巨人が湯浅大に戦力外通告、浅野翔吾ら自由契約に 5ch「FA対策の自由契約だからな」
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巨人は10月25日、湯浅大内野手に来季の契約を結ばない旨を通知し、北浦竜次、宇都宮葵星、浅野翔吾、三塚琉生、知念大成、鈴木大和の5選手を自由契約とすると発表した。自由契約の5人には育成契約を打診する見通しとされる。浅野は2022年ドラフト1位で、2年目に放った満塁弾でリーグ優勝に貢献した期待の外野手で、今季は右膝の手術でリハビリ中だった。5chでは「怪我のリハビリ中の21歳をなぜ切るのか」と驚く声が出た一方、「戦力外通告は湯浅だけで、浅野らは育成での再契約が前提」と手続きの違いを指摘する声や、「FAの人的補償を避けるための自由契約」との見方も上がり、発表の読み方をめぐって反応が分かれた。
巨人は25日、湯浅大内野手(26)に来季の契約を結ばない旨を通知したことを発表した。また北浦竜次投手(26)、宇都宮葵星内野手(22)、浅野翔吾外野手(21)、三塚琉生外野手(22)、知念大成外野手(26)、鈴木大和外野手(27)は自由契約とすることを通知したと発表。自由契約の6選手には、育成契約を打診するとみられる。
湯浅は健大高崎から17年ドラフト8位で入団。内野複数ポジションを高い水準でこなす守備力を武器に、1軍で通算140試合に出場した。9年目の今季は4試合で2打数無安打だった。
浅野は高松商から22年ドラフト1位で巨人入り。2年目の24年は8月14日の阪神戦(東京ドーム)で10代の選手としては球団2人目の満塁弾を放つなど、リーグ優勝に貢献した。今季は8月に右膝の手術を受け、現在はリハビリを続けている。
出典: hochi.news / 元記事はこちら
たしかに
怪我のリハビリで来季即戦力になる選手を欲しがってるのは分かるけど、あの阪神戦の満塁打はなかなか普通に打てないよ
まだ21歳だし
戦力外は湯浅だけ。後は育成再契約だよ
育成再契約を断って他球団に就職活動も可能
この辺の流れ知らんやつまだ多いんだな
怪我が酷すぎることに驚くやつはいるが
落合が最初にこれやったとき非難轟々だったんんだけどな。あのとき文句言ってたやつらいま息してるんかな。
これはFAのポスティング対策
今年は獲りにいくってことだろう
ポスティング対策?w
ポスティング?
ポスティング対策wwwwwww
本当クソだよな、何だよその逃げ道
さすが策士松井だな
浅野だって阪神行ってたら活躍してたかもしれんし、森下も巨人に行ってたら潰れてたかも
巨人軍は紳士たれwwwwwwwwwww
まあルール上は問題ないしルールが悪いけどいい加減早く人的補償なくすか育成もプロテクト外の及ぶ範囲にするかしろよ
育成からなら2人取れるようにしよう
これって巨人だけがやってることなのか?
ドラフトから戦力外まで制度を最大限悪用しやがる
邪悪な組織だよ
もう浅野は巨人捨ててヤクルトかソフトバンクおいでよ
クソすぎて失笑した
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それなら最初からそう発表するだろ
自由契約とした時点でもう残す気ないやん
他から話なかったら
お情けで育成契約ってこと
>1読んでるか?
育成にするには自由契約を経由しないとダメなんだが
そんだけ長嶋の欲しい欲しい病に皆ドン引きしてたってことじゃない
仕方ない。アンチは巨人の事ばかり気にしてるからな
この話題の背景と論点
自由契約と戦力外通告は制度上別物で、今回「戦力外」は湯浅のみ、浅野ら5人は自由契約という扱いの違いが見出しだけでは伝わりにくい。自由契約を経由して育成契約で再契約する手法は、支配下枠の圧縮や、支配下選手のみが対象となるFA人的補償の回避を目的に多くの球団が使っており、巨人が始めたものではなく中日の落合博満監督時代から指摘されてきた手法だ。育成選手は人的補償の対象外とされるため、FA権を持つ有望選手を抱える球団ほどこの仕組みを利用しやすい一方、対象になった選手本人のキャリアには不透明さが残る。浅野のように将来を期待された選手が対象になったことで、制度そのものへの賛否がスレ内でも分かれた。
※本記事は5ch(芸スポ速報+)スレッド「【野球】巨人 湯浅大に戦力外通告 浅野翔吾、北浦竜次、宇都宮葵星ら6人が自由契約」より抜粋・要約して構成しています。













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