アンジュルム橋迫のトースト、焼き加減の濃さが5chで話題に
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アンジュルムの橋迫がブログで明かした、かなり焼き色の濃いトースト写真が5chハロプロ板で話題になった。当初はメンバーごとのパンの好みを茶化す雑談だったが、途中から「電子レンジでパンは本当にカリカリになるのか」をめぐる論争に発展し、物理の仕組みを巡ってスレが白熱する展開になった。
昨日の朝ごはん
結構前にAS1422で食パンの好みの焼き加減
について話してドン引かれたんですけど
出典: ameblo.jp / 元記事はこちら
俺じゃなきゃ見逃しちゃうね
これを焦げてるじゃんって言う人はこれが好きな人にとって今やっと焼き目が付き始めたところじゃんで止めちゃう
ぼく料理得意だよ松本わかなちゃんぐらい得意だよ
きみは自炊も掃除もできないんでしょぼくが全部お世話してあげるよ
バリバリ食ってんのかよ
アンジュルムは自由と個性を最優先にしているグループなんだから
おまえらの価値観を押し付けるなよ
更に電子レンジにかけて水分を完全に飛ばす
焦げる寸前までカリカリにする
熱いうちにバターをたっぷり塗り込んで食う!美味い!
もちろんデブだよオレ
電子レンジは水分が乾燥しない
むしろ蒸れる
嘘つくな
ホント美味いからw
更に砂糖をかけるとラスクみたになってホント美味いよ
コピペ厨が発狂してて草
電子レンジは電磁気力
マイクロ波で水分子を震わせる摩擦力で温度が上がる
原理的に100°cまでしかいかない
だから蒸発した水蒸気で蒸れる
-OHの伸縮振動がマイクロ波を吸収して熱に変わるんじゃないの?
摩擦ではなくて巨視的なイメージとしてはバネの内部エネルギーと熱の交換なのでは
どうしても蒸れる
唐揚げは内部に大量の水と油を含んでいるからレンジで加熱すると内側の水分が表面に出てきてシナシナになる。
原因は油と衣。バカの理屈通り庫内に散らずに唐揚げにとどまるから。
一方、クルトン(パンの角切り)は元々の水分量が極めて少なく表面積が大きいため、水分が先に全部飛んで100℃を超えてカリカリ・焦げ目までいきます。
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取り出せば水分が蒸発するよね
この話題の背景と論点
橋迫のトースト写真から派生した議論だが、背景として押さえておくべきなのは、市販の食パンは製法上100〜160℃前後の低温でじっくり焼くことで水分と気泡を保っており、家庭のオーブントースターやレンジ加熱とは熱の伝わり方が根本的に異なるという点だ。スレでは「電子レンジでパンはカリカリになるか」で意見が割れたが、これはマイクロ波加熱の仕組み(水分子の振動による発熱、沸点100℃が上限)という原理面と、実際にレンジで加熱した際の体感(蒸れる/カリカリになる)という経験則が噛み合っていないことが対立の核心で、どちらも部分的には正しい。唐揚げとクルトンの比較で挙がった「表面積と水分量の違いで結果が変わる」という指摘は、加熱時間や取り出しタイミングといった条件次第で結論が変わることを示しており、レス群全体でも「レンジに入れっぱなしか、途中で取り出すか」という前提条件の違いが最後まで整理されないまま終わっている。焼き加減の好みそのものは味覚の話であり、物理的な正誤とは別問題である点も見落とされがちだ。
※本記事は5ch(ハロプロ)スレッド「橋迫パイセンが焼いたトーストwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」より抜粋・要約して構成しています。









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