シャウエッセンの読売新聞広告に「中身減らすな」の声
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シャウエッセンが読売新聞に意見広告を掲載し、「時代に負けてたまるか」と自社の姿勢を伝えた。これを見た5chでは、同商品が過去に170gから107gまで内容量を段階的に減らしてきた経緯を振り返る声が相次ぎ、広告が掲げた「肉感アップ」という表現への違和感も広がった。一方で「本数が変わらないなら気にしない」という受け止めもあり、情報発信の仕方そのものを問題視する声と、中身の実際の変化を問題視する声とで、議論の向きがすれ違ったまま広がっていった。
円安ホクホクも批判出来ねぇで何が時代だよ
アバウトにしてんなよ
アバウトにしてんなよ
失望しました。モーニングサーブに切り替えます。
何だこの卑猥な広告は
海外なら大炎上してる
海外なら大炎上してる
企業のSNS担当は自我出さずに淡々と宣伝だけしてたほうがええやろ…
内容量そのままで値上げしてくれ
中身減らすなよメーカーは
小賢しいことするから嫌われるんやぞ
中身減らすなよメーカーは
小賢しいことするから嫌われるんやぞ
>>17
これやなあ
値上げに苛つくってより中身が少ないのが苛つくねん
正攻法で中身そのまま値上げしろよ
これやなあ
値上げに苛つくってより中身が少ないのが苛つくねん
正攻法で中身そのまま値上げしろよ
アホみたいなことにはコストをつぎ込めるんすねえ
香薫の方がうまいから
値上げしても何しても別にいいよ
値上げしても何しても別にいいよ
チーズ入れたり辛くしたりブロックにしたりしてたから迷走してんなとは思ってた
量を減らす中身を劣化させる結局値段上げる
どこもこのプロセスやんほんま狡いわ
どこもこのプロセスやんほんま狡いわ
>>38
中身減らす意味わからんよなほんま
値上げだけすりゃいいのに
だからみんな業務スーパー行くようになるんやわ
中身減らす意味わからんよなほんま
値上げだけすりゃいいのに
だからみんな業務スーパー行くようになるんやわ
>>41
値上げだけしたコメがめちゃくちゃ叩かれてたからなあ
値上げだけしたコメがめちゃくちゃ叩かれてたからなあ
この手の試行錯誤って日本特有なんよな
海外じゃ内容変えずそのまま値上げする
海外じゃ内容変えずそのまま値上げする
内容量減らすけど批判されたくないからこういうさも努力したアピールをするってマジで馬鹿だな
ガリガリ君みたいにネガティブな変化をプロモーションにして上手くやったつもりなんだろうけどセンス無さすぎる
ガリガリ君みたいにネガティブな変化をプロモーションにして上手くやったつもりなんだろうけどセンス無さすぎる
>>57
まぁガリガリ君はカルテルやったから何も上手くやってないよな
まぁガリガリ君はカルテルやったから何も上手くやってないよな
>>57
この発信「シャウエッセンすごい!感動した😭」みたいな反応でも貰えると思ってたんだろうか
さすがに消費者舐めすぎやね
この発信「シャウエッセンすごい!感動した😭」みたいな反応でも貰えると思ってたんだろうか
さすがに消費者舐めすぎやね
コストコにあるシャウエッセンの大袋はすごいときめく
嫁からストップ喰らって香薫になるけど
嫁からストップ喰らって香薫になるけど
>>60
なんでいちいち嫁いることアピールするんや?
なんでいちいち嫁いることアピールするんや?
シャウエッセン「すまん値上げするわ。でも美味くしたから許して」
これの方がバズっただろうな
小賢しいやり方は今は通用しない
これの方がバズっただろうな
小賢しいやり方は今は通用しない
>>73
僕の言うとおりにやれば上手くいくんだぁ
僕の言うとおりにやれば上手くいくんだぁ
容量減るけど一本あたりを増やすとはどう言うことなんや
結局減らすんか?
結局減らすんか?
>>104
減るけど1本あたりはお得やで
減るけど1本あたりはお得やで
文句言ってる奴は普段からシャウエッセン買ってて今の量がちょうどいいって意見なん?違うならどうでもよくね
>>107
今の“数”がちょうどええやね
本数減るならもう用はない
今の“数”がちょうどええやね
本数減るならもう用はない
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170g→158→150→138→127→117→107(NEW!)
ずっと負けてませんか?
ずっと負けてませんか?
>>117
今の117グラムのときにちょうどいい言ってた人たちは170グラム時代は多すぎる減らせとか言うてたんやろかなぁ
今の117グラムのときにちょうどいい言ってた人たちは170グラム時代は多すぎる減らせとか言うてたんやろかなぁ
肉感って数値化できる奴?
>>120
数だけは数値化できますけど肉感は雰囲気です
数だけは数値化できますけど肉感は雰囲気です
普段から食ってたら本数そのままで値上げだろうが容量減だろうが変わらないよね😅文句言ってる奴は買ってないのに怒ってるん?
この話題の背景と論点
シャウエッセンは大手ハムメーカーの定番商品で、内容量を段階的に減らしながら価格を維持する、いわゆる「シュリンクフレーション」の代表例として度々話題になってきた。スレ内で挙がった170g→158g→150g→138g→127g→117g→107gという変遷は、実際の公式発表とは別に消費者の記憶として広く共有されているもので、今回の新聞広告はその延長線上での発信だった。食品メーカーが値上げそのものを打ち出すと反発を受けやすいため、容量調整やリニューアルという形で価格維持を図るのは業界で広く見られる手法だが、今回は「思いを伝える」という広告の体裁が逆に空回りし、内容量の変化という実態との落差が強調される結果になった。本数が変わらない限り気にしないという意見と、容量そのものに敏感な意見の違いは、消費者が商品のどこに価値を感じているかの差でもある。
※本記事は5ch(なんでも実況G)スレッド「シャウエッセン「時代に負けてたまるか!私たちの思いを読売新聞に掲載しました」」より抜粋・要約して構成しています。
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