スズキ初の軽EV「eSKY」発表 航続310kmで日常使いを想定
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スズキが軽EV初となる「eSKY(イースカイ)」を発表した。一充電での航続距離は約310kmとされ、同じ軽サイズのBYD「ラッコ」より小さい電池容量ながら航続で上回る点にスレの注目が集まった。車重の軽さやスライドドアの有無、田舎での需要見込みなど、数字を挙げた具体的な比較が続いた。
スズキは24日、軽乗用車で初めてとなる電気自動車(EV)「e SKY(イースカイ)」を公表した。2026年度中に発売する。日常生活で使いやすいよう長めの航続距離を設定。ガソリン車と同様に小回りが利く操作性を重視した。価格や発売時期は今秋に公表する。
試作段階の参考値によると、一回の充電で約310キロの走行が可能。通勤などの日常使いでは毎日の充電が不要で、冷暖房も気にせず使用できる。車体の土台となるプラットフォームを新たに開発し、電池を床下に効率よくコンパクトに配置することでタイヤ間の長さを抑え、運転しやすい車両にした。
車内には大きめのディスプレーを備え、交通状況などを考慮してルートを設定するナビも設けた。
出典: 47news.jp / 元記事はこちら
信号ないところに住んでる?
郊外モードで25.6km/L
お前が住んでるのが郊外どころじゃないクソ田舎なんだろ
実験で停車 急発進 停車など市街地想定した決まったモードで燃費計測
貴方さんは 信号に捕まらないノンストップ エアコン使わない巡航速度ここがけてるから燃費良いんだろ
要らない荷物や座席外して軽量化
タイヤとオイル交換とイリジウムプラグとコイル交換したらもっと燃費良くなる
これのバッテリーもBYD製ってのがね。
デンソーみたいなものと思えば
品質と耐久試験は日本車レベルだろうから爆発リスクは低いと思いたい。
リセール次第だと思う。自社EVの残価最低保証をスズキが決めて自社の新車を買うだけ充当するとかやらんと軽ほど売れんだろう。
バッテリー製造から始まった会社だから不自然さは無い
車重がとても軽い(1000kg少々)ってさ。
(ラッコは1200kg超え)
スズキの軽量化技術と、バッテリーコントロール技術の組み合わせかな
eSKY 165/65R14
RACCO 165/65R15
この差もある
バッテリー26kWh
航続距離310km
車体重量1013kg
価格2026年秋発表
BYDラッコ
バッテリー20.5kWh
航続距離180km
車体重量1060kg
価格239.8万円
BYDのスペックは買う奴少ないであろう下位グレードじゃん
ラッコの200って両側電動スライドのスーパーハイトのEVでそんなに軽いんだ
サクラより軽いのはちょっとびっくり
中国にカッターーーー!
てか?つってあとは値段ですね
ガソリン車はワゴンRもスライドドアに変えたのに
スライドドアになったのはワゴンRスマイルだけ
派生モデルでないワゴンRはスイングドア
スライドドアのワゴンRはスマイルって(一応)別もんだし、
スライドドアって重くて価格上昇の要因になんのよ。安さが
売りの一つでもある素のワゴンRには採用しにくいんじゃないかな
JAガソリンスタンドが無くなっている地域が増えていて燃料難民が増えている
日本の田舎の電動化はEV軽トラが出たら劇的に増えていくよ
安く買えて、長持ちして、リセールがそれなりに残れば
売れると思うけど、さあどうだろう。個人的には割と欲しいんだが、
全高で諦めざるを得なくなった。くっそ残念。
農家は軽トラだし(そして普段使いは良い車に乗ってる)
サラリーマンは野ざらし駐車だぞ
売れるわけがない
山の中でバッテリー切れたらきついなw
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10分以内にフル充電できるバッテリーもう出てるんじゃないっけ
中学生かなw
重量当たりのエネルギー密度が違いすぎて永遠にガソリンを越える電池なんて出てこねぇ
ガソリンなら知り合いに電話して携行缶で
ちゃぷちゃぷ持ってきてもらえるけどねえ。
電欠はどうしようもなくなるな。自宅充電的には
都心部より有利だろうけど、うっかり運用は許されんね
田舎、ガソリンスタンド消滅しまくっているから同じだぞw
いや携行バッテリーぐらい積んでおけよw
ふつーのでも30分程度は走れるぞ
>>168
切れたらレッカー呼ぶしか無いと思ったら
>>178
こんなのあるんだね
確かに都市部でもこういう緊急用は必要かも
バッテリーとかどうなってるの
byd傘下のとこのを使用
この話題の背景と論点
2026年度中の発売を目指すスズキ「eSKY」は、24日に一充電航続約310kmという参考値を公表したのみで、価格や発売時期は今秋の発表待ちという段階にある。新設計のプラットフォームで電池を床下に薄く収め、車重を1000kg台前半に抑えたことが、BYDラッコより小さい電池容量で航続を上回る根拠とされている。
スレで割れたのは主にBYD製バッテリー搭載への評価で、「デンソーのような部品供給と同じ」と冷静に受け止める声と、品質・リセールへの不安を示す声が対立した。田舎での需要についても、燃料難民増加を追い風とする楽観論と、農家は既に軽トラを持ち通勤層は屋外駐車で充電環境が乏しいとする悲観論が並んだ。
押さえておきたいのは、比較対象のラッコの239.8万円やスペックは下位グレードの数値である可能性が指摘されており、eSKY自体の価格はまだ未公表という点。試作段階の参考値である航続距離も、市販モデルでそのまま維持される保証はない。
※本記事は5ch(ニュース速報+)スレッド「【軽EV】スズキ、初の発売へ 航続距離、小回り重視」より抜粋・要約して構成しています。









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