実写映画『ストリートファイター』、初週末の興収伸び悩む
姉妹サイトの新着
2026年に公開された実写版「ストリートファイター」が、SNSでの感想とともに5chのハード・業界板で話題になっている。初週末の世界興収は約5110万ドルで、製作費8200万ドルに届かず、スレでは1994年の実写版(興収9940万ドル)や2009年の「チュン・リー」(興収1266万ドル)との比較も交わされた。作品の出来については「気のいい駄作」という評から「B級映画として楽しめる」という声まで分かれ、キャラクターの描写やハリウッド主導での映画化そのものへの賛否も議論の的になった。
だからさー、バイオがたまたま上手くいっただけで、カプコンはコラボとかメディアミックスとか下手クソなの解れよ
フジマヨ @wp_38_mayonezx (2026/10/18 15:48:03)
ストリートファイター見た、殴り合いを見に行ったけどリュウにフラれて6年経ってもリュウを引きずっているケンが泣きながら失恋ソングを熱唱して今カレのダンに慰めてもらうシーンでこれはそうゆう映画では無いと悟った、最後はケンがリュウを自分の膝の上に座らせてご満悦だった、ケンよかったね
https://x.com/wp_38_mayonezx/status/2111710887673511944
ストリートファイター見た、殴り合いを見に行ったけどリュウにフラれて6年経ってもリュウを引きずっているケンが泣きながら失恋ソングを熱唱して今カレのダンに慰めてもらうシーンでこれはそうゆう映画では無いと悟った、最後はケンがリュウを自分の膝の上に座らせてご満悦だった、ケンよかったね
https://x.com/wp_38_mayonezx/status/2111710887673511944
クロシバ@hellokuroshiba
ストリートファイターミリしらだけど映画面白かった!チュンリーの太もも大変よろしい!ブランカの説明で「電気ナマズに育てられた」とか言ってて理解が追いつかなかったけどハルクみたいでかっこよかったな。あとガイルめっちゃゲイだった。
ストリートファイターミリしらだけど映画面白かった!チュンリーの太もも大変よろしい!ブランカの説明で「電気ナマズに育てられた」とか言ってて理解が追いつかなかったけどハルクみたいでかっこよかったな。あとガイルめっちゃゲイだった。
2号@ishiika78_2
『ストリートファイター ザ・ムービー』な、なにこれ!面白くないよー!脚本は破綻してるし演出は"あえて"というエクスキューズを貫通してダサい。アクションもまとまりがない。キャラに愛嬌があるので後味はそんなに悪くないけど面白くないよ!
全体的にゲイっぽいのは好き。気のいい駄作。
『ストリートファイター ザ・ムービー』な、なにこれ!面白くないよー!脚本は破綻してるし演出は"あえて"というエクスキューズを貫通してダサい。アクションもまとまりがない。キャラに愛嬌があるので後味はそんなに悪くないけど面白くないよ!
全体的にゲイっぽいのは好き。気のいい駄作。
俺の知ってるストリートファイターではなさそう
2.5次元舞台みたいな映画かな
2.5次元舞台みたいな映画かな
>>7
実写化すると途端に現実絡め始めるからな
ストリートファイターはファンタジーだし国籍であれ俳優であれもっと自由に当ててイケメン美人にしてもいいしゲームに寄せないとね
第一段階の作る側の姿勢は大切だと思うわ
実写化すると途端に現実絡め始めるからな
ストリートファイターはファンタジーだし国籍であれ俳優であれもっと自由に当ててイケメン美人にしてもいいしゲームに寄せないとね
第一段階の作る側の姿勢は大切だと思うわ
再アニメ化じゃいかんの
バイオと違って実写に向いてねーよこの題材
バイオと違って実写に向いてねーよこの題材
まぁ初代の映画もそんな感じだったし
まあ作ってる方もヤケクソだったんだろうなってのは感じる
バイオの新映画は傑作だと大絶賛だが
こっちは賛否が分かれてるな
こっちは賛否が分かれてるな
バイオの実写映画にカプコン関わってねーよ
映画化権売ってるだけ
映画化権売ってるだけ
>>24
カプコンは映画に関わってないせいかグッズすら映画館で売ってないよなあ
カプコンは映画に関わってないせいかグッズすら映画館で売ってないよなあ
ヴァン・ダムさん!を呼び戻せ
>>27
引田天功も出そう
引田天功も出そう
誰もが羽賀研二が異常にうまくて驚愕する
>>29
羽賀研二ってわからなかったわ
羽賀研二ってわからなかったわ
>>29
昨日BSでやってたな
普通に上手だったわ
昨日BSでやってたな
普通に上手だったわ
昔の映画が未だにサブスクで稼いでるからバカゲーみたいなバカ映画のがいいと思うストリートファイター
なんの記憶にも残らない上に原作要素が削ぎ落とされてるモンスターハンターの映画みたいなのが一番キツい
なんの記憶にも残らない上に原作要素が削ぎ落とされてるモンスターハンターの映画みたいなのが一番キツい
>>31
そのバカを身を持って表現できる俳優が揃えられる気がしない
CG加工したところで失笑ものだし
顔出しアクションはマジで大変
そのバカを身を持って表現できる俳優が揃えられる気がしない
CG加工したところで失笑ものだし
顔出しアクションはマジで大変
サターンの実写ストリートファイター持ってたわ
当時はあの出来でも楽しく遊んでた思い出
当時はあの出来でも楽しく遊んでた思い出
>>38
あれシステムはスパ2Xで
結構楽しめるよね
実写取り込みはモータルコンバット意識したんだろうけど(´・ω・`)
あれシステムはスパ2Xで
結構楽しめるよね
実写取り込みはモータルコンバット意識したんだろうけど(´・ω・`)
ブランカとかホンダとか存在自体が実写向きじゃない
>>43
一番持て余しているのはダルシム
手足伸ばしや火吹きカットはもちろん、存在すら消されたり
TVアニメ版のダルシムはリュウの成長(波動拳)に関わってたな
一番持て余しているのはダルシム
手足伸ばしや火吹きカットはもちろん、存在すら消されたり
TVアニメ版のダルシムはリュウの成長(波動拳)に関わってたな
才能あったのに羽賀研二…
>>54
羽賀のケンと錦織のテリーは本当に上手かった
羽賀のケンと錦織のテリーは本当に上手かった
前回は爆死じゃなかったのか?
