初めて「ラーメン神座」に行った結果 5ch「スープを主体にした新感覚」
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5ch「なんでも実況G」に、初めて大阪発のラーメンチェーン「神座」を訪れたというスレが立った。白菜がたっぷり入った優しい味の白湯スープが写真付きで次々と披露され、見た目の割に「意外と値段が高い」「家で再現できる味」と評価が割れる場面もあった。一方で「スープを主体にした新しいラーメンの形」「関東にはない価値観」と、通常のラーメンとは違う体験として評価する声も多く上がり、スレは終始「神座とは何なのか」を巡る議論で盛り上がった。
ノーマルはまだしも他がたけーわ
大阪発のチェーン店が東京進出できたの珍しいな
なんかヘルシー気取ってるしょーもない店のイメージ
家で再現できる味たよな
というより、晩御飯がこの味だったらガッカリするレベル
というより、晩御飯がこの味だったらガッカリするレベル
スープも麺も美味いけどスープと麺の相性最悪な稀有なラーメンやわ
>>57
ちょっとわかる
スープのレベルが高いだけに、「鍋のシメ」って感じがしてしまう
スープ単体として食う目的にスープレベルを上げすぎた弊害とも言えるな
麺に合うようなパンチのあるスープにすると、今度は「神座」らしい滋味深い味わいが消えてしまう
難しい
ちょっとわかる
スープのレベルが高いだけに、「鍋のシメ」って感じがしてしまう
スープ単体として食う目的にスープレベルを上げすぎた弊害とも言えるな
麺に合うようなパンチのあるスープにすると、今度は「神座」らしい滋味深い味わいが消えてしまう
難しい
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>>71
食ったあとはやめとけ汚い
食ったあとはやめとけ汚い
ラーメンという感じがしないよね
スープを楽しむ麺料理
これはこれであり
スープを楽しむ麺料理
これはこれであり
>>86
というかただの鍋の締めや
というかただの鍋の締めや
この話題の背景と論点
神座は1986年に大阪で創業したラーメンチェーンで、白菜やもやしをじっくり煮込んだ白湯スープに醤油ベースの優しい味わいを合わせるのが特徴。一般的な豚骨・醤油系の濃厚なラーメンとは一線を画し、スープを主役にした構成のため「ラーメンというより鍋の締めのよう」という感想が出やすい。スレでは、この独特さを「新しい価値観」と評価する声と、「価格の割に家庭的な味」とする声の両方が見られ、評価が割れた背景には神座がもともと持つコンセプトの独自性がある。なお会話中に名前が挙がった「金龍」は道頓堀周辺で知られる別のラーメンチェーンで、神座とは店舗も味も異なる。
※本記事は5ch(なんでも実況G)スレッド「【大阪の本気】人生初の「ラーメン神座」来たで…!?」より抜粋・要約して構成しています。
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