「まだ運転したい」95%が継続希望 シニアの運転、親子で割れる本音
姉妹サイトの新着
フリーライター・作田秋介氏がMerkmalに寄稿した記事によると、シニアドライバーの95%が運転の継続を希望している一方、家族からは「もうやめて」との声が上がり、親子で意見が真っ二つに割れているという。5chのニュース速報+では、この記事をきっかけに実際に親の運転をどう止めさせるか、免許制度をどう変えるべきかをめぐって具体的な体験談が集まった。都市部への転居で車を手放せた例がある一方、地方や単身高齢者にとって車が通院・買い物の生命線になっている実情も語られ、年齢一律の免許制限か、自動運転技術への期待か、家族間の説得かで意見が分かれた。
「まだ運転したい」「お父さん、もうやめて」 なんとシニアドライバーの95%が継続希望! 親子で真っ二つに割れる「運転継続年齢」とは | Merkmal
2026.9.18
作田秋介(フリーライター)
出典: merkmal-biz.jp / 元記事はこちら
人口増で物価安くて交通に困らない、病院・役所・公共サービスは良いですから
駅チカなら尚安泰です
うちから徒歩圏内に駅は7箇所
山手線もある
商店街もスーパーもデパートもある
車はレジャー用
老後を考えてそういう土地に家を建てたよ
バイクはまだ乗ってるけど
事故ったときは死ぬときだからバイクの方がいいかもな ほんとに
妻の親が70過ぎて運転している
どうすればいいんだよ
辞めろとも言えないし
低速でいいから老人用の自動運転早くしてほしいわ
止めさせろや、殺人予備軍がよ
嫁に言わせろ
というか嫁は何も言わんのか?
もう亡くなってるがうちの父は75過ぎてからぶつけたり正面衝突事故を起こしたりと
車の運転と判断力が低下しだした。横に乗って怖い思いをする様になったら丁寧にそ
れを話すとかドラレコ映像を一緒に見て観るとかかね。言い辛いわな。
運転したいなら免許センターからやり直し
これを3年ごとにすればいいだけ
実技試験より学科試験で落ちる可能性が大だな
年寄りの回答速度では90点の合格は無理!
足(車)は俺、俺の嫁、甥っ子✕2
と揃ってるんで
配車タクシーすぐ来るし
バスの本数も多い
東京なんで固定資産税34万もするけどw
月約30000円で都内に住めるなら
激安です!!!!!!
年寄り人口が多いから新しい産業が生まれる。
年齢で取り上げるのもどうかと思う
免許証は唯一の身分証というからそれだけは遺しているけど
マイナンバーカードでええやん
紙の保険証は発行しない自治体が多いし
うちも運転は止めたけど免許証だけはと懇願された
なんか認知症検査パスして維持してるのが誇りらしい
その代わりに安全性はバイクよりマシ程度で
そういうのは価格が軽自動車と変わらんから売れない
あと3年くらいで新車の全自動運転機能搭載車が義務化されるんじゃないかな
高速道路限定なら可能かも知れないが一般道は不確定要素が多すぎて不可能に近い
自動車産業を敵に回すようなことを議員様がやるわけないからな…どうしたらいいんだ
他サイトの新着
テスラの全自動運転車なんて歩行者天国並みの道路でも無事故やぞ
当たり屋はしらんが
無事故自体は割と簡単なんじゃね
安全が確保されない限り絶対動かなければいいんだから
高齢者が歩いて病院に行くのは辛いけどAT車を運転すれば行けるからな
まさに足代わりって訳だ
夫は亡くなり、子どもたちは遠くで独立
車がないとアシがなくなるっていって、近所の徒歩10分くらいのスーパーも車
高齢者ってむしろ、自転車に乗れなくなるからね
みんなでやめればそれ相応の社会になる。バスを増便することができるとかね。
車で行くからバス使わない。だから廃止とかの逆のパターンになってくる。
車維持するの結構かかるからね、バスとかたまにタクシーなら余裕でペイする。
言うなら反対する親族が介護しろよ
そういうガキみたいなことをいつまでも言ってないで
クルマがなくても生活できるように考えて行動するのが分別というもの
できないもーんじゃないんだよ
運転したいって移動手段として使いたいって話だろ
自動運転ならそっち使うよ
10年後かぁ…僕76歳だよ(´・ω・`)
そんなもん大都市圏だけだ
この話題の背景と論点
日本では75歳以上の運転免許更新時に認知機能検査が義務化されており(2017年改正)、一律の年齢制限ではなく個々の判断力を測る仕組みがすでに存在する。スレで意見が割れたのは、この検査の枠組みをどう強化するか(免許失効・再取得制、自動支援車限定など)という制度論と、「車がないと生活できない」という地方の実情論の対立だ。都市部在住者は公共交通の充実を前提に免許返納を勧めるが、地方や単身高齢者にとって車は通院・買い物の生命線であり、単純な年齢一律規制では解決しない構造的な事情がある。また自動運転技術への期待も語られたが、一般道での実用化には技術的・法制度的な課題が残り、当面は家族間での対話や運転支援システムの普及が現実的な対応策として挙がっている。
※本記事は5ch(ニュース速報+)スレッド「【車】「まだ運転したい」「お父さん、もうやめて」 シニアドライバーの95%が継続希望 親子で割れる「運転継続年齢」とは」より抜粋・要約して構成しています。







まだコメントはありません。