アメリカの救急外来1回19万円 5ch「皆保険制度ってマジで素晴らしいよ」
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朝日新聞「ハウマッチ アメリカの暮らし」第3回は医療費を取り上げ、治療や薬の費用の高さと、日本のような公的な皆保険制度が無いことが長年アメリカ人の破産理由の一つになってきた実態を紹介した。これを受けた5chのスレッドでは、日本の皆保険制度を「素晴らしい」と評価する声が相次いだ一方、医療従事者の賃上げが進まず病院の廃業が続く実態や、アメリカの民間保険は年間約384万円の保険料を払っても保険会社に支払いを渋られる場合があるという指摘も出て、どちらの制度が優れているかで意見が分かれた。
ハウマッチ アメリカの暮らし(3)医療
長年、アメリカ人の主な破産理由の一つとされてきたのが、医療費だ。治療や薬にかかる費用が高い。日本のように誰もが入れる公的な保険制度もない。医療保険に入って月々保険料を納めても、いざ通院すると高額な請求書を受け取り、苦しむ人もいる。
アメリカの医療費は高いと思いますか?
出典: asahi.com / 元記事はこちら
自分が老人になったら若者や中高年から徴収してカバーしろ言うよな
看護師や医者にかすはらしてそう
これだけ取ってもアメリカの医療制度は破綻寸前という
何かが間違ってて直せないんだろうな
素晴らしすぎるよ日本。
結腸癌の手術したが「これだけでいいの?」と拍子抜けするくらい安い、
保険適用前の金額でもアメリカと比べるとやはり安い、もう少し高くてもいいとは思う。
その為に民間の保険に保険に加入して備えるか否かは自由
お陰で医療従事者だけ賃上げから取り残され、病院は赤字でどんどん廃業してるけどな
新薬や医療機器がどんどん高額化してるし、電子カルテの維持費も高額だから、今の国民健康保険制度はどのみち維持できない
東南アジアや南米より安い医療費で高度医療受けられるのが当たり前という考え方を改めるべき
医療費や教育費が無料の北欧は税率50%だ
それでもあっちの人達って幸福度が高いって聞くよね
日本と何が違うんだろね
過去の話
コロナで老人病人は放置された
優先順位をつけたから
アメリカは、アメリカ国民でありさえすれば
老人の場合は無条件で福祉を受けられる。
どんな病気でも強力な痛み止めと麻薬のみ治療w
薬局で相談ぐらいか…
俺も何年も保険証使ってないから健康保険料払い損だ
この話聞いてなにがうらやましいのだね
日本は皆保険というだけ、そのくせ保険料も自己負担もバカ高い
アメリカの民間保険は保険料負担はもっと高いみたいだよ
一般家庭の平均年間保険料は約$23,968
日本円で383万4880円と言うから
アメリカが充実してるのは大企業が雇ってる従業員向けの民間保険
従業員が多い大口の取引だから保険会社も優遇する、その代わり会社をやめると無保険になるので失業すると地獄
個人向けなんか企業の大口取引相手と比べたらカスみたいなもんだから保険会社は割とボッタクリ
アメリカにも自由に加入できる医療保険はあるだろ
あるけど本当に支払われるとは限らない
それ月額いくらだと思う?
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アメリカは結構払ってるのにいざ保険を使おうとすると難癖付けてきて支払われないんだっけ?
そういやブレイキングバッドでもそんな話があったな
麻薬捜査員のハンクが撃たれて歩けなくなったけど加入してた保険ではカバーしてくれないとかで
結局ウォルターが麻薬売買の金でハンクをこっそりお助けてあげたっていう皮肉な事に
そもそも民間の保険ってそういうもんだろ
おかしいよね
うわべの豊かな人しか見てるとそう思うけど
荒んだスラム街とか日本の数百倍の犯罪率とか見たら日本の方がマシと思うのでは
ちょっとでも怪我したら破産して人生終わりっていう
日本は貧困化まっしぐら
数年前に韓国台湾に抜かれて明治維新以来の歴史的逆転と言われたがもう一気に引き離されてる
一人あたりGDP 2026 IMF10月版
アイルランド 140,186ドル
スイス 126,177ドル
7シンガポール 112,065ドル
アメリカ合衆国 95,210ドル
香港 61,868ドル
台湾 約42,103ドル
韓国 約43,511ドル
日本 約35,703ドル 円安と低成長で前年(37位)から5ランクダウン
逆に日本のシステムも問題が多すぎ
特に本人の不摂生が原因の生活習慣病や透析患者に甘く真面目に健康管理をしている者がバカを見る仕組み
まぁ皆平等論とお気持ちが最優先される国だからな
この話題の背景と論点
今回の元記事は、朝日新聞が連載する「ハウマッチ アメリカの暮らし」の医療費編で、アメリカでは公的な皆保険制度が整備されておらず、民間保険に入っていても高額な請求に苦しむケースがあることを伝えている。スレッドで意見が分かれたのは、日本の皆保険制度をどう評価するかという点だ。「素晴らしい」と肯定する声と、医療従事者の待遇悪化や病院経営の悪化、少子高齢化による制度の持続可能性を問題視する声が並び、単純にどちらが優れているとは言い切れない状況が浮かび上がった。また、アメリカの民間保険は加入していても保険会社の判断で支払いを拒まれることがある点は、「保険に入っていれば安心」という思い込みを見直すうえで押さえておきたい事実だ。レスで挙げられた一般家庭の平均年間保険料(約384万円)や、一人当たりGDPで日本が韓国・台湾に抜かれているという指摘は、元記事の論旨を裏付ける補足情報として読める。
※本記事は5ch(ニュース速報+)スレッド「破産者も生むアメリカの医療費 救急外来1回19万円「幸せを制限」」より抜粋・要約して構成しています。






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