ソニー系、アニメ実写化専門の新部門設立に「聖闘士星矢の再来では」の声
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米ソニー・ピクチャーズ エンタテインメントが、傘下のクランチロールに日本のクリエイターと組んでアニメを実写化する新部門を設立したと発表した。5chのゲハ板では、聖闘士星矢の実写版が南米での人気を謳われながら興行的に沈んだ例や、NetflixのONE PIECEがシーズン2で視聴数を落としたというデータが挙げられ、過去の実写化は本当に成功しているのかで意見が分かれた。マリオやバイオハザードなどゲーム原作の映画化は好調なのに、漫画・アニメ原作がなぜ苦戦するのかという論点も展開された。
米ソニー・ピクチャーズ エンタテインメントが、傘下のクランチロールに、アニメの実写化などを日本のクリエイターと組んで進める新部門を立ち上げたと発表した。
出典: eiga.com / 元記事はこちら
直近の例がこれなせいで期待できない
20年以上前のCGムービーみたいなのだっけ?
アメリカはいつまでもディズニーみたいなのしか作れないからって日本人だとなんでもすごいとか思い込んでるんだろな
偏見だけどソニーピクチャーズとソニーミュージック(アニプレックス)は仲が悪そうに感じる
実写でやっても滑ったギャグにしか見えないだろ
アクション系はほぼそんなもの
推理とかサスペンスものならイケる
異世界ものとかファンタジーものとかポストアポカリプスものを実写化しようとしたら
セットに金がかかりすぎてどうにもならん
なんで実写にしようとするんだ
惡の華やタコピーの原罪やTo Loveるとか?
ネトフリは3.5億人いるのにな
さすがにネトフリと比べたらもうアマプラ以外全部ゴミだろ
原作者としっかり話し合って企画を進めるべき
ONEPIECEの実写はそうやって成功した
なおシーズン2で視聴者数激減して打ち切り圏内の模様
ソース無しの妄想か?
実写版「ONE PIECE」シーズン2も世界1位スタート。日本のマンガがNetflixを救う?
https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/8cf1e57306a62649a8f0873723bae6f4b8cd5d3e
この実写化を失敗と言うのであれば
どの作品も成功する事は無いな
実写化への手応えとやらを持ってしまったのかな
ゼルダは出資して配給権取っただけで製作にはソニピク一切関わってないぞ
2026年になっても漫画・アニメ原作のハリウッド映画が成功してない理由を考えたほうがいいぞ
ワンピースのネットフリックスのドラマなんて漫画オタクや一般人でさえ話題になってない
そしてなんでマリオやバイオハザードのゲーム原作のハリウッド映画化は成功してるのかということも
聖闘士星矢は南米で国民的アニメとか吹聴してたけど
いざ実写にしてみたら大コケしてすでに忘れ去られてるもんな
あの手の話は尾ヒレつきまくりだからゲームの売上本数みたいな具体的に数字で出るデータ以外信用しちゃ駄目だわ
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既にあるんだよなあ
ttps://ameblo.jp/yoshinori1408/entry-12861551608.html
ジョジョSBRは一話しか公開されてないからかなりの視聴者数だと思う
他はシーズン公開で複数話なんで大したことないけど
ネトフリの視聴数集計方法は
トータルの視聴された時間÷作品(シリーズ)の所要時間
だから話数が短いとか関係ないぞ
むしろ30分見るだけでドラマシリーズ完走したのと同じ扱いになるからめっちゃ下駄履かせてその数字だよ
直近かつソニーの映画でスパイダーマンが4000億円稼いでたけど勝てる日本の映画やアニメあるの?
アニメは実は思うより人気ないんだよね
欧米でも超王道メジャー作品ぐらいしか見られてない
日本のネトフリオリジナル実写ドラマでさえそれ
一時期ネトフリが日本のオリジナルコンテンツやアニメにかなり投資したけど
リターンが少なくて韓国ドラマへの投資へ逆戻りしたと聞いた
グローバルが弱過ぎてガラパゴスでなんとかしてるだけの状況
だから実写化したいんだろうね
ガス人間に映画並みの予算入れてたのも映画レベルの実写しかウケないからっぽい
ぶっちぎり日本一の鬼滅ですら海外たった4億ドルの人気のなさの時点でやばいよね、ほかの有象無象は言うまでもない
結局、数字ではっきりしてる(ろくに数字すら出ないほど世界に通用してない)から
「日本のアニメは世界で人気ナンダー!」とかふわっふわしたことしか言えない
これはちょっとわかる
結局大きく稼げるのは実写なんよなあ
ゲームもアニメ絵よりリアルな方が売上も大きいのも事実
ただアニメより実写映画は製作費が高くつくからリスクあるけど
4兆近いけど
これは凄いんじゃないの?
日本動画協会の発表によると、2024年の日本アニメの全世界の市場規模(速報値)は3兆8407億円で過去最高を記録しました。そのうち海外市場が2兆1702億円(前年比26%増)となり、2年連続で国内市場を上回って成長を牽引しています。
ゲームの10分の1くらいでしょ
なんだかなあ
この話題の背景と論点
Netflixの「視聴数」は合計視聴時間を作品の総収録時間で割って算出される指標で、話数が少ない作品ほど「完走扱い」されやすく、「世界1位」という見出しだけでは実態を測りにくいとスレでも指摘されていた。日本動画協会の統計では2024年のアニメ世界市場は3兆8407億円で過去最高、海外向けは前年比26%増とされているが、これは配信や商品化まで含めたアニメ産業全体の数字であり、個別の実写化作品の興行・視聴成績とは別の軸にある。スレで意見が割れたのは、市場全体の成長を根拠に実写化へ期待する立場と、聖闘士星矢やONE PIECEなど個別作品の実績を根拠に懐疑的な立場の違いで、どちらも異なる統計を引いていた点が対立の背景にある。
※本記事は5ch(ハード・業界(ゲハ))スレッド「ソニー、アニメの実写化に注力 日本のクリエイターと組む新部門を設立」より抜粋・要約して構成しています。







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