横浜高・織田翔希がMLB挑戦表明 契約総額「5億円超」か、NPB離れ止まらず
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横浜高校の最速157キロ右腕・織田翔希投手(3年)が15日、ドラフトを経ずにMLB挑戦を表明した。契約規模はNPBの支度金上限を大きく上回る「5億円超」とも報じられ、森井翔太郎、佐藤幻瑛、佐々木麟太郎らに続く高卒・MLB直行組の一人となる。報道では大阪桐蔭の2年生左腕にもすでに球団が接近しているとされ、有望株の国内離れが加速している実態が浮かぶ。5chでは、巨額の契約金そのものへの驚きと、NPBの空洞化を案じる声、そして高卒でメジャー定着に5〜6年はかかるという現実論とがぶつかり合った。
プロ野球のドラフト1位候補としても注目された最速157キロ右腕・織田翔希投手(3年)が15日に横浜高校で会見し、卒業後の進路としてMLBを目指すことを表明した。NPBを経ずにメジャーを目指すことに日本球界は落胆ムード。しかも織田の契約規模はNPBの上限をはるかにしのぐ破格の「5億円超」に上るとみられ、有望株が流出し続ける危機的状況に歯止めが利かない事態となっている。
メジャーの猛威がとどまることを知らない。かねてドジャースへの入団がささやかれてきた織田が出した答えは、米球界への挑戦だった。
NPBでは今月22日にドラフト会議が行われる。12球団がチームを運営、補強していく上で最も重要な機会で織田が〝国内OK〟を表明すれば、多くの球団が1位指名を本格的に検討するはずだった。しかし、金の卵の決断はメジャーでNPBスカウトたちは一斉に深いため息をついた。
出典: tokyo-sports.co.jp / 元記事はこちら
まあそれまで泥水すすってがんばれ
あのなぁ、契約金300万ドルの選手をそんな扱いするはずないって常識的に考えてわかると思うんだが
今のメジャーてソフトバンクの育成指名方針と
似たようなもん可能性あるなら10億円程度は
先物買いしてる状態かと
そのいっぱい数取った中から勝ち上がってくるかの競争社会の縮図かと
高卒でmlb行った選手で1年目からメジャーの試合に出た選手は皆無
あのトラウトですら1年目はマイナーで2年目にちょっとだけメジャーに出て本格的にメジャーの試合に出たのは3年目から
それすら異例中の異例というくらいで普通はどんなに早くても5-6年はかかる
ヤマルは17歳で30億だったけどな(笑)
それ日本人なのか?
野茂にひどい仕打ちをした近鉄の責任
アレでメジャーへの道がパッカーンと開いた
遅かれ早かれこんな風にはなってたろ
これからどれ程の人材がメジャーでやってけるか見ものだな
鈴木啓示が影の功労者なんやな
平成以降のNPB入りで実寸180センチ以上の大型サウスポーが通算100勝達成したのって、石井一久、内海哲也、菊池雄星の3人しかいないんだし。
大阪桐蔭で根尾と同期の190センチサウスポーが巨人にいるけど、あれに毛が生えたぐらいにしかならんと思うよ。
なぜ山本昌を省くんだと思ったが山本昌は全然だめで星野にドジャースに行かされたんだった
高卒でなくたっていいし大卒でもいい
佐々木倫太郎とかはアメリカの大学生だから
アメリカのドラフト通らないとだめなだけで
織田もソフトバンクのドラ1指名となったとしても拒否してメジャー球団と契約もできる
メジャーからNPB復帰したやつはたくさんいる
格闘家が引退後プロレスラーで余生を過ごすのと同じだな
若いうちに人生の勝負をかけるのは理解できる
ドラフトになるから相思相愛のチームと好き勝手な契約はできないけどな
契約金から少年野球時代の監督にまで謝礼払うのが慣例だから監督はホクホク
問題は例えば西武と契約すれば、その高校の西武への就職枠発生してたのがなくなるとか
その上でNPBはMLBの下部組織AAかAAAとして生きていく方が選手はみんな幸せだと思う
NPBや球団という組織が先にあるわけではなく競技や選手が先にあるべき
よく日本の球団にお世話になったのだから恩返しすべきだとかいう人は給料が3倍になった上で職場環境も良くなっても転職しないのかな?