>>57
前作大成功だよ
前作大成功だよ
B級映画にそんな期待するなよ
サメ映画くらいの気持ちで見ればいい
サメ映画くらいの気持ちで見ればいい
>>62
B級映画の定義にもよるけど
かかった費用は全然B級ではないぞ
B級映画の定義にもよるけど
かかった費用は全然B級ではないぞ
他サイトの新着
ストリートファイターII MOVIE(1994/アニメ)
制作費:約600万ドル
世界興収:約2,900万ドル
→大成功
ストリートファイター(1994/実写)
制作費:約3,500万ドル
世界興収:約9,940万ドル
→大成功
ストリートファイター ザ・レジェンド・オブ・チュンリー(2009/実写)
制作費:約5,000万ドル
世界興収:約1,266万ドル
→大爆死
ストリートファイター(2026/実写)
制作費:約8,200万ドル
世界興収:約5,110万ドル(公開初週末)
→判定保留
制作費:約600万ドル
世界興収:約2,900万ドル
→大成功
ストリートファイター(1994/実写)
制作費:約3,500万ドル
世界興収:約9,940万ドル
→大成功
ストリートファイター ザ・レジェンド・オブ・チュンリー(2009/実写)
制作費:約5,000万ドル
世界興収:約1,266万ドル
→大爆死
ストリートファイター(2026/実写)
制作費:約8,200万ドル
世界興収:約5,110万ドル(公開初週末)
→判定保留
>>65
一応言っとくと映画興収は劇場が半分持っていき、残りを配給と出資者で折半
そこから製作費と広告費を引いて残ったものがようやく利益だぞ
なので94年の実写なんて儲けがないだろうな
一応言っとくと映画興収は劇場が半分持っていき、残りを配給と出資者で折半
そこから製作費と広告費を引いて残ったものがようやく利益だぞ
なので94年の実写なんて儲けがないだろうな
>>65
映画って制作費用の2.5倍稼がないと爆死だよ
映画って制作費用の2.5倍稼がないと爆死だよ
メインビジュアル見ただけで「あっ、これアカン…」って思うよな
>>71
ソニックみたいにブチギレて発狂する熱量のあるファンと対応する制作側がいなかったのが不幸の原因か
ソニックみたいにブチギレて発狂する熱量のあるファンと対応する制作側がいなかったのが不幸の原因か
ゲームでも海外のファンが求めているのは日本の独特な発想なわけで
それをわざわざハリウッドのお仲間のノリに任せてしまうのはおかしいと思うなぁ
そういえば以前ゼルダと比較した社内資料が漏れてたけどその辺の思想がまだ色濃く残ってる作品なのかもね
それをわざわざハリウッドのお仲間のノリに任せてしまうのはおかしいと思うなぁ
そういえば以前ゼルダと比較した社内資料が漏れてたけどその辺の思想がまだ色濃く残ってる作品なのかもね
>>87
マリオもソニックもバイオもだけど
何で日本のゲームの映画は毎回アメ公が作るんだと
マリオもソニックもバイオもだけど
何で日本のゲームの映画は毎回アメ公が作るんだと
この話題の背景と論点
映画の興収は劇場と配給会社で分配されるため、スレでも指摘されているように製作費の2〜2.5倍程度を稼いでようやく収支が合うとされる。今回の数字は初週末時点のもので、海外興収や配信収益を含めない段階の「判定保留」であり、最終的な成否はロングテールの興収や配信契約まで見ないと確定しない。過去作では1994年の実写版・アニメ版はいずれも成功とされた一方、2009年の『チュン・リー』は製作費5000万ドルに対し興収1266万ドルと明確な失敗だった。スレではハリウッドが日本のゲームを映画化する際、原作のファンタジー性よりも実写ならではの「リアリティ」を優先しがちな点への不満も語られ、マリオやソニック、バイオハザードなど過去の実写化事例と比較する声も見られた。
※本記事は5ch(ハード・業界(ゲハ))スレッド「映画ストリートファイター、ひっそりと爆死」より抜粋・要約して構成しています。
この記事のリアクション








まだコメントはありません。