IBM、量子100ビットで相転移観測 5ch「誤り訂正の実装でさえない」
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IBMとラトガース大学などの研究チームが、100量子ビットの実験で測定とリセットを繰り返し、「量子カオスから秩序への相転移」を観測したとする論文が、10月9日にNature Physicsで公刊された。5chの科学ニュース+スレッドでは、この成果がどこまで量子コンピュータの実用化に近づくのかを巡って意見が割れた。一方では過去の「量子バブル崩壊」を踏まえ誇大広告だと警告する声が上がり、他方では査読付き学術誌への掲載という事実を重視し、今回の実験と量子誤り訂正との違いを丁寧に説明する投稿も目立った。暗号解読の実現時期についても議論が広がった。
IBM、100量子ビットで「量子カオスから秩序への相転移」を観測:量子コンピュータの制御に新たな成果
この記事のポイント
何が起きた: IBMらが最大100量子ビットで量子制御による相転移を観測し、10月9日にNature Physicsで公刊した。
出典: xenospectrum.com / 元記事はこちら
Geminiによる概要
IBMとラトガース大学などの研究チームが、100量子ビットを用いた実験により、測定とリセットの反復操作を通じて「量子カオスから秩序への相転移」を観測することに成功しました。
主な概要
• 実験規模: 100量子ビットを対象に、測定(Measurement)とリセット(Reset)を繰り返し実行。
• 操作回数: 約5000回の反復操作を通じて、量子状態の制御が行われました。
• 成果: カオス状態にあった量子多体系が、外部からの介入(測定とリセット)の頻度や条件をしきい値として、秩序状態へと転移する現象が実証されました。
• 意義: 量子誤り訂正や量子もつれのダイナミクスの理解、および量子コンピュータの安定制御に向けた重要な進展と位置づけられています
ただし、すべての量子ビットを既知の状態へ戻す制御と、未知の量子情報を守る量子誤り訂正では、達成すべき目標が異なる。
詐欺広告に小さい文字で注意書きしてあるパターン
カオスが秩序になるなら相つまりフェイズが
転移てんい 移転 英語のtransferの訳
(産生さんせい 生産 英語のproduceの訳みたいな日本の学者のバカさ)
変わる
そもそも英語の冒頭に「カオス(理論)は科学ではとてもファミリアーな考え方だ」とあるくらいに
科学上のカオスの意味をよく知ってる人向けの文
これを「昔混沌がいた」のレベルで取る人はそこからカオスに向かう
そして日本語訳がまたそれをひねくりまわす
電子の雲(混沌)が電子の量子(秩序)として利用できるように
なった(フェイズチェンジした)
だけのことを小難しく偉そうに言ってるだけなんじゃね?
知らんよ個人の感想を書いてやった
ただし勝手な信仰で新しい信者を勧誘するカルトみたいな真似はやめてほしいとホントにあきれるw
当事者の証言を真に受けるリテラシーの低さは言うまでもない
言う奴いないけと
本記事はかなり正確で煽りもなく
論文とその周辺もよく調べてある
分かっている人か書いてる良記事
海外の煽り記事を翻訳して煽るだけの
ギガジンとは違う
専門用語がきちんと解説されてないのが悪質
たかだか10年前の最近の量子バブル崩壊という情報がほぼ検索に引っかからないっていうのも作為的なのかただのバカなのか
記憶喪失かよ
10年たってもおんなじ都市伝説でただのデジャブ
これに対し、量子誤り訂正で守らなければならないのは、計算に使われている未知の量子情報である。
量子ビットを測定してすべて0へ戻せば、確かに秩序ある状態は作れる。しかし、その過程で保存すべき量子情報まで失われてしまう。
この目的の違いを理解することが、今回の成果と耐故障量子計算との関係を考えるうえで重要になる。
10年前にもおんなじデジャブツッコミされまくってた
10年に1回ゴールポスト動かす不死身のゾンビスキーム
アホ業界に何言っても無駄なので負債にだけツッコミいれるが
一発屋の歌手みたいなワンパターンの釣り
量子マジックで負債は減らせないし科学界からツッコまれても論破できないノストラダムス予言みたいな業界
