厚労省のがん映画タイアップ中止に謝罪 5ch「関係者全員の想像力の欠如」
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厚生労働省は24日、がん患者の闘病を描いた映画『ママがもうこの世界にいなくても 私の命の日記』とのタイアップ中止を発表し、患者や家族に謝罪した。作品には抗がん剤治療を拒否する内容が含まれるとされ、標準治療の啓発と矛盾するとの指摘がスレでは相次いだ。厚労省が広告代理店に企画を任せきりだったのではとの疑問の声も上がっている。
2026-08-24 17:45
心より深くお詫び申し上げます
厚生労働省は24日、映画『ママがもうこの世界にいなくても 私の命の日記』とのタイアップ中止を発表した。
出典: oricon.co.jp / 元記事はこちら
金ばらまいてなんとか自分の影響力を誇示したい
広告代理店とズブズブなんだろ
官僚もアホだけど
しかも中身は抗ガン剤拒否でしょ?
医療費削減したい思惑かと邪推したくもなるね
標準治療拒否はアカン
治療するための病院でこのポスター貼ってどんな啓発行為になるんだろうって話で如何にも関係者全員の想像力の欠如ってことなのね
厚生労働省の官僚は何にも考えてないでしょ
電通から企画書が来て随意契約よろしく!と任せたんだろ
若くてもがん保険に入りましょう
厚生労働省「じゃあ、補助金無しで」
国内にある病院は厚労省の天下りを役員に迎えることを義務付けられてるから、補助金なしはできないよ。補助金無しなら天下り要らない、って話になったら総理だ
小さい子供残して嫁死んで途方に暮れてても区役所はNPOの紹介するだけだしな
あの時の公務員の顔は忘れてない
あの時はゴメンな
松浦亜弥の子供世代のことや
名前のせいで一向に定着しないのはあると思う
人名みたいで何かマヌケなんだよな
国民にわざと嫌がらせしてるやろ
これ、たぶん次の国会で大臣を叩く材料になるんだけど、内閣の支持率を下げるのも霞ヶ関の仕事だからね。
霞ヶ関の言うことを聞け、っていう材料になる。
って古い感覚どうにかならんの
その古い感覚で死んだ事例を集めたのがこの原作本だ
電通か博報堂かアサツーか
法務省も厚生労働省もPRのプロと思って広告代理店に丸投げしたんだろうな
小泉さんが自己責任言ってから
日本人のマインドが変わったからな
特に現場の中心が氷河期世代になってからおかしくなった
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ポスター制作とか含めて億単位の損失出てるやろ?
死別なんて悲しいに決まってるのに敢えて映画館で見るものなのかね
と思った俺は汚れている
24時間テレビを見る層とか、感動ポルノに飢えてる人達もいるからね
やらかしたのは委託先
最終的にGOサイン出したのは委託元の厚労省やぞ
つい最近そんなので揉めたのあったな
この話題の背景と論点
厚労省のがん映画タイアップは、患者団体や医療従事者との協力で映画公開に合わせた広報活動を行う「タイアップ企画」の一つで、省庁が民間コンテンツと組んで啓発を図る手法自体は珍しくない。今回問題視されたのは、作品が抗がん剤治療を拒否する闘病を描いているとされる点で、厚労省が長年進めてきた「標準治療(科学的根拠に基づく治療)」の普及方針と内容面で矛盾する恐れがあったことが中止・謝罪の核心にある。
スレで割れたのは、責任の所在の捉え方だ。「広告代理店に丸投げした官僚の想像力不足」を問う声がある一方、「最終判断は委託元の厚労省にある」として官僚側の監督責任を重く見る意見もあり、どちらが主因かで温度差があった。
読者が誤解しやすいのは、タイアップが「中止」されたのみで、映画自体の公開や内容が撤回されたわけではない点だ。また契約や制作にかかった費用規模、実際の意思決定プロセスの詳細はスレ内でも示されておらず、憶測の域を出ていない。
※本記事は5ch(芸スポ速報+)スレッド「【芸能】厚生労働省、映画『ママがもうこの世界にいなくても 私の命の日記』タイアップ中止を発表 患者や家族らに謝罪 [Ailuropoda melanoleuca★]」より抜粋・要約して構成しています。







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