大学医学部の定員を全国で削減へ、地域枠の割合は引き上げ
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厚生労働省は11月4日、2028年度の大学医学部定員について、これまで医師が多い県に限ってきた削減対象を、医師が少ない県や中程度の県にも広げる方針案を有識者検討会に示した。一方で、卒業後に地元で働くことを条件とする地域枠の割合は引き上げる。医学部定員は2024年度の9403人から2026年度は9376人まで減っており、人口減に伴う患者数減少が背景にあるとされる。5chでは「コロナ禍で医師不足が露呈したのに逆に減らすのか」という批判と、「人口減なら病院の集約化で対応すべき」という容認論が対立し、議論は東京・大阪・福岡と東北・東海地方の医師偏在、税財源の配分の是非にまで広がった。
厚生労働省は4日、2028年度の大学医学部の定員について、全国で削減する方針案を有識者検討会で示した。これまで医師が多い県で減らしてきたが、地域事情を考慮しながら対象地域を広げる。定員のうち、卒業後に地元で働くことを条件に学生を募集する地域枠の割合は高める。
医学部定員は24年度には9403人だったが、26年度は9376人に減った。全国的に人口減に伴う患者数の減少は進んでおり、厚労省は医師の養成数の削減をさらに進める必要があると判断した。
全文はソースで 最終更新:11/5(木) 8:52
出典: news.yahoo.co.jp / 元記事はこちら
深刻な医師不足だったのがバレて、まったく対応できていなかったコロナ禍を反省するどころか
さらに医師を減らしてしまおうとかどういうことですか?
日本の病院数は海外の10倍くらいおおいですからね
今後は過疎地は一県一病院とはいわずともかなり数を減らし集約化を図ることでしょう
そうすれば一人ひとりの医師の負担は減りますからね
コロナは大都市だけパンクだよ
医師 9,486人
司法試験 1581人
司法書士 751人
不動産鑑定士 173人
公認会計士 1636人
日商簿記1級 2947人
薬剤師 9164人
宅建 45821人
看護師 52666人
文系資格に比べて医療系は合格者数が多すぎ
合格者数
医師>>司法試験+司法書士+公認会計士+不動産鑑定士
看護師>宅建
毎年1万人も供給されてたのか
その分高齢者医師は引退するのだろうけど
お前さんは医者にかかったこと無いの?
そして何度も弁護士や裁判所に通っているのか?
宅建と行書で調整されているw
1位 東京
2位 京都
3位 福岡
4位 岡山
5位 沖縄
県割で決まってるなこれ、県が細かい地域が医者が余っていて
県割で不遇を被っている面積が大きな地域が医者が足りてない
県割が細かい上位5県はもう要らんだろ、ガッツリ削って、面積の大きな県に割り当てろよ
沖縄は島なの分からんのか
理由はどうであれ東京、大阪、福岡が医者が溢れていて
仙台(東北地区)と名古屋(東海地区)の医者が足らない
要はこんだけの話だ
それは都会にラーメン屋が多いのと同じ理屈
儲かる場所で商売やりたがるのはあたり前田のクラッカー
沖縄は全部島なのに面積割りとかバカジャネーノ
要は「東京、大阪、福岡」
ここに無駄に税金を使いすぎて税金まみれの医者が溢れてる
逆に名古屋、仙台
ここの周辺県が税金配分があまりに少なすぎて全く医者が足りてない
是正が必要
仙台というか東北はまじで医者足りてない
税金の配分があまりにおかしすぎてな
仙台と名古屋が我慢強すぎる
東北地区と東海地区への税金配分があまりに少なすぎて
無駄な医療関係の税金が福岡、大阪、東京に流れすぎて
東海地区大阪福岡の医者が余りに余ってる
岩手は私立の医大しか無いのも問題
それは医者の子どもの教育の為
地方より都会の方が子どもの教育には良いから
それを無視して医者は地方に行けとか人権無視やね
地方っていうからおかしいんだよ
福岡都市圏、大阪都市圏、東京に配りすぎて
地方(東北地区、東海地区)への配分があまりに少なかったんだ
我慢強い地域(仙台、名古屋)に配分がいかず、声だけ大きい東京大阪福岡に偏ってる
ラ・サールに入れろ
うちは女の子やから無理やけど
そこで単身赴任ですよ
>>138
ラ・サールもかつての人気が無くなってきたようだなぁ
福岡、大阪、東京は余ってる
仙台都市圏と名古屋都市圏は全く足りてない
投入されてる税金が全く違うから
医者が自由にどこでも開業していい国はそんなに多くない
開業規制を敷けばよろしい
医者の制限なんてする必要はないのよ
東京、大阪都市圏、福岡都市圏の医療財源をカットすればいいだけの話
医療に限らずこの3地域へ税金が偏りすぎてるだけの話で
税金があまりに少ない東北地区と東海地区、仙台と名古屋都市圏に分配すれば解決する話
海外みたいに地方に振り分けたりする案に医師会が反対してる
都会から地方の医学部合格が多い
そいつらは地方の医学部で医者になって都会に戻る
極端に言えばその件でしか開業できない免許にすればいい
でもそうなるとむしろ田舎の医学部の定員はさらに減ることになる
5・6年前にニュースになった文京区のマンション問題で
意識高い系の痛いおっさんが
「文京区で子供に日本最高の教育を受けさせるために引っ越ししてきたのに」
と言ってましたがそんな文京区は日本で最高の教育やらが受けられるの?
ただ東大?があるだけですよね
医者は小学生から勉強漬けでコスパ悪。
三菱商事に入るほうが底辺医大出て医者になるより難しいのでは?
モルスタだったかのCEOが東大理Ⅲの学生をヘッドハンティングしてたくらいだからな
でも今はAIがあるからな手に職は重要
イーロンマスクが言うように10年以内に人間の仕事はすべてAIができるようになるんだろうが
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普通に適当にやって医学部に入ったやつのほうが多い
経験だからね
執刀医も手術の回数が多いほど名医だし
名医になる前に踏み台にされた幾多の患者がいる
そんでそっちは税金いれんでいい
形成学部を新設すると良いね。
整形外科叩きをする理由は?
これはちょっと酷くね
一極集中ガーとか言いながら
集中してる都市部を離れると安心して生活できないじゃん
なら引っ越すしかないんじゃないかな。
全体から見れば、ごく少数の人の為に社会的インフラの整備や維持に莫大な予算を使う時代ではないと思う。
ここまで人口減が進むと、みんなに中心部に住んで貰うコンパクトシティ構想しかないんじゃないかな。
個人で負担を払える人は今まで通りローカルエリアに住めばいいと思う。
この話題の背景と論点
医学部定員は人口減少を見据えて2024年度から段階的に減らされており、今回の方針は対象県を医師不足地域にも広げる一方、地元就業を条件とする地域枠の比率は高める内容で、「定員全体の削減」と「地域偏在対策」は別の政策として同時に進められている。スレでは、コロナ禍で明らかになった医師不足への対応が不十分なまま定員を減らす姿勢への批判と、人口減に応じた病院の集約化は妥当とする意見が分かれた。医師の都市部集中は税財源の配分だけでなく、開業の自由度や大学医局の人事慣行など複数の要因が絡む構造的な問題であり、特定の都市への財源配分の偏りだけが原因と単純化するのは誤解を招きやすい点として留意したい。
※本記事は5ch(ニュース速報+)スレッド「大学医学部の定員を全国で削減へ、医師が少ない県や中程度の県でも…地域枠の割合は引き上げ」より抜粋・要約して構成しています。







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