目を迎えたTBS「日曜日の初耳学」に出演し、林修を相手にデビュー秘話や稲葉浩志との関係を語った。松本は、作った曲を稲葉に聴かせて反応を見るのが長年のやり方で、「却下されて書き直した、という記憶はない」と明かした。番組には25年来の友人であるGLAYのTAKUROもVTR出演し、松本の意外な一面を証言した。5chのスレでは、作詞をほぼ稲葉だけが担う体制の理由や、稲葉の歌詞表現への評価、2人の力関係をめぐって様々な考察が交わされた。
10/18(日) 11:02
B’z松本孝弘が10月11日放送の「日曜日の初耳学」に出演。林修を聞き手に、デビュー前のエピソードやB’zの結成秘話、稲葉浩志との関係、さらには音楽づくりへの熱い思いをじっくり語った。また、松本と25年以上の親交があるGLAYのギタリスト・TAKUROがVTR出演し、松本の意外な一面を打ち明ける場面も…。松本の素顔に迫る内容に、視聴者からも熱い感想が飛び交った。
この日、番組放送500回目という節目を迎えた「日曜日の初耳学」。B’zのほぼすべての曲を作曲しシングル・アルバム総売上歴代1位、2011年にはラリー・カールトンとの共作アルバムでグラミー賞「最優秀ポップ・インストゥルメンタル・アルバム」賞を受賞した世界的ミュージシャン・松本が、節目の回のゲストとして登場した。
出典: news.yahoo.co.jp / 元記事はこちら
美里真理はお世話になりました!!!
今更2人だけでやってる設定もしんどいやろ
あんなに高スペックなのにモテナイだの振られただのの歌詞をあれだけ書けるの異常
ものすごくわかる
あと韻の踏み方も好き
俺は何か無理やり感というかこじつけ感や狙いすぎがあって稲葉の歌詞が嫌い
マグマの陰鬱さは半端じゃないよな。
大好きなアルバムだけど。
互いの創作物に文句を言わないのは関係維持に絶対に大事なことだと思う
あの子は太陽のー
いや冷やかされるから辞めとこう、となる
普通は曲を作る奴が圧倒的に強い
ただここは稲葉がイケメンで声が良い
こういう場合の力関係はどうなるのか?
稲葉がいなければいくら曲が良くても其処までは売れないだろうからな
とあるクラブでB'zの2人とスタッフ連中と一緒したけど、
とにかく松本が稲葉ベッタリ。
ゲイとかそういうんじゃなくてホントに大切で愛しいんだな、ってのがダダ漏れだった。
利益を分けるために敢えて稲葉に書かせたのか?
作詞は誰でも出来るが出来の良い作詞はある意味
曲作りより難しくて才能がいると俺は思っているのだけどね
メロディは鼻歌でも出来るが歌詞は頭ひねら無いとならないから大変なんだよね。
人によって鼻歌みたいに歌詞が湧いてでる人もいるのかもだけど
・印税格差を無くす
・そもそも実際に歌う奴が歌詞を書くべきという松本の持論
って聞いたことがある
2人の方が上手くいくのか?
元globeもkeikoとマークパンサーはずっと仲がいいらしい
小室なんか誰でも嫌だろうけど
B'zが松本・稲葉と女性1人のトリオで結成してたらどうなっていただろう
もし吉田美和がメンバーだったらメチャクチャになってたかも
稲葉が我慢して気を使って黙ってるだけじゃないのかな?
松本は人の気遣いがわからないんだろう
ゼロの歌詞で「人の気も知らないでおまえは変わったなんて簡単に言う奴の胡散臭い顔」とか書いてるわけで
あれどう見たって松本に向けてるでしょ
当時「稲葉はデビュー当時はしっかりしろよと思ってたけど最近めっきり変わって頼もしくなった」と
デリカシーのない発言をしてたわけで
稲葉から「お前が上から圧かけてくるから自信なかったんだよ」ってことだろ
歌詞の中の「お前は変わった」はマイナスなニュアンスだと思うけどな
木綿のハンカチーフ的な、残念がられるようなニュアンス
ブルーのYAMAHAはあの頃だよな
レコーディングの後に宇都宮と木根の3人でダンスレッスンを受けていたらしい
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バカみたいに聞きまくってた時期あったなぁ
俺が一番好きな曲だわ
鈴木賢司ポジションだったのだろうか
北島健二やろ
チャゲアスとかみたいな友達ユニットとは違って
めちゃくちゃ上下関係ある
松本先生が売れる為に見つけた有望株ボーカルが稲葉だからね。そして見事に当たった。
この話題の背景と論点
B’zは松本孝弘がほぼ全曲を作曲し、総売上は歴代1位。2011年にはラリー・カールトンとの共作でグラミー賞も受賞している。一方で稲葉浩志が作詞を一手に担う体制は本人たちが明言した理由があるわけではなく、スレでは「印税格差をなくすため」「歌う本人が書くべきという松本の持論」など諸説が語られているにすぎない。スレで割れたのは稲葉の歌詞の評価で、独特の言葉選びを好む声と、こじつけ感が苦手という声が対立した。また松本と稲葉はスクール生とスカウトする側という出会い方だったため、対等な友人ユニットではなく上下関係のある結成経緯だった点も、2人の力関係を推測する材料になっている。番組内で語られた「反応が悪かった記憶がない」という発言自体は本人の言葉であり、それ以上の深読みは視聴者側の推測である点は留意したい。
※本記事は5ch(芸スポ速報+)スレッド「B‘z松本孝弘、稲葉浩志と長年うまくやってきた要因語る「曲を彼に聴かせて反応を見る。却下して書き直した、という記憶はない」」より抜粋・要約して構成しています。







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