ソニー格ゲー「マーベル闘魂」、同接ピークが発売10日足らずで4桁に低下
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ソニーとアークシステムワークスが手がけた格闘ゲーム「MARVEL: Tōkon Fighting Souls」の同時接続数ピークが、発売から10日足らずで24,498から4桁台まで落ち込んだとSteamDBのデータが伝えた。スレでは「スト6ブーム」との違いや、PC版のマッチング難・クロスプレイ設定を巡って原因が議論された。
8月7日発売
同接ピーク24,498
↓
出典: steamdb.info / 元記事はこちら
どこがいいんだよ
スト6は案件出したり広報がかなり頑張ったからこそだろう
こっちはそういうのほとんど無いし残当
もっと露骨にマーケティング仕掛けていないと
ソニーがやる気なさすぎてな
上級者のプレイを見て自分もやってみたいと思えるかは重要
闘魂はほとんどのアークゲーと同じでそこが駄目だからスト6のように伸びるのは無理
Marvelはクソゲー率高いなか、闘魂は人気がないだけでクソゲーではないから複雑な気持ちになってそう
ベル闘魂さん
俺も最初そう読んじゃった
そうやってもPS5に人流れんて
腕毛のことかと思ってたら
こんな別糞ゲーもあったのかよッッッッっ!!!
さっさとッッッッ!!!
こんなッッッッ!!
クソゲーェェェ!!!
売りにッッッッ!、!
GEOへッッッッ!!
走れッッッッ!!!!
スチーム版の話だからゲオへ走っても
PS5と闘魂パッケ買うしかやることないよ
この前別のタイトルの箱版でもやってるやついたけどお前しかそこまで必死にやってるやついないから同一人物じゃん
このご時世クロスプレイオフをわざわざ設定するやついないんだよ
仮に本当だったとしても少なくて草
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もうALINEA ANALYTICSとかいういつもの予測値はどうでもええて
マーベルって歴史長いのにポケモン以下って終わってんな
MARVEL: Tōkon Fighting Souls
ソニー・インタラクティブエンタテインメント(発売元)
アークシステムワークス(開発元)
ステプレでソニーとマーベル側が作ってくれってアークに依頼したって言ってた
マーベルライバルズは総合的に見れば成功例なんじゃね
ガーディアンズオブギャラクシーは面白かったんよマジで
あんま売れなかったらしいが
俺もゲーパスじゃなかったらプレイしなかったもんなぁ
この話題の背景と論点
5chスレの内容と発売時期の整合性から、この記事の締めの解説を書く。
「MARVEL: Tōkon Fighting Souls」はソニー・インタラクティブエンタテインメントが発売元、アークシステムワークスが開発元として手がけた対戦格闘ゲームで、8月7日に発売された。SteamDBによれば同接ピークは24,498を記録したが、10日足らずで4桁台まで急落したという。スレでは、格闘ジャンルが「スト6ブーム」で盛り上がったように語られていたが、実際にはスト6固有のマーケティング施策や上級者プレイの見せ方の巧さによるものであり、格闘ゲーム全体の人気拡大ではなかった、という見方が中心だった。一方でPC版はクロスプレイをオフにするとマッチングがほぼ成立せず、プレイヤーの大半がPS5版に集中しているとの報告もあり、Steam上の同接数だけでは実際の稼働状況を正確に測れない点は注意が必要である。実際、GameSpotの報道では発売1週目で全世界販売数がほぼ50万本に達したとされており、Steam同接の落ち込みだけを見て販売不振と断じるのは早計といえる。プラットフォームをまたいだ実売・稼働実態を踏まえずに数字だけを切り取ると、実態と異なる印象を持ちやすい点は読者として留意したい。
※本記事は5ch(ハード・業界(ゲハ))スレッド「【悲報】ソニーの格ゲーマーベル闘魂、発売から10日未満で同接ピークヨンケタンに落ちる」より抜粋・要約して構成しています。









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