「タイムボカン」思い出話 5ch「主役より悪役の方が人気だった」
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「タイムボカン」シリーズを巡る思い出話が5chで盛り上がった。タツノコプロが1975年から手がけた本作は、ヤッターマンやイッパツマン、ムテキングなど毎年主人公とメカを入れ替えながら放送されたのが特徴で、そのため作品名や敵役の名前を混同する人も多い。スレでは主人公より敵の三悪(ドロンボー一味など)の方が印象に残っているという声や、メカデザインを手がけた大河原邦男氏の仕事ぶり、実写版ヤッターマンでドロンジョ役を演じた深田恭子の衣装をめぐる評価など、話題は多岐にわたった。
狼世代なら語れるはず
タイムボカンとヤッターマンの区別がつかない
>>3
シリーズ第一作がタイムボカンで第二作がヤッターマン
タイムボカンはメカの名前でヤッターマンはヒーローの名前
シリーズ第一作がタイムボカンで第二作がヤッターマン
タイムボカンはメカの名前でヤッターマンはヒーローの名前
>>3
カブトムシがタイムボカンでヤッターマンが犬
カブトムシがタイムボカンでヤッターマンが犬
実写版のヤッターマンのドロンジョ様役の深田恭子がハイレグを着ないで短パンでお茶を濁したこと
>>6
>>21
実写映画は櫻井翔と福田沙紀が主役の健全なお子様向け映画だったから元からそういうデザインだろ
ドロンジョのお色気は映画の売りではなかったのに深田恭子や演じたから深田恭子が主役になっいしまった
>>21
実写映画は櫻井翔と福田沙紀が主役の健全なお子様向け映画だったから元からそういうデザインだろ
ドロンジョのお色気は映画の売りではなかったのに深田恭子や演じたから深田恭子が主役になっいしまった
>>6
>>21
今はトップタレントトップ女優でもTバック履いたりするし胸隠しても尻は出す時代だから今作ってれば違ったかもな当時は尻出すのは海外の女ってイメージだった
>>21
今はトップタレントトップ女優でもTバック履いたりするし胸隠しても尻は出す時代だから今作ってれば違ったかもな当時は尻出すのは海外の女ってイメージだった
悪役のほうが人気あって主人公とかどんなんだったか誰も覚えてない
今BS12でヤッターマン傑作選をやってる
先週はガンダムの映画が長くて放送がなかった
先週はガンダムの映画が長くて放送がなかった
ウラシマンが一番好き
>>10
それタイムボカンシリーズじゃないよ
それタイムボカンシリーズじゃないよ
狼世代なら本放送は無理でも再放送で通ってるだろ
敵はドロンジョが女ボスで男二人が部下だった
敵が負けて爆発でドロンジョが裸になるのがお約束だったけど
最後のほう逆転一発マンでは
悪の首領の孫娘とか正義の少女隊員とか十代少女が用も無いのに裸になった
最後のほう逆転一発マンでは
悪の首領の孫娘とか正義の少女隊員とか十代少女が用も無いのに裸になった
タイムボカンはメカがかっこいいんだよ
>>23
大河原邦男先生のデザインだからな
大河原邦男先生のデザインだからな
ヲタクになって改めて見るとタツノコ感溢れてる作品
ヤッターマンの今週のビックリドッキリメカを遥か昔に空也上人がとっくにやってたのはたまげた
50分になったらドラえもんにチャンネル変えてた
タイムボカンシリーズとファイナルファンタジーは同じ人がキャラデザしてる
冷静に考えて俯瞰してコイツラを見ると
何やってるんだろういい大人が
と思うようになった
何やってるんだろういい大人が
と思うようになった
タイムボカンのおじいちゃん(博士)は過去にも未来にも行ってなかったんだよな
新聞のテレビ欄のウラシマンをウシマラソンと誤認した
主題歌が一番良かったのはイッパツマン
子供の頃ムテキングが日曜日の午後6時30分に放送しててそれを見ながら家族でご飯食べてる光景が思い浮かぶ
オタスケマンのラスボスがタイムパトロール長官だったのは衝撃だった
>>40
違うよ
三悪の部下のイケメン青年がラスボス
違うよ
三悪の部下のイケメン青年がラスボス
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家ではその時間毎週サザエさんだったな
そして番組終わる頃爺さんがnhkの天気予報を見たがる展開
そして番組終わる頃爺さんがnhkの天気予報を見たがる展開
タツノコプロだとポールのミラクル大作戦が好きだったな
>>43
ポール
ドッペ
パックン
懐かしい今でも覚えてるわw
ポール
ドッペ
パックン
懐かしい今でも覚えてるわw
ドクロベエ様が何者でドクロストーンが何なのか知らない
好きなもの好きなものダイナモンド
欲しいよ欲しいよドクロストーン
子供の頃はドロンジョとのび太が同じ声の人とは知らずに見ていた
>>60
魔女っこメグちゃんと一休さんの弥生さんの声は同じだと認識してたぞ
だから弥生さんが好きでした
魔女っこメグちゃんと一休さんの弥生さんの声は同じだと認識してたぞ
だから弥生さんが好きでした
この話題の背景と論点
「タイムボカン」シリーズは、タツノコプロが1975年に放送開始した「タイムボカン」を皮切りに「ヤッターマン」「ゼンダマン」「イッパツマン」などへと、主人公とメカを毎年入れ替えながら約10年続いた作品群の総称で、悪役トリオ(三悪)が主役級の存在感を放つ構成が共通する。作中の敵役やメカの名前を混同する書き込みがスレに見られたのは、このシリーズ構造そのものに由来する。一方、同じタツノコプロ制作の「ウラシマン」はタイムボカンシリーズには含まれておらず、スレ内でも訂正が入っている。なお「ファイナルファンタジーとキャラクターデザイナーが同じ」という投稿は出典が示されておらず、事実関係は未確認の俗説である可能性がある点に注意したい。実写版ヤッターマンの衣装表現をめぐる評価も、公開当時の映画としての位置づけを踏まえて読む必要がある。
※本記事は5ch(ハロプロ)スレッド「「タイムボカン」シリーズの思い出」より抜粋・要約して構成しています。
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