近藤真彦『うたコン』出演も生歌唱なし 歌番組の「80年代頼み」が常態化
姉妹サイトの新着
NHK『うたコン』に近藤真彦が出演した際、生歌唱はなく収録VTRのみだったことが話題になった。テレビ朝日『今夜は大熱唱!昭和の名曲 歌うランキングSHOW』やNHK『SONGS』の80年代特集など、最近の音楽番組は80年代の過去映像に頼る企画が目立つ。背景にはテレビ局関係者が語る「歌唱中に視聴率が下がる」という事情がある。5chのスレでは、懐メロ番組が成立する世代の線引きや、マッチ本人の歌唱力をめぐるジョーク、高齢層のBS演歌番組への需要などで話が広がった。
最近のテレビ番組では、1980年代にスポットを当てる音楽特集が目立っている。
10月2日には『今夜は大熱唱! 昭和の名曲 歌うランキングSHOW』(テレビ朝日)という特番が放送された。前日にはNHK『SONGS』が『80年代名曲集』、6日にはNHK『うたコン』が当時の人気番組『レッツゴーヤング』を特集するなど、レギュラー番組も80年代に頼っている。どうしてなのだろうか。
「テレ朝とNHKは特にその傾向が強いですね。民放は主に10代から40代のコア視聴率に的を絞っていますが、テレ朝は50代以上を含めた世帯視聴率も取ろうとしている。NHKは受信料で成り立っているので、人口の多い50代以上にも訴求したいため、取り上げるのでしょう」(テレビ局関係者)
出典: jisin.jp / 元記事はこちら
明菜のコンサートで客席から「マッチー!」と声がかかり
明菜かそれに答えて「マッチ一本火事の元!」と笑顔で返す
なんてやり取りをしていた公認カップルだったのにどうして…
明菜が自分はただの金ヅルだと気づいてしまったからだろうか
階段のセットでサビだけ歌ってどんどん交代してったらよくね?
スター誕生からだな
あれ自体がプロで大人な芸能界へのカウンターみたいなもんだったしな
70年代前半は天地真理ブーム、70年代後半はピンクレディーブームで共に小学生女子に大人気だったよ
グッズもたくさん出て売れまくってた
鶴太郎とか南原がいたら楽しかったな
26/9/27(日)
個人2.7% 世帯4.8%
70,80代以降のじいちゃんばあちゃんたちが
最近歌番組ないと嘆いてた
地上波から演歌番組が消えたんで
BS難民のお年寄りの行き場がない😔
若い人向けのアーティストはMVあるけど、昔のアーティストはテレビに出て歌うしかなかったからな
そのテレビ出演のVTRも放送局が抱え込んでるから勝手にようつべに上げたら削除されるし
CDTV見ればいいよ
年寄りには地上波と縁切って、アンテナ買ってあげてBS見せた方が良いな
BSテレ東なんて日本歌謡協会が枠持ってて毎日懐メロやってるわ
90年代になると急に古さが消えて懐かしさはなくなる
70ー80年代が面白かったと思うけどな
80年代も前半と後半で全然違うし
マッチの曲を最も下手くそに歌うのがマッチだからなw
曲はいいんだよ。筒美さんの全盛期
カバーズでやった方がええ
田原は少し前から
BSの演歌番組にちょこちょこ出て歌ってる
五木ひろしに
「兄貴、お願いします!」とか言って
ちょっと腰が低くなってた😊
完全に特別扱いだな
あいみょんは歌唱中に視聴率下がらないから
露出増やしたい事務所側とギャラを払わないNHKとの思惑が一致するやろ
東京ララバイとか、シルエット・ロマンスとか、ギンギラギンとか、風立ちぬとか、さらばシベリア鉄道とかいくらでも懐かしい曲はあるだろ
そんなことしたらマッチの歌の下手さが際立つだろ
察してやってくれ
2020年の素材はあんまりないだろうし
そんな先のことは考えていない
自分がいる間だけ持ってくればいいしか
テレビ側も思ってないだろ
そもそもその頃テレビ局すらあるかわからんのだし
他サイトの新着
グローブ、イエモン、ジュディマリ、スマップ、オザケン、民生辺りの過去VTR流しまくってくれる懐メロ番組の時代来ないかなぁという事。
でも昭和の懐メロ時代の次はたぶんまだまだミスチル安室時代じゃなくて、ブルーハーツだったりボーイとかいう人だったりっていう懐メロ時代がその前にいくつかあるっぽいもんね。
だから自分の世代のドストライク懐メロ番組はまだまだ20年くらい先なんだろうなと思うと気が滅入る。
今42歳だから60歳くらいにならないと観れないんだろうかw
こういうNHKとかテレ朝の年寄り向けの番組は昭和だけど
CDTVとかMステみたいな若者向け番組のVTRは90年代~2000年代ばっかじゃん
むしろ昭和のほうが年寄り向けの特化番組でしか見ない
テレビ出演がレアなアーティストならともかく、その時代のアーティストなら既にMVあって
ようつべで見られる時代だからね、SMAP含めた旧ジャニ系が厳しいぐらいで
なんでテレビだけでこだわるの?
正直Youtube漁れば出てくるの多いじゃん
NHKの土曜夜のザ・グレイテスト・ヒッツって番組で
90年代の歌番組のハイビジョン映像を流してるけど凄い綺麗だな
30年前とは思えないから感覚がおかしくなる
一応ザ・グレイテスト・ヒッツという番組がある
ポップジャム以外も流れる
前回は高橋由美子 観月ありさ 牧瀬里穂
マッチや伊代の歌誰が聞きたいんだよ
マッチとかなんで人気あったのかわかんない。
松本伊代はドリフ・志村にむちゃくちゃ扱われて面白かっただけの印象
3~4分の曲のあいだに、チャンネルを変えられます。」
これなんだよな
歌の時間になると視聴率が下がりまくるからトークばっかになる
ランキングばっかりだもんな
本来ならいらないのに
この話題の背景と論点
テレビ局が80年代特集を繰り返す背景には、視聴率の構造がある。関係者の説明では、1曲をじっくり聴く習慣が薄れた視聴者は歌唱中にチャンネルを変えやすく、数字が下がる。NHKは受信料収入のため50代以上への訴求を重視し、世帯視聴率も取りにいく民放ほど同じ傾向になりやすい。スレで割れたのは素材の年代の捉え方で、1990年代以降のアーティストはMVがYouTubeに残っているため「テレビで流す意味」が薄いと見る声と、旧ジャニーズ系のようにテレビ出演素材しか残っていない世代はそもそも貴重だという見方が並んだ。今の2020年代の映像が将来の懐メロ番組の素材になるかという話題も出たが、そこまで先を見据えた制作判断は想定されていないという指摘もあった。
※本記事は5ch(芸スポ速報+)スレッド「【テレビ】近藤真彦『うたコン』出演も生歌唱なし……各局が80年代の過去VTRを垂れ流す裏に「深刻な音楽番組離れ」 [Ailuropoda melanoleuca★]」より抜粋・要約して構成しています。






まだコメントはありません。