PS6、デジタル専用版でも国内約16万円か メディア試算
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海外メディアがPS6は製造原価が1000ドル目前に達し、デジタル専用版でも国内約16万円になると試算。5chゲハ板ではPS5との価格差や互換性維持を巡り賛否が分かれる議論になった。
ソニーが判断を急がない一方で、PS6の製造原価はメモリやストレージ価格の悪化により3か月で約200ドル上振れし、1,000ドル目前に達したとされています。この水準では、ディスクドライブ非搭載でストレージも抑えたデジタル専用版を999ドル(国内で約16万円)で投入するのが、現実的に想定される最良ケースとされ、日本語専用版が出たとしても12~13万円は超える見込みです。2027年度もメモリの高値が続くという前提をソニー自身が置いている以上、ここから価格が大きく下がる展開は考えにくい状況です。
出典: gazlog.jp / 元記事はこちら
PS5とたいして変わらない性能でコストダウンしたのがPS6でも全然驚かない
そもそも互換すらコスト削減で無くすかも・・・
完全PS6専用機にして
250ドルらしいよ、日本では4万円
どんなに低スペでも魔法のPSSRですべてのゲームが4K 60fpsなんだからそっちでいいぞ
日本専用版は任天堂が昔こだわってた25000円だよ
これでメモリ24GB 1TB BD標準装備なんだからほんと安いわな
PCとして使わせろ定期
詰んでる
RDR2とGTA6は出ると思う
PS3→PS4の時と一緒
どう考えてもPCだな
出来る事が違う
PS6が8~10万円
PS6ポータブルが8万円かな
逆ザヤで売るだろうし
ありえねえ
PS5はどうすんの?
6万くらいに値下げすんの?
PS5proより安くなるとか突っ込まれて当然だろ
だからありえない前提でそんなこと言われてもな
PS5proどうするんだよ?
55000円でドライブレス買えるのにやっぱ売れねーわPS5
たまに世界基準で考えれば今のゲーム価格は高くないって意見みて、北米とか欧州の給料水準ならPS5やスイッチ2の値段は安く感じるのかなと思ってたけど、Xで検索すると今の価格でもみんな高すぎるとキレまくっててワロタ。
もうどこの誰に売る想定なんだよ。
日本だけ大赤字で売るってことやんけ
今のクソニーが日本だけ特別に注力するわけねーだろ
PS5が日本だけ安くできるのは皮肉なことにたいして売れないから
まだ5.5万円になってから30万台くらいしか売れていない
逆ザヤだと売れば売るほど赤字が膨らむので、想定売上台数が多いほど価格を維持するのが難しくなる
ハードロンチの段階では無理だろう
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PS6は製造原価のみで1000ドルだとしたら
販売価格は2倍高くなるだろうから
16万円以上は確実やね
DEは599ドル
日本語版DEは5.5万円(344.60ドル)
250ドル(39,901.38 円)の逆ザヤってすげぇよな
いつまで続けられるんだろうか
16万円で買えるっていう甘い夢はこの記事がリークされた1ヶ月前の話な。
今はもう20万円超えなければ最良というのがほとんどのリーカーの予想。
そもそそもソニーの経営陣がプレスレ6で逆ザヤはしないって株主に断言してるのに、原価でする16万円ゲームを16万円で売って、誰が流通費や広告費を払うんだよ
逆ザヤ上等の任天堂でさえギブアップして次々値上げしてるってのに
今で計算してもなんの意味も無いだろ、じゃあ来年か?でも何の意味も無い
PS5が55000円のままPS6が20万円じゃ割高感が半端ないから。
どの道安くしたってPS5は売れないんだから逆ザヤで売り続ける意味がない。
いくらPCよりはコスパガー!とかほざいたところで、20万をポンと払える余裕がある人間はそれ以上の金を払ってPCに手を出すし、
20万を払えない人間はそもそも最初から選択肢に入らないんだ
ここまでの値段になってくると割高だどうだとかいう次元ではなくなってるんだ
週1万台しか売れないなら赤字額は少ないな
この話題の背景と論点
5ch記事の締め解説を書きます。
PS6の価格観測は、2027年発売予定機に向けたサプライチェーン動向の一環です。DRAM・NANDの値上がりは生成AI需要による半導体需給逼迫が主因で、ソニー自身が2027年度も高値継続を前提に置いている点が数字の根拠になっています。現行PS5(デジタル版)が日本で5.5万円という「逆ザヤ」価格で提供されていることも、今回の議論の比較軸になっています。
スレで割れたのは、日本語専用版が海外より大幅に安くなるという期待の是非です。過去のPS5での値引き実績を根拠に楽観視する声がある一方、経営陣が「PS6では逆ザヤをしない」と株主に明言している以上、原価割れの安値設定は考えにくいとする反論が対立しています。
見落とされがちなのは、逆ザヤは販売台数が少ないほど維持しやすく、ハード発売直後の需要期には採用しにくい構造だという点です。現行PS5の低価格は「あまり売れていないから成立している」側面があり、次世代機の立ち上げ期に同じ手法が使える保証はありません。また記事の16万円という数字は原価ベースの試算であり、流通・広告費を含む実売価格はこれを上回る可能性が高い点も本文から読み取れます。
※本記事は5ch(ハード・業界(ゲハ))スレッド「【悲報】メディア「PS6はデジタル専用版でも国内約16万円」」より抜粋・要約して構成しています。






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