実力に見合う報酬を支払えない球団が潰れても仕方ないでしょ
NPB選手会は自動FAすら反対してるんだけど…
恩返しって契約金1億~1億5000万だけって話でもないのよ
出身校の就職斡旋 親族の借金返済や事業への援助 親族の就職斡旋
めちゃくちゃ大金動いてる
どころではなくなって
独立リーグ扱いだな
観客自体は増えても一般的にはもう知名度も何もないもんなプロ野球って
今日は国立にお客さんいっぱいだとか言ったところで
有名選手は皆無なJリーグみたいなもんだ
娯楽の多用化というやつ
5億貰って行きたいチーム行けるんなら全員行くだろ
アメリカのマイナーの方が環境いいし20代前半でメジャー昇格出来たら生涯年俸100億以上違ってくる
ご自由にどうぞ
ただ、失敗してもNPBは受け入れませんよ。そんだけ
先にNPBを拒否したのは織田なので、
それを受けてNPBも織田を拒否するのは当然と思うけど、
何故かこれを言うと批判されるんだよな
なぜ拒否するのか
アメリカで失敗してもNPB側が 戦力になる と評価すれば受け入れたらいいんじゃないの
そういう姿勢が狭量なのがわかってない。
アメリカでダメなら日本で頑張ればいいじゃん。
織田は大学には行かずに直接MLB志望
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リタイアしたら速攻帰国して不動産オーナーになって不労所得ゲットして安泰
野球?どうでもいいでしょ
2~3億なんて今の物価じゃ学生向け賃貸しか建てれないだろ
数億円使って失敗しても屁でもないし
ドジャースならそもそも日本人が出した金だしな
次のスター作って集金継続出来ればラッキー
そもそも高卒なら毎年世代としてナンバーワンは出現するからな
世代ごとに当たり世代とハズレ世代が
あるのが野球
甲子園で活躍したからってプロ野球で
活躍できるのは同義でない事例は腐るほど
過去にあるから
高確率で反社と繋がってしまう方が人生的に茨の道よ
メジャー4年目 年俸調停権
メジャー6年目 FA権利取得
高卒で4年であがれりゃ奇跡
まあ、仰る通りだな。FAは最短で10年かかるから28歳
最短4年昇格から6年目でようやく大型契約
ロウキの時も言われてたけど、D通に騙されてたんかね
彼が25歳ルールも知らないとは思わなんだ
そう考えると
NPB経由で25歳で行ったほうがいいんだな
この話題の背景と論点
NPBのドラフト制度では契約金に事実上の上限(一時金1億円+出来高5000万円が目安)があるのに対し、MLBは国際アマ選手向けのサイニングボーナス枠を使うため、有望株には上限を超える大型契約が可能になる。これが「5億円超」報道の背景にある。一方、高卒でメジャー定着に至った例は極めて少なく、スレで引用されたトラウトのように1年目からメジャーに出た選手は皆無で、通常5〜6年はマイナー暮らしが続く。FA権取得まではさらに長く、最短でも10年前後かかる点も見落とされがちな事実だ。スレで割れたのは、契約金の大きさや本人の選択を好意的に見る立場と、野茂以来続くNPBの人材流出・空洞化を危ぶむ立場の対立で、どちらも「高卒メジャー挑戦の厳しさ」自体は共有していた。報じられている金額は契約一時金ではなくインセンティブ込みの総額とみられる点も、実態を見る上で留意したい。
※本記事は5ch(芸スポ速報+)スレッド「織田翔希「5億円」大型契約か 森井翔太郎、佐藤幻瑛、佐々木麟太郎…止まらぬMLB流出、大阪桐蔭2年左腕にもすでに接近か」より抜粋・要約して構成しています。






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