ヒロシと焚き火台メーカー対立、5ch「作っただけで何が悪い」に賛否
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お笑いコンビおぎやはぎの矢作兼が、ラジオでヒロシとキャンプ用品メーカーの焚き火台をめぐる対立に言及した。ヒロシは「販売しない約束を得ていた」と主張する一方、メーカー側は試作からの制作費回収を理由に販売を続けており、5chでは契約の有無や設計上のコンセプトの扱いをめぐって意見が割れている。
お笑いコンビ・おぎやはぎ(矢作兼・小木博明)が、20日放送のTBSラジオ『木曜JUNK おぎやはぎのメガネびいき』(木曜25時)に出演。芸人をめぐる最近の騒動について語る中、キャンプ用品のオリジナル焚き火台をめぐって対立しているヒロシと制作会社の問題に言及した。
矢作は番組で、「最近、興味なくなってきてさ。離婚だとか。最近、芸人もちょっと事件があったな。事件も何か言うと、擁護したとかなるだろ?」と切り出した。芸能人をめぐる騒動についてコメントすることで、発言の意図とは異なる受け止め方をされる難しさを示した形だ。
ヒロシが自身のXでオリジナル焚き火台の制作を依頼した際のトラブルを公表
出典: news.livedoor.com / 元記事はこちら
売れるかどうか知らんけどメーカーに任せてそれが一番いい
メーカーが勝手に売ってる。即完売したらしい。
な~んにも分かってないんだね
焚き火台なんてバカ売れするようなモンでもないしヒロシに引きも人気もない
この一斗缶切ったタイプは好みわかれるし焚き火台にも千差万別あるのですよ
地味に売れる程度です
そもそも直火OKならこんな焚き火台は要らないし
ベテランキャンパーなら焚き火台なんて自作してます
焚き火台専業メーカーなのに似たようなの作れなくなったら売るもんなくなるよ。。。
その辺りの初動も含めてやり取り出さないと何ともだねー
売られてるのは同じものでは無さそうだけどね
ローインパクトにしてるし
それは契約を反故にする理由にならない。嫌ならその時点で止めればよかっただけ。
契約を反故って、同意がなければ契約もないよ?
ヒロシの元ネタは針金接続で速攻壊れる物
それを笑'sが8ミリの金属棒使った過去に無い機構考えた
ヒロシはこれを設計図から知財件から全て奪おうとしたから炎上してる
後、ヒロシ原案は地面にまともにダメージ与える物だったんで
メーカーが灰受けろロストルの位置も変更した
実質別物だよ
こんなの作れない?
って聞かれたっぽい。それで技術者の社長はできるよと即答して契約もせずに設計に入っちゃったから後々どちらが売るかで思惑のすれ違いが発生した
試作品持ってきた時点で販売の話はなかったのか気になる。
ヒロシは販売すると言われて、それなら断ると言って、販売しない約束を得た、しかし販売されたと言ってる
悔しくて悔しくて悔しくてとw
メーカーはここ何も反論出来てない
そもそも焚き火台メーカーが図面引いて制作して売ることに反論する必要はない
だって焚き火台メーカーが焚き火台売ってるの当たり前じゃんw
メーカーは販売すると伝えていたと反論してるけど
きっとヒロシはそれに首を縦に振らなかったんだろ
計四回やめてくれと伝えたと書いてある
そして最終的に販売しない約束を得た、とヒロシはハッキリと書いてる
その約束していたかの部分にメーカーは何も言い返せてない
メーカーの言い分が全部正しいわけじゃない
3回じゃなかった?
じゃあヒロシは自分で図面引けばよかったね
所詮は零細企業のなんちゃってビジネス
詳細詰めずに音信不通になるヒロシが悪い
この焚き火台メーカーも造ってる
よくある焚き火台を
焚き火台メーカーが図面引いて制作しただけだが?
なにか問題あるのか?w
契約の話しなかったのはヒロシ
ヒロシのコンセプトが入ってる
そんなモノは無い
ヒロシって名前の型抜きのことを言ってるのかなw
そんな恥ずかしいのはこのメーカーでは売ってません
そのコンセプト具体的にお願いします。
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メーカーがこれにこだわって販売した理由は?
3ヶ月以上付き合って商品開発したってのが販売にこだわる理由なんだろ 販売しなかったら3ヶ月以上の労力がムダになるだけなんだよ
図面引いて試作品作って、ヒロシが請書にサインした結果仕入れた在庫がある
どんなにしょぼいデザインでもそれを設計して形にするには金がかかってるんだから売ってペイするのは当然のことでしょ
コンセプトにはなんの法的権利はありませんよ
合法パクリというだけでイメージは最悪
パクるほどの内容もなかった
もしあったなら訴訟起こせばいい
それでも勝てんけどやって気が済むならね
イメージの話で言えば今回の件はメーカーに同情票が集まってヒロシのイメージは地に落ちた感があるけど。。
メーカーが費用回収で売ったやつがヒロシのアイデア採用してるなら
法的には問題なくてもヒロシに言われるのはしょうがない
ヒロシのアイデア採用してないならヒロシが悪い
法的に問題ないなら問題ない
コンセプトや。設計から全てメーカーやで、一言も口挟んでない。
サンプル見て、164入れて売りたくなっちゃったんだろ。
この話題の背景と論点
この対立は、ヒロシがXで試作品制作をめぐるトラブルを公表したことに端を発する。焚き火台メーカー側は正式契約前の段階でヒロシ持参の試作品をもとに設計・製作を進め、3か月以上を費やしたとされ、費用回収を理由に販売継続を主張している。
スレで割れたのは、「販売しない約束」が実際に存在したかという事実認定と、ヒロシ側の発案(コンセプト)がどこまで最終製品に反映されているかという評価の二点で、灰受けや棒材変更など設計上の相違を「別物」とみるか「表面的な改変」とみるかで意見が分かれた。
見落とされがちなのは、アイデアやコンセプト自体は日本の法制度上、契約や意匠登録がない限り権利として保護されないという点である。つまり「合意があったか」は道義的信頼関係の問題であり、それと「法的に販売を止められるか」は別の話で、スレの応酬もこの二つを整理せずに進んでいる面がある。
※本記事は5ch(芸スポ速報+)スレッド「おぎやはぎ矢作兼、ヒロシと焚き火台メーカーの対立でSNS炎上に「どっちが正しいんだ。もう1回ぐらいラリーしてくれないと」」より抜粋・要約して構成しています。






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