名古屋アジア大会、食事の量に中国メディア不満「弁当を自分で手配」
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愛知・名古屋で開催中のアジア大会で、メディアセンターの食事量をめぐり中国メディアが不満を表明した。CGTNの取材班が撮影したのは、きしめんと白飯だけで1200円という献立で、量が足りず自分たちで弁当を手配したという。日本語アナウンサーとして知られる王穎穎さんがXで紹介し拡散した。5chのスレッドでは愛知県や名古屋市の対応を問題視する声が上がる一方、問題の競技は8月に急遽追加参加が決まった際、宿舎や食事を競技団体側が自前で用意する条件だったとする情報も投稿され、運営批判の是非で意見が割れた。
9月19日に開会式が行なわれた愛知・名古屋アジア大会。華やかなに幕を開けた一方で、貧相な受け入れ態勢が次々と露呈し、参加国のメディアを通じてその有様が世界へ拡散している。アスリートだけでなく、競技を報じるジャーナリストからも悲鳴が上がっている。
中国国営放送局『CGTN』で長年日本語アナウンサーとして活躍し、NHK Eテレの中国語番組『中国語!ナビ』やNHKラジオ『マイあさ』などに出演した“Aちゃん”こと王穎穎さんは、21日に自身のXを更新。現地取材中の同僚からアジア大会メディアセンターの食堂の写真が届いたと報告し、実際の写真を掲載した。
写真を見ると、ご飯ときしめんの2品。「きしめん+白ご飯で1200円。『値段のわりに量が少なくて、これではお腹いっぱいにならない』とのこと 結局、CMGの取材チームの多くはここで食べるのを諦め、自分たちでお弁当を手配することにしたそうです」と、苦笑いを浮かべる絵文字を添えて伝えた。
出典: news.yahoo.co.jp / 元記事はこちら
宗主国中国が、こういってるんだぞ
世界に恥さらしちまったよこの国
いつものパティーン
中国のとこはちゃんと食事提供されてます
委託者には管理責任が生じる
なにより被害に遭った海外選手団は委託とか知った話ではなく、日本の失態にしか見えない
そしてSNSや各国メディアにより拡散され日本の名声だけが地に落ちていく
一緒に食べ放題に行ったら皿にてんこ盛り
中国の歴史は戦争の歴史だから食べられる時に食べないといけないと凄まじかった
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この件は海外企業のせいになんかしてないよ
そもそも大会運営は食事の準備にタッチしてない
各競技の連盟が手配することになっているんだと
オリンピックは欧米人が来るからそこはちゃんとやるよ
この話題の背景と論点
アジア大会は各国選手団やメディアの宿泊・食事を大会組織委員会が一括して手配するとは限らず、種目によっては参加する競技連盟側が自前で調達する取り決めがある。スレ内では、今回話題になった競技が8月になって急遽追加参加した経緯があり、宿舎や食事を自前で用意する条件で参加が決まったとの情報が投稿されており、これが事実なら「大会運営の不手際」と単純に片付けるのは早計といえる。一方で、華やかな開会式の報道と、メディアセンターの食事内容(きしめんと白飯で1200円)との落差は、受け入れ態勢の脆弱さを印象づける材料として海外メディアにも取り上げられた。費用負担の線引きが外部から見えにくいこと自体が、誤解や批判を広げた要因の一つといえる。
※本記事は5ch(芸スポ速報+)スレッド「アジア大会の食事量に中国クルー不満爆発「自分たちで弁当を手配した」「正直、先進国の国際大会という感じがあまりしない」」より抜粋・要約して構成しています。







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