井上拓真vs那須川天心、判定戦続きに5ch「疑惑の判定はやめてくれよ」
姉妹サイトの新着
2026年9月27日、井上拓真と那須川天心による再戦(2)がWBCバンタム級12回戦として行われた。同日カードでは坪井智也とマラジカ、西田とサムグッドマンの前哨戦も行われ、いずれも判定にもつれ込んだ。5chには「疑惑の判定 2試合連続はやめてくれよ」といった声が上がり、坪井の判定について帝拳所属選手への有利判定を懸念する書き込みも見られた。本戦の那須川については、キックボクシング出身ゆえの間合いの違いを指摘する声や、経験値で拓真が判定勝ちするとの予想も交わされた。
りりかちゃん!
タクマ天心なんかあっさりやっちゃってよ
これから坪井智也の試合だ。
しかし初世界戦が決定戦てなんだかなあ
しかし初世界戦が決定戦てなんだかなあ
坪井勝てるかな
マラジカはハードパンチャーだから一発もらうときつい
坪井は調子に乗るとディフェンスがおろそかになってけっこう顔にパンチもらう癖がある
マラジカはハードパンチャーだから一発もらうときつい
坪井は調子に乗るとディフェンスがおろそかになってけっこう顔にパンチもらう癖がある
楽しみだな
弟に勝ってもらいたいけど天神勝ちそう
弟に勝ってもらいたいけど天神勝ちそう
拓真は見てるけど
天心の試合はあれ以来見てないからなぁ
天心の試合はあれ以来見てないからなぁ
どうせ塩試合
二人ともパンチ力ねーんだもん
二人ともパンチ力ねーんだもん
疑惑の判定
2試合連続はやめてくれよw
2試合連続はやめてくれよw
どう見てもうち負けてた松本流星が3-0で勝った帝拳パワーがあるので坪井も3-0で勝つだろうな
帝拳がすごいのよ
帝拳がすごいのよ
>>21
点数が2点差くらいの競った3-0かな
圧倒的な点差がついたらまたも疑惑判定
点数が2点差くらいの競った3-0かな
圧倒的な点差がついたらまたも疑惑判定
井上拓真×那須川天心2 WBCバンタム級12回戦 2
https://mao.5ch.io/test/read.cgi/dome/1790496528/
https://mao.5ch.io/test/read.cgi/dome/1790496528/
これは流石に無理だったかw
おつかれ頑張ったよ
おつかれ頑張ったよ
マラジカ応援してたわ
地元判定で負けなくてよかった
地元判定で負けなくてよかった
小さすぎる
ミニマム級なんて森脇りりかより小さかった
ミニマム級なんて森脇りりかより小さかった
ペチパン連打出す余裕なかったな
今見始めたけど最短のプロ5戦目で世界戦ダメだったのか
とにかく今日は全部判定になりそうな試合だなw
進行おそいな…判定続いたからしかたないか
西田vsグッドマンはおもしろいぞ
アウトボクシングタイプのグッドマンと接近戦の西田
どっちが距離を支配するか
アウトボクシングタイプのグッドマンと接近戦の西田
どっちが距離を支配するか
天心が前回より少し上達してるけど
また経験値で拓真が判定勝ちと予想
また経験値で拓真が判定勝ちと予想
せめてダウンシーンぐらいはないと盛り上がる場面がない
オーストラリアは陽気な感じだなw
天心はキックボクシングならではの遠い間合いから
体重を乗せた大振りパンチでKOするタイプだったからな
ボクシングの近い間合いだと体重を乗せれずにポイ活パンチになってしまう
体重を乗せた大振りパンチでKOするタイプだったからな
ボクシングの近い間合いだと体重を乗せれずにポイ活パンチになってしまう
へえ
キックとはそういう違いもあるんだ
キックとはそういう違いもあるんだ
キックボクシングは蹴りがあるから自然と間合いが遠くなってしまう
サムグッドマンぐいぐい来るなあ
西田は中盤からボディを打ちまくるよ
ボディーでKOもありえる
ボディーでKOもありえる
>>50
上にパンチをまとめて上のガードが増えてくるとボディに切り替える作戦
上にパンチをまとめて上のガードが増えてくるとボディに切り替える作戦
パチンコ屋
井上尚弥はマルハンだっけ?
井上尚弥はマルハンだっけ?
>>54
どうも
パチ屋と丸わかりなCMは打てないのかな
どうも
パチ屋と丸わかりなCMは打てないのかな
他サイトの新着
西田減量キツいの?
ぜんぜんダメやん
ぜんぜんダメやん
>>84
階級開けてこれだからね
階級開けてこれだからね
>>84
明らかにコンディション悪いよね1Rから
明らかにコンディション悪いよね1Rから
天心は負けたらRIZINかブレイキングダウンに転向な
>>97
ブレイキングダウン行ったら大富豪になるやろな
ブレイキングダウン行ったら大富豪になるやろな
拓真井岡戦が面白すぎたからな
今日はどうだろう
今日はどうだろう
>>98
あれは最高だった
あれは最高だった
この話題の背景と論点
那須川天心はRISEなどキックボクシングで実績を積んだのち2020年にボクシングへ転向し、2022年の井上拓真戦を経て今回が二度目の対戦となる。スレでは、蹴りを警戒して間合いを取るキックボクシングの技術がボクシングでは体重の乗ったパンチを打ちにくくするという指摘があり、階級やスタイルの違いを踏まえた分析も見られた。一方で同日の前哨試合(坪井智也vsマラジカなど)を巡っては採点への不満が相次ぎ、「疑惑の判定」という言葉が繰り返し使われた。ボクシングの採点は3人のジャッジが個別に行うため、同じ試合でも評価が割れることは珍しくなく、今回のような反応は国際タイトル戦でしばしば見られる構図といえる。
※本記事は5ch(ハロプロ)スレッド「■ ボクシング 井上拓真vs那須川天心 ■」より抜粋・要約して構成しています。
この記事のリアクション






まだコメントはありません。