「僕のことより日本のことだ」 田原総一朗さん92歳の「遺言」
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毎日新聞が92歳のジャーナリスト田原総一朗さんに取材した記事が5ch ニュース速報+で話題になった。日本のテレビジャーナリズムを長年けん引してきた同氏は、少し前に体調を崩しかけたとされる中でも「日本に言いたいことがある」と語ったという。スレでは深夜の討論番組「朝まで生テレビ」を懐かしむ声や、92歳という年齢への驚きが目立つ一方、「報道は他人任せの茶番ではないか」という批判と「答えは議論の中にしかない」とする擁護が対立し、ジャーナリストとしての在り方をめぐる議論に発展した。
人生は一期一会、取材もまたしかり、である。
日本のテレビジャーナリズムをけん引してきた田原総一朗さんも92歳。少し前には、危うくあの世にいきかけたのだとか。
でもまだまだ今の日本に言いたいことがたくさんある。「遺言」を受け取るつもりで、久々に大先達に会いに行った。
出典: mainichi.jp / 元記事はこちら
昔の朝生見てると
今に繋がる色んなことがより見えてくるから最近復習を兼ねて見返しているよ
見てる方も体力あったからね
兵役に就いてた人も存命で雰囲気違った
うちの給湯器からノイズ
もう出しゃばらなくていいです
もういいよお爺さん
老人のあるべき姿
もう少ないだろうな、こういう人は
92かよ・・・はっきり言うけど大した労働はしてこなかったろ。
俺は飲む打つ買うはやらんし健康も普通だと思うが仕事がきつかったから92までは無理だわ。
ボケてないし大丈夫
東京12チャンネルの開局スタッフだもんなあ。
しかも転職で。
人間の限界はだいたいこの辺の年齢にある
俺の祖父も92歳くらいで逝ったし
それ以上の長生きには
遺伝的に恵まれたごく一部の人しかできない
うちのお袋は90だがスポーツジム行ってピンピンやで
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相手を指差しながら「ちがーーーう!!」
まだ分からんのか?
他人のことや組織や国だとかじゃなくて、自分自身や身近な人の事を考えろよ
日本なんかどうでもいいんだよ
本気で憂いているなら、他人任せで口喧嘩させて茶番作ってないで、自分の思うことをしっかり責任もって発信したらいいだろ
報道とか言って無責任な商売やっててもなんもしてないのと一緒だろうが
今更、自分でなんかするのももう無理か
日本を憂いてるだかなんだか、そんな奴はいっぱいいる。彼はジャーナリストだから、茶番ではなく、正解というものは誰にもわからず、議論なかでしか答えはない、とわかってる。
この話題の背景と論点
田原総一朗さんは1964年開局の東京12チャンネル(現テレビ東京)にサラリーマンから転職で入社し、後年は「朝まで生テレビ」の司会として長く知られてきた人物。今回の毎日新聞のインタビューは、体調を崩しかけたことを経て自身の言葉を「遺言」として残す趣旨で行われたもので、具体的にどんな主張をしたかは元記事本文に譲られており、5chのスレ自体では発言内容の詳細にはあまり触れられていない。反応が割れたのは、報道人としての彼の姿勢そのものへの評価で、「発信するだけで行動が伴っていない」とする批判と、「結論を急がず議論を続けること自体に意味がある」とする擁護が対立した。92歳での現役継続をめぐっては、驚きや称賛の声がある一方、健康寿命を引き合いに懐疑的な意見も出ており、年齢だけでは測れない個人差が話題になった。
※本記事は5ch(ニュース速報+)スレッド「「僕のことより日本のことだ」 田原総一朗さん92歳の「遺言」」より抜粋・要約して構成しています。






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