52歳・山本美憂がボクシング国内デビューへ計量パス 5ch「サイヤ人かよ」
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9月15日、東京・後楽園ホールで開催されるプロボクシング大会「DANGAN」で日本デビューする山本美憂(52)が前日計量に出席し、フライ級リミットより600g軽い50.2kgでクリアした。レスリング世界選手権3度優勝、RIZINでも活躍した山本は、現役時代にカナダ国籍を取得しており、日本ボクシング協会加盟ジムに所属しないまま、豪州ライセンスを持つカナダ選手として出場する。3月のプロデビュー戦は判定負けだった。5chでは52歳での出場を心配する声や、女子ボクシングの年齢とKOリスクを巡る技術的な議論が交わされた。
2026年9月15日(火)東京・後楽園ホールで開催される『DANGAN』でプロボクサーとして国内デビューする山本美憂(カナダ)が14日、前日計量に出席。フライ級リミットより600gアンダーの50.2㎏でクリアした。対戦相手の田口智香(花形)は400gアンダーの50.4㎏でクリア。
レスリング世界選手権で3度の優勝を果たし、RIZINでも活躍した山本は、レスリング時代にカナダ国籍を取得。日本プロボクシング協会の加盟ジムには在籍していないものの、豪州のボクサーライセンスを所持するカナダ国籍選手として、日本で試合を行う。
豪州でのプロデビュー戦前の25年12月にMMAの練習パートナーを務めて腕を骨折して手術、十分なスパーリングを積めないまま、3月に6回戦でプロボクシングデビューも地元のミシェル・マックに1-2で判定負け。
出典: gonkaku.jp / 元記事はこちら
わいも知らない人に見える
グラディウスの3面でなら見たことがある
凄いけど大丈夫かよ
1995-1999 池田伸康(元サッカー選手)4歳上
2000-2004 エンセン井上(プロレスラー)7歳上
2006-2011 佐々木明(プロスキーヤー)7歳下
2020-現在 カイル・アグォン(総合格闘家)15歳年下
エンセンの息子がアーセンだと思ってた
目がパンチについていけるのかな
やべえよな
人間20代後半位から動体視力落ちてくのに50過ぎて
👊をしっかり効かせて倒せる女子は貴重
それ故、🧠へのダメージも少ない
女子は減量も筋量の差で男子ほど多く水分を抜いて戻せない
だから減量のダメージも男子より少なく済んでる
KOされない弱いパンチほど貰い続けると危ねーんだよ
知ったかぶってるけどド素人だな
被弾が少ない早いラウンドでも頭部への打撃でのKO負けの方が普通に危ない
少なくとも医学的には
知ったか乙🤣
パンチを頭部に浴び続け、ダメージが蓄積した試合中盤や終盤にリング禍が起こりやすいという指摘もあるが、これも統計から特にそのような傾向は見られない。
パンチによる頭部への影響は、打つ側と打たれる側の要素が複合するため、リング禍の要因を特定するのは難しいとする見方も多い。
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事故の統計ではリング禍の発生率はフライとヘビー級が同じくらい、
リング禍のほとんどはKO負けの試合で発生してる
なんで辰吉はずっと出れなかったんだ
総合でもタックルで倒すところまでは上手いけどそこから何もできなかった記憶ある
この話題の背景と論点
山本美憂はレスリング世界選手権3度優勝の実績を持つ格闘家一家の出身で、弟の山本"KID"徳郁も総合格闘家として活躍したが2018年に病気で亡くなっている。今回の「国内デビュー」は、日本ボクシング協会加盟ジムに所属せず、レスリング時代に取得したカナダ国籍とオーストラリアのライセンスを使って来日出場する形で、国内の通常のプロテストを経たものではない点は元記事でも詳しく説明されておらず、読者が誤解しやすい。スレでは、女子ボクシングのKOリスクが年齢や被弾数とどう関係するかで議論が分かれ、パンチ力の性差から危険性を測る立場と、蓄積ダメージを重視する立場が対立した。この点は医学的にも決着していないという指摘があり、単純な結論は出ていない。
※本記事は5ch(芸スポ速報+)スレッド「【女子ボクシング】山本美憂が52歳42日で日本人最年長の公式戦出場へ計量パス「一戦一戦、勝ち抜けば、いろいろなものが見えてくる」」より抜粋・要約して構成しています。








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