ハロプロ名ゼリフ集 5ch「人生を10割損してる」
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5chのハロプロ板で、モーニング娘。をはじめとした現役メンバーやOGたちの「名ゼリフ」を集めるスレが立った。後藤真希の「私がゴマキ」や道重さゆみの「キモいキャラなんじゃなくてキモいんだね」、譜久村聖の「ハロプロを知らない人は人生を10割損してる」など、各世代を代表する一言が次々と挙がった。一方で紺野あさ美の「だってのんちゃんは練習に来ないじゃないか!」のように、有名なフレーズなのに元ネタの経緯を知らないという反応も相次ぎ、長年語り継がれてきた名ゼリフでも出自が曖昧なまま広まっているものがあることが分かった。
後藤真希「私がゴマキ」
小川麻琴「うちらが来ちゃうとパニックになっちゃうよ」
小片リサ「ご飯ばっか食べてるの誰?ほんとに」
夏焼雅「どうして泣いてるんですか?」事件
新垣里沙「愛ちゃんの時代は階段でしょうが」
吉澤ひとみ「いいぞ!こんこん」
工藤遥「ハルはだれのものでもない」
徳永千奈美「お前らまだだかんな!」
浅倉樹々「おがちゃんの言ってることは全部ウソです」
梁川奈々美「逆に聞くけど結は?」
吉澤「フットサルやってない連中は我々ガッタスメンと比べてプロ意識が足りない」
「ある日、メンバー全員の名前の中に樹、林など、美しい自然を表す言葉が入っていることに気づきました」
>>18
これほんとひで
これほんとひで
>>18
久々見て草生えた
久々見て草生えた
田中れいな「〇〇のことは大体わかってる」
シャオシャオで草
お前は天皇か?何もできねえくせによ
お前は天皇か?何もできねえくせによ
斉藤まどぴ「言葉は刃物にもなります」
紺野あさ美「だってのんちゃんは練習に来ないじゃないか!」
>>24
これよく見るけどいきさつは未だに知らない
これよく見るけどいきさつは未だに知らない
徳永千奈美「だけど千奈美はね、ずっとふざけていたいの」
北川莉央「いつもほまめいほまめい言ってんだから二人だけで行って来いよカスが」
nksk「あたよー、川。川あったよー」
佐藤優樹「泣いたら負けだよ。心のポッキーを折らないで」
竹内朱莉「わるくちゆってたでしょいま!」
Q.女の子で良かったことは?
須藤茉麻「お母さんになれること」
須藤茉麻「お母さんになれること」
江本「ベンチがアホやから野球ができひん」
紺野ヲタ「こんこんの事だからこんなに言うんだよ!」
>>36は辻ヲタの創作ネタ
>>36は香港FCツアーだよね
寺田光男「イエイ!おめでとう!」
らいりー「音程は一か八か」
>>38
草だけどプロが言っちゃ駄目だよな
草だけどプロが言っちゃ駄目だよな
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知らないのチラホラある
nkskの川のやつ何だろう
nkskの川のやつ何だろう
新垣里沙「お化けは触らない約束になってるから!」
譜久村聖「ハロプロを知らない人は人生を10割損してる」
この10割ってのが肝
この10割ってのが肝
福田真琳「大丈夫じゃねぇってお前白だぞバカ」
辻ヲタ「我々はこの狼を完全に制した」
西口「稲場愛香の活動のかたち」
>>72
紺野はガッタスの練習に真面目に出てたのに試合になれば練習しない辻が人気優先で使われる愚痴
2人がGK候補として争ってた
紺野はガッタスの練習に真面目に出てたのに試合になれば練習しない辻が人気優先で使われる愚痴
2人がGK候補として争ってた
>>77からの>>79で感動した
この話題の背景と論点
ハロー!プロジェクトは1997年の発足以来、モーニング娘。をはじめ多数のグループとOGを輩出してきた。コンサートやテレビ番組での発言がファンの間で「名ゼリフ」として語り継がれる文化があり、スレではその蓄積が世代を超えて披露された。一方で紺野あさ美の発言(24)には「いきさつを知らない」という反応が複数付き、辻ヲタ創作説まで出るなど出典自体が定まっていない。また35番の「ベンチがアホやから野球ができひん」は1978年のプロ野球解説者・江本孟紀の発言が元で、ハロプロとは直接関係なくネットミームとして定着した言い回しが混在している点も、こうした「名ゼリフ」文化の特徴といえる。
※本記事は5ch(ハロプロ)スレッド「ハロメン&OG このメンバーのこの名ゼリフ」より抜粋・要約して構成しています。
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