「日本は中国より勉強がラク」来日中国人中学生が語る教育の魅力
姉妹サイトの新着
日本で暮らす外国人の数が428万人と過去最多となった背景に、中国を中心とした「教育移住」の広がりがあるという報道が注目を集めた。朝6時起床・夜12時まで勉強という中国の受験戦争に疲れ、ゆとりのある日本の学校を選ぶ家庭が増えているという内容に、5ちゃんねるのニュース速報+板では賛否が分かれた。中国の教育の過酷さを認める声、氷河期世代の受験経験との比較、ノーベル賞受賞者の少なさ、理化学研究所など研究機関で働く中国人研究者の多さ、留学・就労ビザの取得実態まで、話題は教育論から出入国管理への懸念にまで広がった。
先週、日本で暮らす外国人の数が428万人と過去最多になったことが明らかになりました。
移住の目的として、中国人を中心に最近増えているのが「教育」です。
し烈な受験戦争で、中学生の頃から寝る間を惜しんで勉強し、それでも受験に失敗することも多いという環境の中で、「ゆとりがある」という日本の教育を求める人が増えているそうです。
出典: news.yahoo.co.jp / 元記事はこちら
しかも更にゴミ文系減らして理系に振り分けだからな
文学部女毎年大量(でも英会話出来ず)を女性活躍なんて言って大金注ぎ込みの国が勝てる要素なし
結局そこまでやっても駄目なヤツは駄目って話でしか無いな
向こうの方が人口が多い分上澄みを集めると凄いことになるから油断は出来ないが
募集自体無かったけどなwww
何で中国の状況で氷河期叩いてんの?
氷河期叩けりゃ何でもいいのか…
そりゃ日本終わるわ
小学校時代は平日1時間日曜日2時間、ただ小学2年生くらいから本は読んでたな。市の図書館から週4冊借りてたような。あとは学校図書からも。
中学時代は試験1週間前2時くらいまで。直前は徹夜。高校は3年から真剣に勉強。トータル一日10時間。卒業後は予備校で毎日10時間くらいか。
よく考えたら学生時代全般、部活が時間占めてたな。朝練や平日二時間、さらに休日練習。
言われてみればあまり勉強してなかったw
24時間戦えますか
詰め込んでいた40年前の日本を君たちは今なぞっている
今後、反動でゆとり教育に舵を切ることになる
日本という反面教師が居るのに、そんな馬鹿な事をする訳がない
日本の様に落ちるなは、もう全世界共通の言葉だぞ
違う。
全ては超限戦。
日本企業は社運をかけて中国に進出し、全技術を提供する、という流れを
待ったなしという状態にされて全てをむしり取られただけ。
故に自分で考えるより既成のものを活用する
ノーベル賞は何十年か年数が必要。成果出るとしたらこの先。逆に日本は受賞者でなくなりそう
そういう面も確かにあるだろうが
中共みたいな国だと研究が国家に奉仕するものでなくなてはならない
つまり国家に統制されているから自由にできない
魯迅が文学賞取ったのみ
ここらへんが彼等の限界な気がする
インドも出てこない
案外、中国とインドは駄目
科学の分野
インドと中国、周りのコピーしてるだけでオリジナルの開発は無いんじゃないかなあ
科学や工業の分野で
それ試験なしの大学院だけw
理三はゼロ
昔から在日中国人は灘、開成、洛南あたりの超進学校から理一~理三に受かりまくってるぞ
理3なんて人数いないし卒業しても医者になるだけなので大勢に影響ないがなw
それより、どういうビザでこいつら日本で暮らしてんのさ
おかしいやん
法人作って投資家ということにしてるんちゃうん
まじ?あかんやん
中国人の起業した会社があるのもおかしいし
日本企業が中国で商売するときは
合弁会社にして技術持っていかれるまでが義務らしいじゃん
実態のない法人なんていくらでもあるしそういうのを作ってビザを取るのを専門的にやってた中国人業者がいっぱいいた
そう。、議決権51%を中国が持つことになっとる
他サイトの新着
中国人よりも無能な日本人が大半になるのでは?
日本で大学を潰せ。高卒を増やせと言ってる奴とか心配。
すでになっているぞ
高校はともかく大学はわけ分からんのが多すぎだろ
普通に暮らす分だったら中国の方が良いよ
このスレタイにあるようなトップ層を目指す人たちにとってはまた別の話ってこと
– [日本政府観光局ホームページ]
『中国市場訪日マーケティング戦略』
(2026年4月発表)
https://www.jnto.go.jp/projects/overseas-promotion/marketing-strategy/all_china_202604.pdf
「訪日旅行のボリュームゾーンである20~40代の訪日経験者を中心に、市場規模が大きい夫婦・パートナー旅行層や地方訪問意向が高い子連れの家族旅行層、滞在日数も長く旅行消費単価向上の鍵となる高所得者層をターゲットとし、リピーターの創出と拡大を目指す。
若年層の海外旅行は今後さらなる拡大が期待されるため、訪日未経験者においては20~30代の若年層に重点的にアプローチし、リピーターの創出と地方誘客を図る。
また、さらなる旅行消費単価の向上、地方誘客、将来の訪日ファン層の獲得等を目指し、友人・趣味仲間等グループ層、ひとり旅志向層、教育旅行関心層をサブターゲットに設定する」
(以下、中国人観光客に対する具体的なアピール方針、アピール方法が紹介されている)
この話題の背景と論点
報道の背景にあるのは、中国の「中考」「高考」と呼ばれる進学試験の過酷さだ。中学段階から深夜までの勉強が当たり前とされ、試験に失敗すれば進路の選択肢が大きく狭まる仕組みが、教育目的での日本移住者を後押ししている。スレ内では、日本の教育の緩さを肯定的に見る声と、中国人の増加を出入国管理やビザ制度の運用面から問題視する声とが分かれた。理化学研究所に110人の中国人研究者が在籍するという指摘が出たように、研究機関の国際化は既に進んでおり、単純な「脅威」か「活力」かという二択では捉えにくい実態がある。ノーベル賞受賞者数の少なさを教育制度の限界とみる意見もあるが、受賞までには数十年の時間差があり、現時点の制度評価に直結させるのは早計との見方も出ていた。
※本記事は5ch(ニュース速報+)スレッド「「日本ではストレスがあまりないです。中国では朝6時に起きて…夜12時まで勉強も」北京から来日2年の中学生が語った「日本の教育の魅力」」より抜粋・要約して構成しています。







まだコメントはありません。