任天堂「ゼルダ時のオカリナはリンクの服を糸から試作」グラ拘りに賛否
姉妹サイトの新着
任天堂の公式インタビューで、『ゼルダの伝説 時のオカリナ』リメイク版について「リンクの衣装を糸から試作した」とグラフィックへの強いこだわりが明かされた。これを受けて5chのハード・業界板(ゲハ)では、過去にFF15の「おにぎり」やFF16の「チーズナン」のグラフィックこだわりが揶揄された経緯と比較する声が上がり、スレ内で意見が割れた。一方は「散々叩いていたものと同じことを任天堂もやっているブーメラン」と指摘し、他方は「リメイクであり、画面に映り続ける衣装と一瞬しか映らない食べ物アイテムでは重要度が違う」と反論、リメイク作品特有の評価基準の違いが論点になった。
そんな中でも新しく洗練された部分に注目していきたいんですが、今作のアートスタイルはかなり印象的だと思いました。これはどのように決まっていったんでしょうか。
信太
まず、Nintendo Switch 2 の性能を活かして
出典: nintendo.com / 元記事はこちら
これな
ブーメランにもほどがある
ブーメランではないだろう
若手中心なんだろうけど
チーズナンとは状況が違うんだって…
ただでさえ64クラシックでオリジナル版遊べるんだし
グラフィック重視か
プレイ中ずーっと画面に映ってる服と違ってすぐ消えるアイテムだろ
いちいち名前をつけるほど野暮ではないから人形劇っぽいと言えばいいのか
チーズナンはその時だけ
即元ネタに繋がる発想にたどり着くデザイナーっちゅーな😆
実際に人形を作るとかFCの頃からやってね
任天堂<グラフィックにこだわりました
🐷💦<…
これホント草
ここまでグラフィックしかやることやってないのって今まで無かったよな
ゲームの本質が外れたところに金と人を投じてるようでは先はないわあ
全然違うこと言ってて笑った
他サイトの新着
おにぎりやチーズナンが何故批判されまくってるのかをまだ理解できてないってことだろ
いやヤバくね?
たぶん一人だぞ
どっちかって言うと引き合いに出すのは岩とかコンクリートとかの写真とにに海外に行ってたとかあのへん
リメイク・リマスターなんだからそこ蔑ろにされたらむしろ嫌だろ
FF7はグラよりデザインと幼稚な掛け合いがきついことが指摘されてた気がする
グラに関しては16のが言われてたと思う
暗いのと15より劣化して見えるとか後はベッドシーンとか
まあ15のリヴァイアサンおにぎりの後だからってのもあるだろうけど
子供リンクがずっとこの顔🙄してる
いうてアイツ元からそんなでは
この話題の背景と論点
任天堂のインタビューで語られた「衣装を糸から試作する」という逸話は、2015年に話題になったFF15のおにぎりグラフィックへの異常なこだわりや、チーズナン(FF16)の開発エピソードと比較されやすい。おにぎりやチーズナンは当時「そこに時間をかける意味があるのか」と揶揄された経緯があり、スレでは「任天堂も同じことをしているのにブーメランでは」という指摘と、「今作はゼルダ64のリメイクであり、主人公が画面に映り続ける衣装のデザインと、一瞬しか映らない食べ物アイテムでは重みが違う」という反論が対立した。背景には、リメイク・リマスター作品では旧作ファンの期待に応える意味で原作の再現度が重視されやすいという事情があり、逆に完全新作でグラフィックに寄せ過ぎると「ゲーム性より見た目優先」という批判を招きやすいという、業界内の評価基準の違いがある。スレの議論では、この「リメイクか新規作か」という前提の違いが整理されずに感情的な対立に発展した面があり、読む際はその点を踏まえる必要がある。
※本記事は5ch(ハード・業界(ゲハ))スレッド「任天堂「ゼルダ時のオカリナはグラフィックに凄くこだわっている。リンクの服を糸から試作した」」より抜粋・要約して構成しています。








まだコメントはありません。