楽天がドイツの防衛新興ヘルシングと提携 攻撃型ドローン国産化へ 5ch「死の商人がっ」
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楽天グループがドイツの防衛スタートアップ「ヘルシング」と提携し、攻撃型ドローンの陸上自衛隊向け導入支援や国産化を進めると報じられた。
スレでは楽天が防衛産業に乗り出すことへの違和感や、日本のドローン・AI技術が海外勢に劣っているのかどうかを巡って技術談義が広がった。
楽天グループはドイツの防衛スタートアップ、ヘルシングと提携する。同社の攻撃型ドローンを陸上自衛隊向けに提案するなど日本への導入を支援する。ドローンの日本での国産化も視野に入れる。
ウクライナ戦争を機にドローンは戦況を左右する主力兵器になりつつある。10月末にはドイツのメルツ首相が初めて来日し、高市早苗首相と安全保障などを議題に会談する方針だ。日独の防衛連携が動き始める。
企業価値3兆円弱、ドイツ軍にも納入
出典: nikkei.com / 元記事はこちら
人型ロボット搭乗魚雷 楽天作ろうぜ
別の記事では迎撃用と書いてある
もうそれやられてるだろ
今の武力紛争見た場合ドローンの自国開発・生産は必須
MRJの失敗は三菱のおごり 慢心 企業体質にあるとされている
もんじゅいまだ稼働せず
車のタイヤは飛ぶ
ヘリコプターは落ちる
船はインド洋で真っ二つにおれる
造船は韓国に敗れは痛い
国内何をやっても四番手 五番手
官需頼りの力のない企業は排除し
公募制で 新進のベンチャー企業育成し
複数企業による競争入札を行い お互い切磋琢磨し
コストを下げ
世界に通用する防衛産業の育成を
天下り 政治利権を提供すれば
寝ていても仕事が来る
この腐敗の構造が
日本の防衛産業をダメにしている
ひいては国家の危機
防衛産業の調達は公募制として
M社一択の世界一高い随意契約はやめろ
太平洋戦争は一発弾が当たると炎上墜落する
三菱のポンコツゼロ戦のせいで負けた
グラマン対ゼロ戦の撃墜比率 200機対5000機
歴史を繰り返すなよ
ルノーは始めたぞ
スバルでさえ無人戦闘機を防衛省に売り込んでるのにさ
三菱重工、川崎重工は第6世代のスマートAI積んだウイングマン機を
ほぼ完成させてるし、F-35とのリンクも真近だし日本のお家芸はである
民間電子技術はダテじゃないよ
軍事無知なら黙ってたほうがいいのに…w
ドイツのHELSINGは、無人機・AIでは世界のトップランナーだし、国としてもドイツは世界トップクラスなわけだが
(アメリカの協調戦闘機CCAに匹敵するCA-1 Europaを開発したのがHELSINGだが、米軍のCCAが原則有人機とセットであるのに対し
CA-1 Europaは単独で敵地へ飛んで攻撃してくることも、制空任務をすることも可能)
ウクライナへオンボードAI技術を供与してるのがアメリカだけだと思ってるのかね?
