【鉄道】世界最速を更新 中国の磁気浮上式鉄道が発進から5秒で時速800キロを出す
姉妹サイトの新着
中国の磁気浮上式鉄道(マグレブ)が、発進からわずか5.3秒で時速800キロに到達し、そこから安全に停止させる実験に成功したと報じられた。5chの科学ニュース+では、乗客にかかるGの大きさや短距離での減速の安全性、日本の超伝導リニアとの方式の違いなどを巡って議論になっている。
世界最速を更新 中国の磁気浮上式鉄道が発進から5秒で時速800キロを出す
中国で実施された磁気浮上式鉄道(マグレブ)の実験結果が、世界中の技術者や安全保障の専門家の目を引きつけている。
時速800キロメートルまでわずか5.3秒で急加速し、そこからスムーズに停止することに成功させたのだ。
出典: news.yahoo.co.jp / 元記事はこちら
これは800km/h出すわりに普通だな
カモノハシ形状はトンネル突入時の衝撃を少なくするため。トンネル無いなら形状はもっとシンプルにできる。
体重70kgのドライバーに2Gの負荷がかかると、体にかかる重さは体重の2倍である140kg(約1,372ニュートン)になります。
5秒だから更に倍?
体重70kgのドライバーに4.45G(地球の重力の4.45倍)の負荷がかかると、体全体には約311.5kg相当(3054.8ニュートン)の力がかかります。
100キロのデブ3人に上に乗られてる感じ?
航空機の加速G減速Gがなんとなく1.3G程度な気がするけど
比べてみて
倍ちょっとにすれば地球一周して自分に当たっちゃう…
この動画からするとJR方式に近いやり方
中国にはもう一か所常伝導方式の試験ラインがあって似たような結果を出してる
どっちを選ぶか思案中なんだろう
去年のは国防科技大学のシステムは超伝導電磁浮上推進と書いているね
https://news.sciencenet.cn/htmlnews/2025/12/557701.shtm
https://www.instagram.com/p/DSrfkgjFB96/
今回の湖北東湖実験室のシステムは、浮上支持と電磁推進的方式と書いてるけどどうなんだろ?
脳に血液が回らなくなって気を失うのが5Gぐらいからだっけ?
個人差があるから3Gでもダメな人はダメらしいから、この加速なら何人か失神し、何か病気持ちや弱ってる人ならやばい事になるかもしれん
短い距離で安全に止まれないと速度自体出せない
まあしかし初代新幹線から運転士の目視では
障害物の手前で止まれない仕様ですし
そして地下に降りるまでに10分はかかる
空母用カタパルトは長さ数10Mだよね
このやり方でそこまで速度出せるかね
他サイトの新着
でも中共製品だから4.54Gに耐えられるかどうかが問題かな。
食事後すぐ乗ると、見事に吐き出すレベルだなw
固定されていない荷物、スマホ、そして立っている乗客は、発車の瞬間に時速160km(プロ野球投手のストレート級)を超える猛スピードで客室の後方壁へと「落下」し、車内は一瞬で大惨事になります。
だって、こっわww
こういうエクストリームなのはアメリカ人が喜びそうだな
ワンチャン米中が手を組む可能性が
全員シートベルトして飲食禁止だな
スマホもイヤホンも荷物は格納しないとな
中国のマグレブはドイツ方式だから、日本みたいに地下を走らせる必要がない。
コストも日本方式より安くできるだろう。ドイツはそれでもコストから実用化は断念したけれどね。
日本の超伝導リニアが地下を走る理由は
用地買収が非現実的だから
この話題の背景と論点
5.3秒で800km/hに到達し、そこから安全に停止させたという中国の磁気浮上式鉄道実験は、湖北・東湖実験室によるもので、超伝導電磁浮上推進方式とされる国防科技大学の別ラインとは別系統の試験だという書き込みがある。中国国内では常伝導方式・超伝導方式双方の試験線が並行して存在し、実用化に向けてどちらを採用するか見極めている段階との見方がスレでは示されている。
意見が割れたのは主に、この加速度(計算上4G台半ば)が人体にどこまで負荷を与えるかという点と、短距離での「減速」の安全性への懸念だ。加速のインパクトばかりが強調されがちだが、レス内でも指摘される通り、実用化のボトルネックはむしろ非常時に短距離で安全に止められるかという減速側の技術にある。
また、日本の超伝導リニアがトンネル区間(地下)を走る理由は、速度性能上の必然ではなく用地買収の制約という日本特有の事情による、という点は本文からは読み取りにくいが押さえておくべき背景といえる。中国方式との単純な速度比較だけで優劣を語るのは早計だろう。
※本記事は5ch(科学ニュース+)スレッド「【鉄道】世界最速を更新 中国の磁気浮上式鉄道が発進から5秒で時速800キロを出す」より抜粋・要約して構成しています。






まだコメントはありません。