加護亜依、17歳喫煙報道の真相「吸いましたけど肺には入ってなかった」
加護亜依(38)が15日放送のTOKYO MXの番組で、17歳時にFRIDAYに未成年喫煙をスクープされた騒動を振り返り「吸いましたけど、肺にはまだ入ってなかった」と告白した。事務所に呼ばれた際は「吸ったは吸ったんですけど…吸えてないんですけど、吸いました」と説明し謹慎1年、その後の2回目の喫煙では今度は「肺に入れた」として19歳で解雇に至ったという。5chのスレでは「また言い訳か」という指摘や「肺に入れる入れないをどう調整するのか」という疑問、クリントン元大統領の“吸ったが吸っていない”発言になぞらえる反応など、受け止め方が分かれた。
8/15(土) 18:28
タレントの加護亜依(38)が、15日放送のTOKYO MX『サバンナ高橋の、サウナの神さま』(後6:00)に出演。過去の“未成年喫煙騒動”について振り返った。
12歳で「モーニング娘。」オーディションに最年少で合格し、その年末には紅白歌合戦に出場するなど、まさに飛ぶ鳥を落とす勢いでトップアイドルに上り詰めた加護。しかし、17歳の時の未成年喫煙を週刊誌にスクープされ謹慎、さらに2度目の喫煙が発覚し19歳で解雇に。その後、2度の結婚と出産を経た今だからこそ語れる“等身大”の加護の現在を赤裸々告白。人生を変えた“ととのった瞬間”に迫る。
加護は「17歳で未成年喫煙したので」と切り出すと「FRIDAYさんに撮られました。あの時、ぶっちゃけるとタバコ吸えてないんですよ」と驚きの告白。「もともと、タバコ吸ってなかったんですよ。一緒に住んでいたおばあちゃんが吸っていて『タバコってどんな味がするんだろう?』から始まった。FRIDAYに撮られた時は、肺に入れられてないんですよ。ちゃんと吸いましたけど、肺にはまだ入ってなかった」と笑顔で打ち明けた。
続けて「それで、事務所の方に呼び出されて。『吸ったのか?』って言われて、でも、私の中では肺には入れてないから『吸ったは吸ったんですけど…吸えてないんですけど、吸いました』って。そこから謹慎期間が1年。その後、復帰するぞのタイミングで2回目の喫煙をしちゃうんですよ。その時は、肺に入れました(笑)。それで解雇になりました。あの時に、タバコ吸ってなかったら、今どういう風に過ごしているんだろう。逆に、もう芸能界にいなくて、違う道を行っていたのかとか、いろいろ考えますね」と話していた。
出典: news.yahoo.co.jp / 元記事はこちら
じゃあ2度目の喫煙を撮られた中年オヤジとのお泊まりデートの時はどうだったんだ?
肺に入れる時は舌で入れる感じなので調整自体は簡単
未成年の喫煙だから煙草を咥えただけならセーフだと
論争巻きる
いわゆる金魚
ヤラセオーディション信じてるピュワ民かよメンバー決めてんのは山ちゃんだぞ
人気はあったのに輩に取り込まれてしまった被害者やぞ
いつまでも叩くなよ
『マリワナは体験した。しかし好みでなく、肺にまで入れなかった』
※本記事は5ch(芸スポ速報+)スレッド「加護亜依 17歳当時の“喫煙”に驚きの告白「吸いましたけど、肺にはまだ入ってなかった」「吸えてない」」より抜粋・要約して構成しています。






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