ウクライナが自国製と言ってる(ウクライナは共同開発に名前載せただけ)攻撃用ドローン「HF-1」「HX-2」はドイツのHELSINGが供与したものなのだが
どちらもAIが自律判断するために電波誘導など必要がないし、それ故にジャミングは効かない
あと、三菱重と川崎重が売り込んでるそのウイングマン()とかいう無人機の頭脳は、米シールドAI社の「Hivemind」で
日本が開発したものじゃないw
(所謂、ロイヤルウイングマン=「忠実なる僚機」が可能かどうか、どの程度の任務が可能かは、アメリカの匙加減1つだがw
アメリカが技術主権を手放すとは思えず、なんらかの機能制限をしてくることは十分に考えられる)
日本企業は技術力がないから、ドンガラは作れてもAIは無理なんだわw(生成AIはお得意のパク…もといw 猿真似、他社の後追いで何とかなってるがw)
Hivemindは、有人戦闘機との模擬空戦(有人機は教官が乗り込んだ)で5戦全勝~しかも圧勝~したAIで、日本ごときが真似できるものではないので
まぁ仕方ないけどなw
日本のお家芸の民間電子技術って、マイナンバーシステムとかCOCOAとかのことだねw
大した技術だよwホントw
GCAPでも伊レオナルド会長に「核心的な技術を持っているのは英伊だけだ」と言われちゃう始末だしw
政商のフリをしたい楽天が続くわけない
そのあたりの誤解があるのはドローン企業と報道するところにも問題が。
Andurilにしても垂直統合の結果として各種ドローンをリリースしているけど、中枢はAIベースの指揮管制や意思決定、エッジAIによる自律行動といった技術や製品がある。
スカイネットみたいなもんを開発しているという方が近い。
ネタだろ、おい
ロボット兵も四足歩行で武器を装着した人間の上半身と馬の胴体が組み合わさった半人半獣のケンタウロスみたいなタイプ(ケイローン)が主流
陸自も川崎のコルレオを導入するみたいだが武器を装着した人間の上半身くっつけて日本もケンタウロスみたいなタイプ(ケイローン)の自律兵器化しないとな
ドローンからロボットが降下、ウクライナが世界初の「無人空挺強襲」を遂行
戦争の次の段階が到来した。ドローン(無人機)によって運ばれたロボットが空中から襲撃する時代だ。ウクライナは最近、こうした攻撃を知られる限り世界で初めて行った。これにより、無人システム同士が連携して、以前には不可能だったようなさまざまな任務を遂行する新たな可能性が切り開かれた。
https://forbesjapan.com/articles/detail/102282
川崎重工の四足歩行ロボ「コルレオ」、28年に試作機 乗る楽しさ追求
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC272ZT0X20C26A7000000/
そのロボット犬だかなんだかのポンコツが、スロビキンラインを崩壊させたとか
防衛戦をこじ開けてクリミア半島への打通に成功したら教えてくれ
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試験を実施する予定、と言ってるだけでみんな機密かもしれんね
楽天も危ないもん何処から引っ張ってくるコネあったんだろね
>楽天も危ないもん何処から引っ張ってくるコネあったんだろね
実は楽天はウクライナの防衛スタートアップ企業6社(ドワーフエンジニアリング、ファーサイトビジョン、グリセルダ、ライフセーバーシム、スウォーマー
スカイフォールインダストリーズ。一番有名なのは最後のスカイフォールだろうか)の日本での事業展開や展示会を支援している
その縁でドイツとコネを持ったのだろう
HELSINGは毎月ウクライナにこのオンボードAI搭載(電波ジャミングが無効)のドローンを既に6000機以上供給している(毎月数百機)
ARMを持っている孫正義が批判されない理由がわからん
さすがに孫さんにはこんな露骨なことはできないです
国にすがりついて行く図
金困ってやることがこれとは情けない
この話題の背景と論点
楽天とドイツの防衛新興ヘルシングの提携は、ウクライナ戦争でドローンが戦況を左右する主力兵器となる中、10月末のメルツ独首相初来日・高市首相との会談を控え、日独の防衛連携が動き出す文脈で報じられた。ヘルシングは企業価値約3兆円弱でドイツ軍への納入実績も持つ新興で、単なるドローンメーカーではなくAIによる自律判断・指揮管制技術を核とする点が本文の要点である。
スレで割れたのは、楽天という通信・EC企業が防衛分野に関わること自体への違和感や「死の商人」「政商」批判と、自国開発の必要性を認める肯定論の対立、そして日本のドローン・AI技術が海外勢に劣るか否かという技術論争の二つである。後者では民間電子技術を評価する声に対し、無人機の頭脳となるAI分野で米独との差を具体的技術名を挙げて指摘する反論が展開された。
見落とされがちなのは、報道内容が「陸自配備決定」ではなく、あくまで提案・導入支援と国産化検討の段階にとどまる点、そしてスレでも触れられている通りソフトバンク系の防衛関連関与が同様に問題視されにくい非対称さがある点である。
※本記事は5ch(ビジネスnews+)スレッド「【企業】楽天が攻撃型ドローン、陸自配備と国産化を推進 独巨大新興と提携」より抜粋・要約して構成しています。






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