今回の研究は、論理量子ビットを保護してエラー率を引き下げたことを示すものではない。
それでも、大量の測定とフィードバックを実際の量子プロセッサー上で連携させ、物理現象の検証に使える統計データを得られたことには意味がある。量子誤り訂正にも必要となる、測定と制御を繰り返す動作を、大規模な回路で実行できたからだ。
aiにこれをされて困る業種やオカルト関連を聞けばよいことに成るのかな
都合が悪くなるような回答をaiがした業種が反対意見を述べている事に成る
霊感商法で訴訟やおまじねない稼げなくなるからな
歴史に学ばない信者であれば言うだけ無駄なので何もいうことはない
論文が虚偽であるとは誰も言っていない
これは量子コンピュータではない
これは誤り訂正の実装でさえない
これは誤り訂正を実装する前に研究するための実験装置に過ぎない
どんだけ先送り繰り返すのかよ
本当に2035に暗号解けるのかよという突っ込みです
赤字がずっと続きます
多分30年以上じゃないですか
量子コンピュータは計算が早くなるわけじゃないぞ
素因数分解のような特定問題だけは早くできるようになるから、それに依存した暗号アルゴリズムが新たに採用されることはなくなって、
量子コンピュータで早く解けない格子暗号とかに以降しているところ
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日経xtechにaes128暗号は破られないっていう私の感覚と同意見の記事が今年出ている(個人の感想です)
もしくは中立的な記事の引用
まだ二回目の更新は時期尚早でしょう
屋上屋を架すということでただの無駄です
合衆国nistが正式にaes128を安全なポスト量子暗号と認定してるようです
日経xtech記事の元ネタの英語サイトの記事にありました
つまりaes128に関してはチームみらいの暗号破られるっていうのは大嘘です
楕円暗号については不明ですが基本安全じゃないんですかね
In justifying the use of AES-128, NIST refers to the same observations we explained above, and introduces the concept of MAXDEPTH which is exactly the maximum serial computation that forces parallelization and limits Grover’s quadratic speedup.
普通に無理でしょう。バカなのか?
今から2年半後が楽しみです
記憶喪失になってとぼけないでね
量子コンピューター界隈は2000年ごろから毎年記憶喪失になってるぞww
量子ガ出タゾーっていうバブル煽りはアメリカ政府がもう半分はウソ認定しました。
Show translation
今、米国では量子コンピュータ研究者が普通に真面目にやってることが詐欺呼ばわりされていて結構大変そうなことが起きている。汎用量子計算とか一般の人が聞いたら、実際には計算できてないのになんで発表するんだ、詐欺でしょって訴訟起こされても文句言えない状況だし、実際にそれが起こり始めてる。
8:47 AM · Jul 19, 2022
この話題の背景と論点
今回の成果は、量子ビットを既知の状態へ戻す「測定主導の相転移」を実証したもので、計算に使う未知の量子情報を保護する量子誤り訂正とは目的が異なる。この違いが分かりにくかったため、スレでは「詐欺広告」「バブル」と見る意見と、査読誌掲載を根拠に成果を評価する意見とに分かれた。暗号分野では、量子コンピュータの実用化を見据えて米NISTが格子暗号など耐量子計算暗号への移行を進めており、AES-128や楕円曲線暗号がいつ脅かされるかは専門家の間でも見立てが分かれる。研究そのものの意義と、暗号解読が「すぐ実現する」という過大な期待とは、分けて読む必要がある。
※本記事は5ch(科学ニュース+)スレッド「IBM、100量子ビットで「量子カオスから秩序への相転移」を観測:量子コンピュータの制御に新たな成果」より抜粋・要約して構成しています。






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