モンハン配信の「姫プ」呼ばわりにルーナ激怒 5ch「ボケアホ、ボケアホ、ボケアホ」
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9月9日「救急の日」にちなんだ5ch実況スレで、ホロライブ所属VTuber・姫森ルーナが過去のモンスターハンターコラボ配信中、ファンから「姫プ(まわりに世話をしてもらうだけの立場)」と評されたことに「姫プじゃねぇだろうが」と声を荒げた場面の切り抜き動画が話題になった。スレでは同時に、ルーナが週1ペースで企業案件配信をこなしている点や、ホロライブのキャラクター同士の呼び方が公式ゲームで統一されていない不満など、ファンの間で意見が分かれる話題も交わされた。
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ルーナが良い奴だからファンも良い奴になりがち
>>77
こんなこと言うのに?
>>10
こんなこと言うのに?
>>10
>>10
すいちゃんのキャラに憧れたんやろな
すいちゃんのキャラに憧れたんやろな
最近のルーナ1週間に1回の頻度で案件配信してるけどなんでそんな案件貰えんの?
>>18
んなたんはスケートゲームの案件の製作者サイドからもかなり好評だった
んなたんはスケートゲームの案件の製作者サイドからもかなり好評だった
>>29
アイクアイクアイクアイクアイクアイク!!!!
アイクアイクアイクアイクアイクアイク!!!!
>>29
お昼はこれ使うか
お昼はこれ使うか
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この話題の背景と論点
「姫プ」とは、周りのファンやメンバーに世話をしてもらうだけで自分では動かない立場を揶揄する俗語で、VTuber界隈で煽り文句として使われることがある。今回話題になった切り抜きは、ルーナが過去のモンスターハンターコラボ中にこの言葉を投げかけられて強く反発した場面で、スレでも「不人気なのに開き直っている」という厳しい見方と、「良い人柄がファンにも表れているだけ」という擁護論の両方が出た。また、VTuberの企業案件(スポンサー配信)は本数の多寡だけで経済状況を単純に推し量れるものではなく、ゲームメーカー側の評価や相性で決まる面も大きい。スレ内では別のタレントのスケートゲーム案件が制作者側から好評だったという話も出ており、案件の頻度と人気・実力が必ずしも比例しないことがうかがえる。
※本記事は5ch(なんでも実況G)スレッド「救急の日なのら🚑💨(・o・;🍬)🏰」より抜粋・要約して構成しています。
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