上野千鶴子氏の差別論に賛否 5ch「自分が言えば区別、他人が言えば差別」
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社会学者の上野千鶴子氏が、外見で序列づけられるルッキズムと、老いを理由に評価を下げられるエイジズムについて語ったインタビュー記事が5chニュース速報+で取り上げられた。「差別をガマンしなきゃ、なんてない」という上野氏の主張の言い回しをめぐって、5chでは「差別する側とされる側、どちらの我慢を指しているのか分かりにくい」といった日本語表現への違和感が指摘された。あわせて「差別」と「区別」の線引きはどこにあるのかという、この種の議論で繰り返し出てくる論点でも意見が交わされ、一つの結論にはまとまらなかった。
2000年代より「生きづらさ」という言葉が社会に浸透した。生きづらさには、個人の特性や生育環境等の内在的要因によるもののほか、社会から向けられる視点による差別等の外在的要因による生きづらさがある。後者については、人は幼い時から外見により序列化され、老いては身体能力や自立した生活を失う点をマイナス評価されることにより、生きづらさは形を変えて一生続く。
多くの人が経験するルッキズム(外見による差別)とエイジズム(年齢による差別)による生きづらさについて、社会学者・上野千鶴子氏さんに疑問をぶつけてみた。
「可愛い!」「そんな年には見えません」。
出典: hakuhodo.co.jp / 元記事はこちら
禁止した上でルッキズムした者にはペナルティ与えるなどしてほしい
どれだけ不幸になったの?
他人が言えば差別
うまいこと言うね
少しは調べろよ
耄碌した愛人の介護の為にやむを得ず入籍しただけ
むしろ美談だ
利益のためなら、それまでの主張をあっさり捨てる人ってことでしょ
もっと怖いだろ。
まるで後妻業の女。
差別されるのを我慢、ならなんとなくわかる
差別したいのを我慢してるみたいな感じだよね
ニポンゴてムヅカシイ
利益ってなんだ
愛人より上野の方が金持ちだぞ
ならその金で解決すればよかったのに
結局は結婚制度に頼ってるのはお笑い草
はい間違い
男性とか女性とか関係ありません
こんなの言ってるお前が差別主義者…
そう。
男性の外見を評価する権利、権力を女性は持っていいというダブルスタンダードだからな、上野は。
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差別だ区別だってなんしゅう遅れだよw
私は結婚して優雅なタワマン生活をおくりますw
おまけに結婚もしてたんだってね
コイツの甘言に乗せられて婚期を逃した女性たちは
どんな気持ちかね
問題争いを生み出す人
問題や争いを生むことに成功すれば
はんたーいって言うだけでいいんやで
この話題の背景と論点
「ルッキズム」「エイジズム」は2000年代以降に日本語として定着した比較的新しい概念で、今回の記事は博報堂系メディアが上野千鶴子氏に取材したもの。上野氏は東京大学名誉教授でフェミニズム研究の第一人者として知られ、「おひとりさまの老後」など単身高齢者の生き方をテーマにした著作で広く知られる。スレで意見が割れたのは主に二点で、一つは「差別をガマンしなきゃ、なんてない」という言い回し自体の分かりにくさ、もう一つは上野氏の私生活と発言内容の整合性を問う声だった。ただし後者は匿名掲示板上での指摘であり、公的に確認された事実関係ではない点には留意したい。「差別」と「区別」の境界線は社会的合意が難しいテーマで、今回のスレでも明確な結論には至っていない。
※本記事は5ch(ニュース速報+)スレッド「差別をガマンしなきゃ、なんてない。-社会学者・上野千鶴子が体現する、ルッキズムとエイジズムに「声を上げる」生き方」より抜粋・要約して構成しています。






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