韓国旅行のはずが消息不明に、大学生の家族に『捜索願取り下げて』と電話
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福岡の大学生が『韓国旅行に行く』と家を出た後に消息を絶ち、8カ月間音信不通になっていたところ、突然ビデオ電話がかかってきたとABEMA TIMESが報じた。電話の相手は家族に対し『捜索願が出てるんだったら取り下げて』と告げたという。5chではこの不自然な電話の内容から、カンボジアで横行する特殊詐欺拠点に取り込まれた可能性を指摘する声が多く上がった一方、海外である以上日本の警察には捜査権がなく手が出せない構造や、本人が自らの意思で渡航したのではないかという見方も交わされ、意見が割れた。
韓国旅行のはずが…大学生がカンボジアで消息不明、8カ月後に音信不通の息子からビデオ電話→母が感じた“違和感”「『捜索願が出てるんだったら取り下げて』と言われ」
10/19(月) 7:00配信
ABEMA TIMES
出典: news.yahoo.co.jp / 元記事はこちら
ターミネーター2のなりすまし電話シーンを思い出した
z世代って家族ともホウレンソウできないだろ?
むしろ何でも親と共有するんだなと思ったわ
ワイがヨーロッパ周回した時はイタリアの方に行くと言って帰国後に東欧まで周った事を事後報告した
引き攣った顔してた
警察は無視してるからな。
海外捜査は面倒だから、碌な捜査しないで打ち切るんだよ。
日本の警察は海外で捜査出来ない
警察が海外行くのは海外警察が捕まえた容疑者を日本に輸送するときだけ
日本領空になった瞬間しか手錠かけられないからようぎし1人につき2人とか警察官つくしな
政治家がカンポジアに圧力かけないからだよ。
拉致事件だから戦争になってもおかしくない
大人の男を拉致なんてできるのかなぁ
少なくともカンボジアまでは自分の意思で行ったんじゃね
飛行機で韓国から行ったとしてビザは事前に取っていたのか
到着時ビザも可能みたいだが
日本国籍の方がカンボジアへ入国するにはビザ(査証)と、入国前7日前から登録できる「Cambodia e-Arrival(入国申告)」が必須です。
次の日にはもうカンボジアらしいから船は無いよな
ビザも親には内緒で取ってたのかもな
無理やり拉致して飛行機に乗せるのは無理だろう
自分の意思で行ったとしか思えない
カンボジアのシアヌークビルとかに詐欺拠点沢山ある
現地警察は中国系マフィアに買収されてるしな
街中は中国語だらけでカジノが沢山、建設放棄されたビルも並び不気味な街だよ
コロナ前はバックパッカー多かったんだけど
国外なんだから日本の警察は捜査も逮捕も出来ないだろう
カンボジアの警察にお願いするしかないけど
はじめから仕組まれてたとか?
韓国人の方がカンボジアの闇バイト行ってる青年多いからプノンペン行きのフライトで若い人達は渡航目的聞かれるはずなんだけどね
韓国経由でないとカンボジアには行けない
韓国で騙されたりでなく自らの意思で最初からカンボジアに行こうとしていたのではと思う
ただ親に嘘ついてまでとなると
エロかなあと
脅迫もあるかな
最近増えてるらしい
友人から海外旅行にタダで行けるぞとか誘われて
その友人も騙されてるんだけど
自分だけなら断るかもしれんが親しい友人に誘われると乗っかってしまう
で2人とも詐欺拠点へご案内
アホな友人持つと人生終わるね
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実はカンボジアで日本語出来る人材は貴重なんだよ
日本の高齢世帯で沢山お金ある人達は一定数いるから詐欺先としては良いターゲット
詐欺で使う文章はAIや翻訳で作れるけど日本語は難しいからそれだと不自然な文章になる
発音やイントネーションも難しい
だから日本語出来る人材を集めたら紹介料も沢山入る
日本人だから必要なんだよ
老人も英語で話されたら騙されんだろ
カンボジア 特殊詐欺の拠点に4700部屋 日本警察官のニセ制服・手帳を押収の施設も
https://news.tv-asahi.co.jp/news_international/articles/000535253.html
カンボジアでは今年、南部プレイベン州などで3つの施設が特殊詐欺の拠点になっているとして摘発され、200人以上が拘束されています。
中には部屋が4700以上あり、パソコン3700台以上、携帯電話1万台以上が押収された施設もあったということです。
公開された別の施設の押収品には、偽物とみられる日本の警察官の制服や手帳などもあり、日本人を狙った詐欺も行われていたとみられています。
遊びも充実して、かなり環境が良かったみたいなんだよね
むしろその状態にいて自分の意思でいるのかもな
そうなんだ
ひどい状態じゃないならそれはまだ良かった
城みたいなとこが拠点だったな、まあタイは警察や民間人買収は無理だから外に出れば助かる可能性は高い
この話題の背景と論点
カンボジアでは近年、南部プレイベン州やシアヌークビルなどに特殊詐欺やSNS型投資詐欺の拠点が多数存在し、求人サイトや知人の紹介で渡航した日本人や韓国人の若者が拘束され、日本語での詐欺電話をかけさせられる被害が相次いで報じられている。今年にはプレイベン州の施設から200人以上が摘発され、偽の警察手帳や制服が押収された例もある。日本の警察組織法上、海外での捜査権や逮捕権は及ばず、現地当局への要請以外に取れる手段がほとんどないという構造的な限界が、今回のような事案の発見・保護を難しくしている。一方で、こうした『連れ去り』の多くは当初はアルバイト感覚で自ら渡航し、後に脅迫や借金で身動きが取れなくなるケースも多く、本人の意思の有無を単純に二分できない点は見落とされがちな事実である。
※本記事は5ch(ニュース速報+)スレッド「韓国旅行のはずが…大学生がカンボジアで消息不明、8カ月後に音信不通の息子からビデオ電話→『捜索願が出てるんだったら取り下げて』と」より抜粋・要約して構成しています。






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