辛口で有名な英「EDGE Magazine」、任天堂新作「万紫千紅」に9点
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ゲームに辛口なことで知られる英国の専門誌「EDGE Magazine」が、任天堂が展開するシミュレーションRPG「万紫千紅」に10点満点中9点という高得点をつけたことがX(旧Twitter)で紹介され、5chのハード・業界板で話題になった。EDGEは大作にも低評価をつけることで知られるため、この高得点は同誌の中でも異例とされる。スレでは、海外での高評価と国内の一部での厳しい反応との落差、政治的公正さ(ポリコレ)を巡る見方、レビュアーの採点基準への疑念など、さまざまな角度から意見が交わされた。
EDGE MagazineがFire Emblem Fortune’s Weaveに9/10を授与しました 🔥
これは特に優れたスコアです。なぜなら、EDGEはゲームに対して非常に厳しいことで悪名高く、彼らが与えるスコアが厳しいからです。
出典: x.com / 元記事はこちら
なにがそんなに刺さったんだ
これマジで不思議
バルゲ3みたいな感じの刺さり方なのかね
SRPG全然好きじゃないからわかんないんだよな
近頃急に評価基準が変わってきてよくわからないんだよな
とりあえず変わったことと言えばPSへの忖度が無くなってきた事ぐらいだけど
何にしても和ゲーが色眼鏡で見られず公平に評価されるのはいい事だ
日本も評価高いじゃん何言ってるんだ?
ニンテンドー忖度かな
あっ勿論ウルヴァリンもクソゲーだけどさ
既にウルヴァリンは見捨てられてて草
どこまで遊んだ?
声デカいのが「俺が初見で完璧に遊べないから」とか「ボリュームありすぎてシンドイ」とかそんなんだしなぁ
どちらの例も自分がパッと見で把握できないからク○という評価基準だな
>>27
SIEへの評価基準は変わったように見えるが、任天堂へはあんまり変化ないように見える
これもTRPG要素が強いから人気って感じだし
日本はすげえ勢いで叩いてると思ったらちょっとUIがとかそんなん
そうだったらアホらしいけどw
今作女が女らしくみたいな話もクソ多いし美人がちゃんと美人で話進むから内容に関してはガチでポリコレ感ない
むしろ相当逆行してて今の時代いいのか?って思うレベルだぞ
あーこれはちょっと思うわ
アレも点数の割にどこがそんな面白いねんって思ったし
>>7
没主人公の分がないのが残念すぎてな
そいつらがDLCでもいいから追加されたら俺もこいつらと同じ点つけるとは思う
BG3の出来ることと話の広がり方の労力を客観的に理解できないのは流石にヤバい
逆に考えればいい。君が何をしたらいいかわからないと思ったのは海外のゲーマーは何でもできると評価するんだよ
実際当時理解されなかったし、PS5で売れなかったからな、PCではそれなりに日本語ユーザーが居たが
似たようなソフトがないせいだろうが、TRPGを経験しないでJRPGまで行った環境ではな
いやまぁだからFEもそこらへん評価してるんだろ?って話
面白さとはまた別
その評価基準だとわかりやすいわ
ウルヴァリンのゲームって寄り道許さない感じでとにかくレール進行させたがるからな
逆にFEはひたすらいろんなことできるゲームだから
加点してあれなんじゃ
実際10時間じゃ面白さわからんと思うけど
まぁノットフォーミーで終わりじゃね
90時間超えて3人目1部終了までやったけど、最初の10時間が一番微妙に感じてはいたかな
主に難易度面でだけど
3人目になるとサクサク進むし、また別の楽しさが見えてきてハマってるわ
他の任天堂ゲームも高くなるやろ
でも他は低いからそういうこと
忖度ソニーボーイは黙ってるよブーメランぶっ刺さりすぎて出血してるよ?
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今作ヌルゲーとか言ってたイキリエムブレマーが泣き言吐き始めてて草生えたわ
近年のFEからすると結構珍しく難しい方だよな
ただすでにハードで救世編突っ込んでクリアしてる人いるしゲーム上手い奴はやっぱ違うわ
低評価エアプならば逆もまた然り
あのダルさを越えてのクリア率も注目である
そもそも1部全ルートしてる人はまだ3部やってない人が大半だし、駆け足プレイのせいもあってそうなってそうだけどね
俺は2部もまだ手つかずだし
駆け足で適当に育成するからそうなる
おすすめの回復役教えてくれ
妖怪坊主を使うしかないのか
回復役で強いと言われているのがリブロー持ちのソフィア、オリンピア、ヨーカイ、ティアラ
他にはニネ、リリアンがリブローを覚えたりする
万紫千紅だけなら合わんかったで済むけど割と今年の任天堂のメタスコ上位2本を狙い撃ちでボロカス叩いててて
他のPSマルチのゲームは全然辛口じゃないって所にゲハ的な匂いを感じざるを得ない
ウルヴァリンノータッチの時点でな
ゴミレビューなのに水増し再生数みればお察しでしょw
そうなのか
ダメだなそいつ
この話題の背景と論点
EDGE Magazineは1990年代から続く英国の老舗ゲーム誌で、大作にも厳しい点数をつけることで知られ、10点中9点という評価は同誌では数少ない高得点にあたる。「万紫千紅」は任天堂が展開するシミュレーションRPG(Fire Emblem系)最新作で、海外では戦略性の高さが評価された一方、国内では難易度や操作性への不満も目立っていた。スレでは、海外レビューの評価基準が近年変化してきたという見方と、単純にタイトルの完成度が高かっただけという見方で意見が割れている。一方で、レビュアーの採点傾向が特定ハードに偏っているとする主張や、SNS上の批判的な反応を特定国の業者による組織的なものと断定する投稿も見られたが、いずれも5ch投稿者個人の推測であり、裏付けのある情報ではない点には留意したい。
※本記事は5ch(ハード・業界(ゲハ))スレッド「ゲームに対して非常に厳しいことで悪名高い「EDGE Magazine」が万紫千紅に9点を付ける!」より抜粋・要約して構成しています。






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