利用数はGoogleの5倍 中国製AI「Qwen」導入巡り賛否
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国内大手製造業のAI担当チームが業務で使っているのは国産モデルではなく、中国アリババ集団の大規模言語モデル「Qwen」だという日経の報道が5ch ビジネスnews+で話題になった。この企業は7月発足の国産AI開発連合「ノエトラ」への出資企業でもありながら、現場担当者は「Qwenで十分。国産への参加は上が決めたこと」と本音を明かしたという。スレでは、性能やコストの面でQwenを評価する声と、天安門事件など政治的に敏感な話題への回答姿勢を引き合いに中国製AIへの依存を懸念する声とがぶつかり合った。
ある国内大手製造業の人工知能(AI)担当チームは、中国アリババ集団の大規模言語モデル(LLM)「Qwen(クウェン)」を現場で使っている。
この企業は7月に発足した国産AI開発連合「ノエトラ」への出資企業でもある。「Qwenで十分。国産への参加は上が決めたこと」。チームのリーダーはそう打ち明ける。
中国AIの勢い、米国をしのぐ
出典: nikkei.com / 元記事はこちら
Gemma4はツールの使い方は下手だが日本語が上手
こんな感じ
開発目的ならQwen3.8
チャット目的ならGemma4
その国内企業の名前出せよ。
怖くて何も発注できないよそんなとこ
日本の中国人コミュニティの大きさからみて日本のiPhoneやMacの相当数がアリババのQwenを搭載したバージョンに置き換わるだろうな
性能どんなもんなんやろ?
27bのdense使いたいけど、GPU高すぎて買えんW
こいつなんもわかってなさそう
* 突発的な規制強化や地政学的緊張の高まりによって、サプライチェーンやAPIの提供が突然遮断された場合、代替手段のないシステムは致命的な機能停止に陥ります。
* 訓練データやアルゴリズムに潜む意図的なバイアスを外部から検証することが困難なため、社会インフラや基幹業務の意思決定を委ねるには構造的な不確実性が残ります。
* 目先の圧倒的なコスト効率に依存して自国の開発基盤が空洞化すれば、中長期的な技術主権や自律的なイノベーション能力そのものを失うリスクを招きます。
AIに聞いてきたよwww
llm-jpがあるだろ
ただの奴隷根性だなあ
そんな事を聞く目的で
ローカルLLM使ってる奴はいない
Wordは表計算出来ないからゴミと言ってるようなもん
「Qwenで十分。国産への参加は上が決めたこと」
要するに中国共産党の国策で無理やり利用者を増やしているってことだね
まあ、このノエトラの社長自体がよく分かっている発言をしているけど
それがちゃんと解説できるかの踏絵だろ
天安門事件についてまとめてくれと頼んでも中国AIはヘソ曲げるし、共産党独裁について聞いても無視してくる
その程度
「その程度」だから使っても問題ない
なんだが?
モデルとは別のシステムでやってるはず
中国国内のクラウドサービスは中国のネットサービス
中国の法律に則して運用されてる
AIとかLLMとかの話にしてるやつこそわかってない
同じ中国製LLMはawsでもAzureでもillamaでもhugging faceでも他となんら変わらない
つまりローカルでも他と変わらない
自分でやることなら自分がGoogleでクラウド利用することも同じ
自分でクラウドでも変わらない
ならもし中国のクラウドサービスで自分でやるなら
そこに中国のネットがかかっても同じくはない
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なんでしょうね、まじないの一種なんでしょう、
西側の人らの考えはわかりません
なのかなw
ローカルで試したけど
gemma 「民主化を求めた市民の声に対し、軍事力で弾圧した歴史的な事件」
qwen 「学生や市民による政治的なアピールや集会に対し、中国政府が対応を行った歴史的事件です。」
qwenは忖度するね
中国が作ったものを
借りパクして国産www
>>37
都合が悪いの分かるわ
llm-jpで巨大モデル出てきたら怪しい中国製や有料クローズドのアメリカAIなんて日本人の誰も使わなくなるものな
国産は恥ずかしいから辞めろ
日本語特化とかどーでも良いな
隠居ジジさんの話し相手ぐらいには
良いかもしれないけどね
結局、文化系とかでどこどこをいざってときに停止しろ、とか
インターセプトしろとか造らされ人間の場合は消されるんだろ
人工知能システムの場合はどうなるんだろ
この話題の背景と論点
Qwenはアリババが開発するLLM群で、重みが公開されており自社サーバーで動かせる点がGoogleの商用クラウドAIと違う大きな特徴。コストを抑えつつ現場でカスタム運用したい企業には魅力になる一方、7月発足の国産AI連合「ノエトラ」に出資する企業自身が「Qwenで十分」と語った点が、スレでは国産開発の実態への疑問として取り上げられた。議論が割れたのは、①ローカルで動くモデルなら開発元の国籍は問題にならないとする実利派と、②天安門事件などの回答傾向を根拠に中国製AIのガバナンスを懸念する慎重派の対立。読者が混同しやすいのは「中国製AI」と「中国国内のクラウドサービス」の違いで、同じQwenでも動かす場所や事業者によって法規制の及び方が変わる点は、レスの中でも指摘されつつ十分に整理されていない。
※本記事は5ch(ビジネスnews+)スレッド「【AI】アリババのLLM「Qwen」利用数はGoogleの5倍 中国AIとどう生きるか」より抜粋・要約して構成しています。






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