「接触8割減」要請は正しかったか 5ch「電車は不思議な力で守られてる」
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2020年4月、新型コロナ第1波のさなかに「人との接触を8割減らせば感染拡大を抑えられる」と訴え続け、「8割おじさん」と呼ばれた北海道大教授(現・京都大教授)の西浦博氏。当時を振り返るインタビューで反省を口にしたという記事が5chで話題になった。スレでは、満員電車だけが「例外」として黙認されていたことへの皮肉や、緊急事態宣言・マスク対策の妥当性、超過死亡数の推計を巡る意見が交わされ、当時の対策が結果的に正しかったかどうかで評価が割れた。
「人との接触を8割減らすことが重要だ」。
新型コロナウイルスの第1波が猛威をふるっていた2020年4月15日、厚生労働省の専門家班のメンバーで、北海道大教授(現・京都大教授)の西浦博(48)は、省内での記者会見で強調した。
その後の会見でも、「8割削減」の目標を何度も訴えた西浦は「8割おじさん」と呼ばれた。
出典: news.yahoo.co.jp / 元記事はこちら
通勤電車では感染しないって閣議決定したからな
閣議決定は最強
日本製の電車は不思議な力で守られてるんだよ
とはいえどんなに対策しようと感染する時は感染するわ
あの時期を経てそういうことがよくわかった
罹る時は罹るが
ノーガードでいいやという話にはならんやろ
その動き止めてたのがファウチの戦略だったのかもと問われてるところ
感染症パンデミックは今後も起こり得るんだしコロナよりたち悪かったらいちいち反省とか言ってられんよ
あっちは口隠すと犯罪者だからなあ
大変だろ
罰則は無かったけど日本も似たようなかんじだった
俺の住んでる自治体ではワクチン接種証明書が無いと成人式会場に入れないとかやってたし
そんなに死んでない
せいぜい7.8倍
それもインフルエンザの死者数とそんな大差ない
つまり対策しようがしまいが年寄りは死んだし人口減は変わりない
むしろ妊娠した時の受け入れ不足を懸念して産み控えがあったから出生率だけ無駄に減った
2022年は超過死亡10万人超だが、このうちコロナ死は3万人程度なのよな
という事はつまり…
厚労省研究班等の公開データに基づく日本の年間の主な超過死亡数の推計(目安)は以下の通りです。2020年:顕著な超過死亡は確認されず(ほぼゼロまたは統計的有意差なし)2021年:約1.5万~2.6万人2022年:約11.7万~14.4万人2023年:約10.9万~11.4万人
ほんと喉元過ぎればなんだよなぁ
超危険ウイルスかもしれない段階で安全策をとるのは普通だと思う
実際にデルタ株とかはかなり危険だったしな
かまへんかまへん!で国を動かす方が頭やべえよ
治療に当たった医師は風邪より少し重いぐらいって正直に答えてたのよ
すでに志村けんとか亡くなってなかった?
覚えてる限り、そんな楽観的な報道はしていなかったと思うぞ
初期は重病化しやすかったろ
最後呼吸器つけて意識喪失してる姿見たら
ああいう亡くなり方はしたくないなと思ったわ
まー、72ならインフルや市中肺炎でも普通に死ぬ年齢だねとしか
お気の毒に
つらいな
国家の安全対策としては至極当然だよな
後付けなら何とでも言えるけど、未知のウイルスに対する姿勢としては正しい
ファウチはインフルエンザクラスって知ってたよw
同調圧力は村八分みたいなものだしな。日本人独特だから世界一の接種率になってる
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インフルエンザが完全に制圧されていたのは驚異的だったね
今はザルだからはやりまくっているという。
インフルエンザがほぼゼロになったのは凄かったな
それでも感染するコロナの感染力にも驚いた
そして一見効果がありそうな3回目接種も2,3ヶ月後には未接種と並んじゃうんだよね
まあ結果論ならいくらでも言えるからな。
初期の頃、若い看護師さんが亡くなってたよ
岡江久美子は老人じゃないわな
この話題の背景と論点
西浦氏の「8割削減」は、当時ほぼ未知だった新型コロナの致死率や感染力を前提に、実効再生産数を1未満へ抑えるための数理モデル試算から示された数値で、緊急事態宣言下の外出自粛要請の根拠になった。一方で満員電車のように「接触を減らしようがない場面」が事実上除外されていた点は当時から指摘されていた。スレで意見が割れたのは主に、結果として積み上がった超過死亡数をどう評価するかという点。年ごとの推計値には幅があり、コロナ死との重なりやインフルエンザなど他要因との切り分けが難しいため、単純な前後比較だけで対策の是非を断じるのは早計という指摘も交わされている。
※本記事は5ch(ニュース速報+)スレッド「【8割おじさん】新型コロナの猛威に「人との接触を8割減らす」と呼びかけたのは正しかったか…第一線で発信を担った専門家は反省を口に」より抜粋・要約して構成しています。







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