AIが仮説→実験まで自律化、320億円超の「ARiSE」に5chは賛否
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科学技術振興機構(JST)は10月13日、AIが自ら仮説を立て実験まで自律的に行う「ARiSE」事業の説明会を開催した。スレでは、当初320億円程度とされていた予算が令和7年度補正で370億円、令和9年度要求では1653億円まで膨らんでいる点が話題になり、構想への期待と、現行AIの実力や予算規模の妥当性を疑う声の両方が目立った。ARiSEはAIが研究施設内で自律的に仮説検証と論文作成まで行うことを目指す事業で、評価は一様に分かれている。
AIが仮説を立て、実験まで自動化へ 日本が320億円を投じる「ARiSE」とは?
科学技術振興機構(JST)は10月13日、9月29日に採択課題が決定された「AI for Science革新的研究推進事業(ARiSE:AI to Redesign Scientific Exploration)」に関する説明会を開催。
ARiSEの創設背景や今後の事業運営の方向性を示した。
出典: news.mynavi.jp / 元記事はこちら
数学、物理の知識を基礎に、ノーベル賞のアイデアを付加して、自律で仮説を立て実験で検証し論文を書くAIを目指しているらしい。AIが研究を進めるためのロボットからなる無人研究施設も作るそうで、AIはそこで自律的に研究し過去のデータや発見をもとに仮説の検証と理論の構築を行い、実験で検証し、論文を作成するとのこと。
狙いは良いと思うし、人が見落とすこと、人では常識が邪魔をして考え難いことを、AIなら見逃すことなくチェックするだろう。
ただ、AIは間違える。そこを、実験の結果を通して補正させる、というところが、このAIによる自律数理物理学の研究のミソかも知れない。
もし完成するのであれば、科学への相当な貢献が期待できるし、このようなAIなしでの研究は今後できなくなるだろう。
2023年11月17日
AIが導き出した仮説が、研究における「死角」を明らかにする可能性
人工知能が、人間が答えを見つけたいと願う問いを投げかけている。
10月初旬、ノーベル財団が今年のノーベル賞受賞者を発表する中、過去の受賞者を含む研究者グループがストックホルムに集まり、科学のプロセスにおいて人工知能(AI)がいかにして創造的な役割をますます担うようになり得るかについて議論を交わしました。
MITのエンジニアは、生物にヒントを得た材料の進歩につながる、エビデンス(科学的根拠)に基づいた仮説を特定するためのAIフレームワークを開発しました。
ザック・ウィン | MITニュース
公開日:
2024年12月19日
AIツールは仮説生成に革命をもたらし、研究者が検証可能な予測をわずか数分で作成できるようにすると同時に、創造性と効率性を向上させています。
ロバート・ユセフ
更新日:2026年7月14日
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実験のところだけがポイントで
考えなくともわかるだろうが
そんなのは分野で全く違う
単に得意な産業ロボットをつかうだけの
カンタンなお仕事を大層な話に仕立ててないだろうか
という仮説を実験してみたら
どっちにしろテロ組織がAIの補助で簡単にウイルスの遺伝子を書き換える時代が来るから遅かれ早かれだぞ
AIにAI(物理)を作らせないように気を付けるなら、イケるトコまで行ってもらっていいと思うぞ
「Gemini 4 Argon」を正式リリース、Claude Fable 5.1やGPT-6 Astraと同等性能で久しぶりにGoogleがAIトップ競争に追いつく
2026年10月14日 11時06分
https://gigazine.net/news/20261014-gemini-4-argon-available-for-everyone/
理解できなければAIに要約してもらったら理解できる可能性があります
現行LLMの性能はユーザーの言語能力に依存されてるからまともに扱える研究者がそもそも僅少、めちゃくちゃ少ない
典型的な税金チューチュー事業ですわ
AIって youtube に滅茶苦茶な short 作ってはあげてる連中のことか
でまかせごまかせの連中にまともな仕事ができるとは思えない
2026.10.15
NTTの次世代情報通信基盤「IOWN」の核となる「光電融合」。製品化で米エヌビディアや米ブロードコムが先行し、戦略転換を迫られる。
そう思っていたら,知らない間に学術的興味から高度な組み替え生物実験が行われていて、それの社会実装もされて
しまって人類滅亡。反対するものはもはや誰もいない。
何言ってるか分かんないwってディスってくる同調圧力の権化みたいな
同調圧力奉行のAIに基礎科学とかムリ無駄
つまり、補助金詐欺
実際には今回も何もしないでしょ
中抜き以外絶対しない
矛盾排除機能がなくなったら統合性失調症ww
本論関係ないが数学も根本は同じだよ
ただし抽象化して具体を省いて数学言葉にしてるだけだ
よく見るといい加減な定義とかから始まるぞ
なんか複雑な話をxと置く
とした途端に全てがxになるのが数学言葉
数学も言葉だからね
この場合そのあとがいくら納得できても
最初のx定義で作業されてるような話
これが多いんだよだましテクで
グーグル検索の文字入力が、人工知能が文字を理解する要素に近いとか?
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おまとめパクリ芸人Mr.AI
税金320億でやらなくても皆もうやってるからいいよ
でもヴォイニッチ的な経典は人間に理解できる形に翻訳不能
ウン十年前から知ってるこの組織が、何かを成し遂げた記憶は完璧なゼロww
x 作業されてるような話
o 詐欺されてるような話
世界の警官AIでわが国の信頼をあげる
今さら後追いAI に注力してもゴミしかできない。
AIが設計し、仮想空間でテストし、3Dプリンターを使って部品を作り
無人工場で実際に飛行機を組み立ている
AIの手際よい省略
ここでいう論文はAIとロボットが自律的に研究を進めて書いた論文であって
単にシステム作りましたみたいな論文ではない
この話題の背景と論点
ARiSEは科学技術振興機構(JST)が2026年9月29日に採択課題を決定した事業で、AIに仮説立案から実験、論文執筆までを自律的に行わせる「無人研究施設」構想を含む。スレでは、当初320億円程度とされた予算が令和7年度補正で370億円、令和9年度要求では1653億円まで拡大していると指摘され、増額ペースへの驚きが目立った。議論が割れたのは、現行のAI(LLM)が本当に検証可能な「仮説」を自律的に立てられるのかという点だ。既存データや論文をもとに提案を組み合わせる作業と、物理法則に基づく新規の仮説生成は別物であり、技術的な見通しは未知数な部分が多い。期待の声は「人間の思い込みに縛られない探索ができる」という点に集まり、懐疑的な声は予算規模や現行AIの限界、過去のJSTの実績への不信に集まっており、単純な賛否ではなく評価軸が複数あることが読み取れる。
※本記事は5ch(科学ニュース+)スレッド「【AI】AIが仮説を立て、実験まで自動化へ 日本が320億円を投じる「ARiSE」とは?」より抜粋・要約して構成しています。






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