中国Unitreeの新型人型ロボ、助走なしで2mジャンプ・時速45kmで走行
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中国Unitreeが公開した開発中の新型ヒューマノイドは、助走なしで高さ2mのジャンプと時速45kmでの走行をこなす映像を披露した。5chでは運動性能そのものより、なぜ人型である必要があるのかという根本的な疑問や、日本メーカーとの開発力の差、資金の出どころを巡る議論が中心になった。
人型ロボが“人間超え”――助走なしで高さ2mのジャンプ、時速45kmで走行も 中国Unitreeが開発中の新モデルを公開
ロボット開発企業の中国Unitree Roboticsは8月17日、開発中の新型ヒューマノイドのデモ動画を公開した。
助走なしで高さ2mのジャンプをしたほか、最高で秒速12.66m(時速45.576km)で走る姿を披露した。
出典: news.yahoo.co.jp / 元記事はこちら
スレ建てありがとうございます
3ヶ月ほど前にハーフマラソンで人間超えたと思ったら
今度はスピード系の瞬発力で人間超え
そろそろロボット世界陸上ができそうですね
現在の世界の開発状況だと国対抗だと中国圧勝でしょうが
むしろ企業対抗戦みたいになるでしょうね
制御が効かなくなって観客席に乱入して観客を踏み殺す未来が見える
本当に難しいのは細かい手指の動きも伴った上で体全体を使う動き
作業+素早い移動
これはまだ十分に進んでいないね
2年以内に解決しそうだが
半導体工場で働いたことがあるけど
人間にあの繊細で素早いハンダゴテ工程は不可能だよ
人間は既にオペレーターとなってそのロボットのお世話をする係りになってる
日本製サーボがないと動かない組み立てだけの張り子(ヾノ・∀・`)ムリムリと一蹴
そういえば部品は海外からえらく輸入してたな、特に日本から
アクチュエーター、減速機なんかもすでに中国産だらけだぞ
どこの知識なんだよ……
人権無視で実験データ取りまくれる中国はチートすぎる
アメリカでも一部の都市でとっくに無人タクシーは運用してるよ
日本でもトヨタがそれをしたくて静岡県裾野市のウーブンシティでそれを始めてる
敷地が100%トヨタ所有なので道交法は無視できる。
「こっちは金も無いし人もいないんだよ!!!」
っという負け惜しみだな。
そのとおりではあるが笑
社会全体がどこに投資するかの話。
日本は少子化対策と老人介護に莫大な投資をしたし、人的リソースも投入したね。
でも少子化は改善してないし、介護への投資はそもそも未来のない投資。
そうやって世界との差は広がっていく。
忍者走り
重心を低くして、上下動を極力抑える
体のブレがないから銃を撃つのには有利かも(攻殻脳)
裏返して洗った靴下もTシャツもひっくり返してたたんでタンスに入れてくれるやつを
人間の様に細かな作業を手早くできなければ
人型ロボットを開発する意味がなくなるよね
その当たり前のことすらできない日本製って構図なんだよ
地道に人間のやることを凌駕して積み重ねていってるのが中国
そして同じことを積み重ねていかないと逆転も無理
戦争用ロボットとして重要
ドローンと銃を持たせた戦闘型ロボットが数十万もあればかなりの国を倒せる
アシモが歩いたー!すごいー!
ホンダは土下座して詫びろや!
は?
ホンダの特許が期限切れで誰でも無料で使えるようになったからじゃねーか?
「ロボットってこんなに優秀だよ」と宣伝するためのものだから割とどうでもいいかと。
開発資金はどこから
中共政府 ここの工場建設に多額の出資って見たことある
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カワサキか・・・
あれはクマやシカを駆除して運搬するのに良いかもな
ロボの方は猪のように突撃すれば良さそう
JCなんて両腕振り回しながら追い詰めるケンモジアタックで楽勝
人間用の道具を使える
自動運転機能の無い車を自動運転化できる
自動運転の車の方がロボットより安いだろwww
人間用の道具って?
どういう目的で作ってるんだろうな
それで合ってるよ
人間用の道具を使えればいー
人間用の設備があればそのまんまロボット化できる
縫製工場とか
オーダーメイドのカツラの植毛とか
海女とか日本みたいな小規模農業とか
大量生産は産業用ロボットの方がはるかに正確でパワフルで素早い。
少量生産は人間の方がはるかに器用で臨機応変。
相当の技術的ブレイクスルーがなければ、到底現場じゃ使えない。
この話題の背景と論点
Unitreeは中国の人型ロボット開発企業で、8月17日公開の新型は助走なしで高さ2mのジャンプ、秒速12.66m(時速45.576km)での走行を披露した。北京では家政婦ロボットの国際大会も開かれるなど、政府系資金も絡みつつ国を挙げて人型ロボット開発への投資が進んでいる背景がある。
スレで割れたのは、運動性能の誇示そのものに意味があるかという点、そもそもなぜ人型である必要があるのかという根本的な疑問、そして日本メーカーとの技術力・資金力の差をどう評価するかだった。
見落とされがちなのは、「日本製サーボがなければ動かない」という指摘が実態と食い違い、アクチュエーターや減速機は既に中国国産化が進んでいるという反論が出ている点。また陸上競技やダンスは腕脚中心の単純動作で、実用面で真に問われるのは指先を含む精密作業と全身運動を同時にこなす能力だという点も本文中で示唆されている。人型である利点は運動能力そのものより、既存の人間用設備や道具をそのまま使える汎用性にある。
※本記事は5ch(科学ニュース+)スレッド「人型ロボが“人間超え”――助走なしで高さ2mのジャンプ、時速45kmで走行も 中国Unitreeが開発中の新モデルを公開」より抜粋・要約して構成しています。








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