長渕剛「二人で社会に対して怒りまくったあの夜…」倉本聰さんとの思い出を回想
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脚本家の倉本聰さんが多臓器不全のため9月18日に91歳で亡くなり、シンガー・ソングライターの長渕剛(70)が30日にインスタグラムを更新して追悼の言葉を残した。長渕はドラマ『北の国から』の主題歌「乾杯」で知られ、倉本とは同じ鹿児島出身という縁もあったという。スレでは『北の国から』の思い出や長渕の代表曲の歌詞を持ち出す懐かしむ声が相次いだ一方、長渕の過去の私生活や思想的立場をめぐる話題も飛び交い、評価が割れた。
長渕剛「二人で社会に対して怒りまくったあの夜…」倉本聰さんとの思い出を回想 – おくやみ : 日刊スポーツ
2026年9月30日15時22分
シンガー・ソングライター長渕剛(70)が30日、インスタグラムを更新。多臓器不全のため18日に、91歳で亡くなった脚本家の倉本聰(本名山谷馨=やまや・かおる)さんを悼んだ。
出典: nikkansports.com / 元記事はこちら
どの回か忘れたけど五郎さんが西新宿の親父の歌歌ってたな
鹿児島出身繋がりで倉本聰に可愛がられてた。
で、長渕が可愛がったのが同じ鹿児島の哀川翔。
奥さんはどうなった
嫁のほうがよほど才能あったのに残念
もうそれだけで成立するなw
ソウ!お前だ!
ピーピー ピピピピピー
西洋かぶれのこの社会に怒りまくってたんだろうね
客「君が代は」
長渕「セイッ セイッ」
客「千代に八千代に」
長渕「ハッ セイヤー」
客「さざれ石の」
長渕「オラッショ! セイッ!
客「巌となりて」
長渕「セイ!」(ジャカジャカジャカジャカ)ギターひく
書道しませう
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再放送してくれんかな
とんでもなく暗いドラマだった
スカパーで去年だかに放送してた
ホームドラマチャンネル
小粋な仮面でどこかでパクった
小言を連呼する
子供の頃から貧乏で そのうえ気さくな努力家で
実はすべてが嘘なのに 芝居のセンスにゃたけている
天才奇才とおだてりゃ エテ公はいつでも木に登る
儲かる話とクスリにゃ目が無い バカヤロ様がいる
チンチン電車は走るけど 青春時代は帰らない
TVにゃ出ないと言ったのに
ドラマの主役にゃ燃えている
この人も亡くなりそうだな
オー イエイ ベイベ!
この話題の背景と論点
倉本聰さんは『北の国から』『昨日、悲しくて』などで知られる脚本家で、シリーズでは長渕剛の「乾杯」が劇中で繰り返し使われたことでも知られる。両者には鹿児島出身という共通点があり、長渕がその縁で倉本や周辺の役者と交流を深めたという話がスレでも語られた。一方で長渕については過去の私生活上のトラブルを引く投稿も見られたが、裏付けの薄い指摘も混在していたため記事では扱いを絞った。また長渕の思想的立場を「右」「左」のレッテルで語ろうとする投稿もあったが、レス同士でも評価が割れており、本人の言動の一部だけから思想的立場を断定するのは難しい点には注意が必要だ。
※本記事は5ch(芸スポ速報+)スレッド「長渕剛「二人で社会に対して怒りまくったあの夜…」倉本聰さんとの思い出を回想」より抜粋・要約して構成しています。









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