ケンシロウが救出したユリア、実は人形だった 5ch「なぜこんな精巧な人形が」
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『北斗の拳』の序盤、瀕死のケンシロウが救出したはずのユリアが実は敵が仕込んだ精巧な人形だったという展開が、5chのスレで改めて話題になっていた。連載当時からリアルタイムで読んでいた層と、令和になって初めて読んだ層とで受け止め方が分かれ、「ギャグ漫画として読んでいた」「当時から普通にネタ扱いされていた」という声が多く上がった一方、ユリアを巡って命を落とした男たちの多さや、ラオウ・トキら兄弟の関係を巡る枝葉の議論にも発展した。
これリアルタイムで読んでたやつはどう思ったんやろな
ワイは今日初めてこの漫画読んで笑ってしまったがそういう漫画やないんやろ
ワイは今日初めてこの漫画読んで笑ってしまったがそういう漫画やないんやろ
ギャグマンガだぞ
>>2
当時からそういう扱いやったんか?
当時からそういう扱いやったんか?
>>6
主人公が海苔みたい眉毛してる時点で察しろ
主人公が海苔みたい眉毛してる時点で察しろ
>>6
アウトってオタク雑誌では完全にギャグ漫画扱いだった。
なぜかゴーグルイエロー(戦隊シリーズのゴーグルファイブの黄色)がケンシロウのセリフを言いながら善人を殺していくパロディシリーズが人気だった。
アウトってオタク雑誌では完全にギャグ漫画扱いだった。
なぜかゴーグルイエロー(戦隊シリーズのゴーグルファイブの黄色)がケンシロウのセリフを言いながら善人を殺していくパロディシリーズが人気だった。
でもやっぱ生きてて更に南斗の人やったぞ
しゃーない
むしろ行き当たりばったりのストーリー
ではマシな方
むしろ行き当たりばったりのストーリー
ではマシな方
>>7
いろんな意味でおもろい漫画ではあると思う
いろんな意味でおもろい漫画ではあると思う
主人公を慕い旅に同行する系のクソガキもここ数十年おらんよなあ
>>20
バットタイプの生意気なオスガキは減ったな
リンみたいなのは半ペット扱いでたまにいるけど
バットタイプの生意気なオスガキは減ったな
リンみたいなのは半ペット扱いでたまにいるけど
>>20
ガキがいるとガキが浅はかなことして話が進んだりガキに解説して世界の説明したりできる
主人公がガキだからいらないんだろ
ガキがいるとガキが浅はかなことして話が進んだりガキに解説して世界の説明したりできる
主人公がガキだからいらないんだろ
もうこれ以上は入れない(入れる)
>>57
北斗神拳なら天井に張り付くとかできるやろにな
北斗神拳なら天井に張り付くとかできるやろにな
>>57
BBAが南斗シェルター拳の使い手でトキかケンシロウを殺そうとしてた
BBAが南斗シェルター拳の使い手でトキかケンシロウを殺そうとしてた
Twitterにはラオウの「くどい! 誰を愛そうがどれほど汚れようがかまわぬ! 最後にこのラオウのそばにおればよい!」のコマだけ切り取って奴を寛大な男と錯覚してるやつがたびたび現れる
実際にはユリアが自分のものにならなかったら殺すとか言い出すし自分は別の女との間に隠し子作るくらいの男や
実際にはユリアが自分のものにならなかったら殺すとか言い出すし自分は別の女との間に隠し子作るくらいの男や
>>108
リュウの母親って誰なんやろな
リュウの母親って誰なんやろな
>>108
この発言のときのラオウって惨めな童貞の強がりだよな
この発言のときのラオウって惨めな童貞の強がりだよな
ラオウは4きょうだいの次男やで
>>117
3兄弟じゃなくて?
3兄弟じゃなくて?
>>125
サヤカという妹がおるで
サヤカという妹がおるで
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>>125
キム、ラオウ、カイオウ、トキ
キム、ラオウ、カイオウ、トキ
>>126
キムて誰や…?
キムて誰や…?
>>131
ファッ?北斗語るのにキム知らんのか…
ファッ?北斗語るのにキム知らんのか…
>>131
修行に耐えられずにリュウケンに破門にされたケンシロウの兄弟子や
修行に耐えられずにリュウケンに破門にされたケンシロウの兄弟子や
ラオウ「言え!将の名を!」
ジュウザ「だ…だれがいうかーっ!!知れば疾風となって将の下へ走る 天を握ったきさまが最後に望むものがわが将」
ジュウザ「だ…だれがいうかーっ!!知れば疾風となって将の下へ走る 天を握ったきさまが最後に望むものがわが将」
>>152
サウザーよりすごい南斗の将って誰やろ?ってワクワクしてたワイですら「あっ」ってなったからな
サウザーよりすごい南斗の将って誰やろ?ってワクワクしてたワイですら「あっ」ってなったからな
>>152
解唖門天聴食らってるんだから仕方ねーだろ!
解唖門天聴食らってるんだから仕方ねーだろ!
>>152
これ秘孔が効いてるって描写だよね
これ秘孔が効いてるって描写だよね
結局ユリア巡って何人もの漢が戦い亡くなったがユリアはケンシロウの子を産むこと無く若くして病死
ホント何人ユリア巡ってシンダ?
ホント何人ユリア巡ってシンダ?
>>160
ユリアってサークルクラッシャーの典型みたいな女よな
ユリアってサークルクラッシャーの典型みたいな女よな
>>160
サゲマンの極致やな
サゲマンの極致やな
>>160
姫に壊された北斗南斗サークル
姫に壊された北斗南斗サークル
この話題の背景と論点
『北斗の拳』は1983年から週刊少年ジャンプで連載された武論尊・原哲夫の作品で、ユリアの人形すり替えは連載序盤に登場する早い段階の展開。当時のジャンプ読者の間でも「シリアスな悲劇」と「行き当たりばったりのギャグ」という両方の読み方が並存していたことが、スレの反応からもうかがえる。スレでは金田一少年の事件簿の人形トリックと比較する声も出ており、当時の少年漫画における「人形すり替え」自体がある種お約束の演出だった側面もある。一方でラオウの兄弟構成や「キム」という人物については書き込み同士でも情報が食い違っており、記憶頼みの雑談ゆえの不正確さも含まれている点は留意したい。
※本記事は5ch(なんでも実況G)スレッド「【悲報】ケンシロウが救出したユリア、実は人形だった」より抜粋・要約して構成しています。
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