セガサターン敗因、5chで「FF7がPSへ」「格ゲーは強かった」の声
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5chの「なんでも実況G」で、セガサターンがプレイステーションに敗れた理由を巡るスレが立った。FF7やバイオハザードといった人気作がPS陣営に流れたことを挙げる声や、サターンはポリゴン処理が苦手で自社のバーチャシリーズとの相性も悪かったという指摘が目立った。一方で格闘ゲームに関しては「サターン一択だった」との声もあり、ハードごとの得意分野の差が浮き彫りになった。
謎すぎる
FF7、初代バイオがサターンにきていたらサターンが圧勝していた
まあバイオは移植されたけど
まあバイオは移植されたけど
SONYのほうが商売上手かっただけだよ
FF7
後サターンはソフトが地味
後サターンはソフトが地味
PS1のコンテンツがあまりにも強すぎた
セガサターンはセガコンテンツに特化し過ぎた
セガサターンはセガコンテンツに特化し過ぎた
ポリゴンの時代でバーチャもポリゴンなのにサターンはポリゴン苦手とか自社ソフトとハードがチグハグだったのがねぇ…
3D性能の差
>>14
プレステなんか2Dだろ?
ボイスもつかないし
4枚組ディスクとか変だったね
プレステなんか2Dだろ?
ボイスもつかないし
4枚組ディスクとか変だったね
FF7 ワイルドアームズ ロックマン8 クロックタワー2のパッケージをニヤニヤしながら眺めてすべてを手に入れた気分だったな当時
いうてメガドライブも成功してない
でもバーチャ2とバーチャロンでもとは取れたから、、、
PCエンジンからアニメーション系のソフトコンテンツ引っ張って
ニッチなファンをカッチリ掴んでこれればなぁ
アルナムシリーズとか天外魔境とかコズミックファンタジーとか
ニッチなファンをカッチリ掴んでこれればなぁ
アルナムシリーズとか天外魔境とかコズミックファンタジーとか
ポリゴンがまだうんちで
2Dゲームがまだまだ全盛だったから
負けたとはいえ両持ちの意味があった
名作いっぱいや
ドリキャスはな・・・
2Dゲームがまだまだ全盛だったから
負けたとはいえ両持ちの意味があった
名作いっぱいや
ドリキャスはな・・・
カセットみたいなのを差してデータ残してたけど何度も消えたのがムカついた記憶がある
ドラクエとFFの続編やる為に
クソニーが売れただけ
クソニーが売れただけ
セガ何てだっせーよな
>>38
お家で家ゲーなんてダサイよな
お家で家ゲーなんてダサイよな
格ゲー好きはサターン一択だったな
>>49
これはそうね
これはそうね
>>49
FFDQ取られてたがストゼロとKOFを掴んでれば
FFDQ取られてたがストゼロとKOFを掴んでれば
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サターンで覚えてるのバーチャか下級生しかないもんな
>>79
野々村病院😡
野々村病院😡
この話題の背景と論点
5chスレの5サターン敗因を踏まえた解説記事の締めを書きます。
セガサターンとプレイステーションの競争は1994年末の同時発売から始まり、当初はサターンが先行したものの、1997年に発売された『ファイナルファンタジーVII』のPS移行が決定打とされる。同作は元々サターン/N64向けに開発が進んでいた経緯があり、この移籍がユーザー心理に与えた影響は大きかった。スレでは「ソフトが地味」「セガコンテンツに偏りすぎた」という自社戦略への批判と、「格闘ゲームはサターンが強かった」という評価が対照的に語られており、ハードの得意分野が明確に分かれていた点が議論の軸になっている。誤解されやすいのは、サターンの技術力そのものが劣っていたわけではなく、複雑な2CPU構成ゆえにポリゴン処理向けの開発が難しかった点で、PSの単純で扱いやすいアーキテクチャとの差がサードパーティの開発コストや移植のしやすさに直結したことは、レスでは触れられていない背景として押さえておきたい。
※本記事は5ch(なんでも実況G)スレッド「【命題】セガ・サターンがプレイ・ステーションに負けてしまった理由」より抜粋・要約して構成しています。
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