地方のマイルドヤンキーが裕福に見える理由 5ch「親の土地に建てるから豪邸になる」
「地方のマイルドヤンキーはなぜ裕福に見えるのか」という記事に、5chでは「親が頭金を出す」「親の土地の余ったところに建てるから豪邸になる」という指摘が相次いだ。新築戸建ての価格を巡っては群馬4500万、静岡市3000万など地域差も話題になり、奈良県の若者の8割が「このまま住み続けても構わない」と答えた調査データも引用され、都会と地方の生活満足度をめぐる議論に発展した。
地方や郊外で、高卒で地元の企業に就職し、子どもが複数人いて、ミニバンサイズの車に乗っている若い夫婦を見かけることがあります。そういった夫婦に対して、SNSでは「お金はどこから出ているのだろう?」と疑問の声が挙がることがあります。俗にいう不良とは異なり、地元への強い帰属意識や保守的な価値観を持ちながら、穏やかに生活する若年層を指す「マイルドヤンキー」という言葉があります。そこで、同ワードにひも付けながら、自身が生まれ育った地域で豊かな暮らしをする20〜30代の若者の価値観を探ってみたいと思います。
■大卒枠の仕事は給与が高いとは限らない
筆者が社会人になって気づいたのは、専門職であっても非正規雇用の割合が高いということです。例えば、司書、学芸員、研究員は大学・大学院を修了しなければなりませんが、正規雇用の枠は少なく、時給や月給はそれほど高くないのが実情です。スーパーマーケットのレジスタッフやファミレスのホールスタッフよりも時給が低い求人を見かけたこともあります。
また、5年ほど前、筆者はデータ入力のアルバイトをしていました。都心の立派なオフィスで、服装も自由、人間関係の悩みも身体的な疲労もなく働けましたが、時給は当時の最低時給を少し超える程度でした。専業で従事する大卒の人も比較的多く、彼らの中には「働きやすいけど、給与が低くて、生活は大変」と本音を明かしてくれた人もいました。大学に進学すると、大手企業や公務員の大卒枠の選考を受ける“切符”を得られます。しかし、それ以外の選択をすると、想定外にも経済的に厳しくなることは珍しくありません。
筆者自身も該当しますが、体力をさほど消耗しない大卒枠の仕事に就き、推し活やグルメ、ファッションを楽しむ余裕はあるものの、“マイホームもマイカーも夢のまた夢”という人は都会に少なくありません。
出典: otonanswer.jp / 元記事はこちら
車が故障すれば知り合いの車屋に安く修理してもらうし
そういう強力なネットワークがある
そういう話偶に聞くけど安く請負させられたその知り合いの車屋さんちょっと可哀想に思ってしまう(´・ω・`)
日曜大工で出来るような修理ならいざ知らず
その代わり永遠に先輩後輩という序列から逃げられないという呪いにもかかってる
今だとまともなし新築戸建て4000万くらいするんじゃね?
群馬県だと4500万ぐらいかかるぞ
静岡市、土地付き新築戸建て3000万円以内で買える
なにより都会の遊びも飽きるんだよな
20代半ばまででごちそうさまでした
そうなると残るのは職場への近さと生活環境の悪さと高い生活費
そこから違う
親の土地の余ってるところに建てるのも多いし、そりゃ豪邸が建つよ
それ
名古屋と阪神間もそうだよな
阪神間とか三代同じ女子校行ってる家族とかいる
転勤のない配偶者がいるって事だよな
あとは自然か
いつも同じ仲間と同じ飲み屋でガハハハやれれば幸せなタイプはそれでいいと思うけどね…
都会だってショッピングモールだぞ
ダイソーしまむらユニクロかGU絶対入ってるからww
20代はともかく結婚してオッサンになったら飲みに行くのも仕事帰りに同じ職場の奴らと行くだけみたいな奴多いぞ。
終身雇用、年功序列は無くなり転職は当たり前と覚悟が必要
中途採用では、どこの大学を卒業したかより
どんな職務経歴なのか、どんな仕事ができるかが重要
大学受験の勉強をするくらいなら資格試験の勉強をした方がよいかも
消費する人いないから問題になってる
http://livedoor.blogimg.jp/chiriokunijiman-.23/imgs/a/e/ae417714.jpg
東京で言えばどこレベル?
赤羽のほうが上かも
町田市じゃね
※本記事は5ch(ニュース速報+)スレッド「【都会と地方】子だくさん、一戸建てマイホーム、マイカー所有…なぜ地方の「マイルドヤンキー」が“金持ち”に見えるのか」より抜粋・要約して構成しています。











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