Bリーグ事業規模、初の1000億円突破 10年で5倍に成長 5ch「Jリーグより人気でワロタ」
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Bリーグが2025-26シーズンの決算概要を発表し、B1・B2・B3の全クラブ営業収益とリーグ売上を合わせた事業規模が初めて1000億円を突破した。2016年の開幕からわずか10シーズンで市場規模は5倍に拡大し、A東京は92.4億円で単独トップに立った。5chの芸スポ速報+では、プロ野球やJリーグとの市場規模比較、クラブ経営やアリーナ活用の違い、日本代表の国際的な弱さをめぐる議論などで盛り上がった。
10/14(水) 14:52配信 月刊バスケットボール
10年で5倍の急成長。1000億円を突破
日本のプロバスケットボール界が、前人未到の歴史的マイルストーンに到達した。Bリーグは10月13日、2025-26シーズン(2025年度)における全クラブの決算概要および2026年6月期のリーグ決算を発表。B1・B2・B3の全クラブ営業収入とリーグ自体の売上を合算した全体の事業規模は1,013億円に達し、2016年のリーグ創設からわずか10シーズンで「1,000億円の大台」を突破した。
出典: news.yahoo.co.jp / 元記事はこちら
同じ集計方法だとJリーグは2100億以上
とサッカー関係者がぶっちゃけていたな
サッカーファンがすごいバスケを小バカにして異常に毛嫌いしてたけどそういうことか
被らんよな
他の屋内スポーツもできるし市民にも貸し出せるしちゃんとした防災拠点にもなるし
わがままなサッカースタジアムとは雲泥の差
月2日以外はゴーストタウンとなるサッカー場を作るよりも、プロバスケ以外にもいろいろ使い道がある体育館・アリーナのほうが市民も自治体も欲しいとやってたな
プロ野球 2200憶(推定)
Jリーグ 2100憶
Bリーグ 1000憶
なんかもう野球って伸びしろないから頭打ちなのよな
NPBはもう水増しするしかないもんね
あとあるのバレー、卓球?
完全プロ化しとるの
麻雀はスポーツではないか
日本人だからの一語で解決
永遠の真理
関係なし
指導者の致命的な能力不足
そもそも日本に有能なスポーツ指導者なんておらんが
(オカルト理論で選手の才能を潰すばかり)
バスケは指導者と呼べる領域にすら到達しとらんからな
その辺の少年野球のおっさん監督レベルのやつが大学や高校で指揮をとっている
スポーツ科学的なアプローチが0の練習カリキュラム
1チームあたり12人としたら平均8000万円超え
1チーム14人でも平均7000万より多い
これはプロ野球の平均年俸5200万円を超えてるな
人件費はスタッフ等も含まれてるから、単純には割れんぞ
J1の人件費も平均で20億以上だが、平均年俸6000万以上になったりはしないだろう
トップチーム人件費はコーチ陣やスタッフ含んだ総額
今シーズンからサラリーキャップ8億とフロア5億が導入された
契約出来るのはMAX14人だから平均年俸は3571〜5714万円ぐらい
スター条項あるので上限超える可能性あるが
タイミーが親になったら売上も増えたのか
レバンガは富永啓生の加入がデカい
ようやくバスケットも商業化に弾みついてきたか
初期の頃はBリーグとバスケット協会揉めてたよな
旧バスケ協会が利権貪る老害まみれだったからなあ
バスケファンからしたら畑違いの川淵が神レベルだよ
オールドメディアと密着してもダメなんだよね
誰も見てないし
Jリーグとバスケは地域密着で右肩上がり
野球は何十年も前から地域密着だろ
阪神戦の関西の視聴率とか常に二桁超えてるぞ
Jリーグなんか関東のチーム同士の試合でも3%じゃねーか🤣
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逆
案の定女子も弱くなってきているし
マジで日本バスケはもうダメだろ
若手がまったく育ってないからな
他の競技じゃ日本人の若手スターがうじゃうじゃ
テニスも坂本玲で再ブーム来るだろうしな
MotoGPの小椋とかメジャースポーツで活躍する日本人が増える一方だから
バスケのマイナー化はもう止まらないだろう
下手するとアメフトの方が欧米で成功しそうなレベルだしな
松澤って成功体験によりアメリカ留学するアメフト選手続出するだろうし
常時NFL選手が数人いる状態になるだろう
MLBなんてしばらく日本人のタイトル争いが続きそうだしな
はっきり言ってバスケだのラグビーなどが関心を持たれえる理由が存在しない
一万そこらの収容のバスケだけで90億とか行くとは思えない
からくりを教えてくれ
入ってるよ
記事にもアリーナ関連だけで49億って書いてる
そら天然芝で月2回しか使われないスタジアムとは公共性に大きな違いがあるわな
この話題の背景と論点
Bリーグは2016年に旧日本リーグとbjリーグが統合して発足した経緯があり、わずか10年で事業規模を5倍に伸ばした成長スピードは国内プロスポーツでも際立つ。スレ内ではプロ野球(推定2200億前後、インタビューでは2700億との発言も)やJリーグ(2100億)との比較が話題になったが、各リーグで売上の集計範囲が異なるため単純比較は難しい点には注意が必要だ。今季からはクラブ経営の健全化を目的にサラリーキャップ(上限8億円)とフロア(下限5億円)が導入されており、営業収益の増加はアリーナ運営収入の拡大(A東京はアリーナ関連だけで49億円)にも支えられている。一方でリーグの経営規模拡大と日本代表チームの国際競争力は別の指標であり、スレでも経営の好調さと競技力向上を同一視しない慎重な見方が出ていた。
※本記事は5ch(芸スポ速報+)スレッド「【バスケ】10年で5倍! Bリーグ事業規模が初の1000億円を突破 A東京は92.4億円で単独トップ」より抜粋・要約して構成しています。










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