「64のオカリナ大したことない」投稿にゲハ民反論、N64とPSのグラ論争に
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1998年当時を振り返り「64の時のオカリナ大したことないな、グラもしょぼい」と投稿したスレ主に対し、5chのハード・業界(ゲハ)板で反論が相次いだ。当時のプレイステーションはCD-ROMの大容量を活かしたプリレンダムービーが人気で、実際のゲーム画面とは別物の美麗な映像が「グラフィックの良さ」として評価されがちだった一方、N64の『ゼルダの伝説 時のオカリナ』はリアルタイムで3Dフィールドを歩き回れる点が評価されていた。議論は次第にドリームキャストやPS2、ゲームキューブとの世代比較にも広がり、さらにスレ主の年齢(投稿時30代なら現在60〜70代)をめぐるやり取りにも発展した。
ってゆっくり解説動画ユーチューブにあったな
ドリームキャストのテクスチャ解像度はPS2より高いからPS2より画面が綺麗に見えるので感想としては正しい
世代違うしな
PSの同世代はセガサターンやろ
そりゃゲーム買わずに動画で済ませるわけだ
時オカ並のポリゴン数で3Dの世界を歩き回れるゲームってPS1にあったか?
当時はPSのプリレンダムービーと比べられてた
約30年前のものを
誰もがプレイ済みで内容しっててただ絵を差し替えただけの手抜きリメイクとか言い切るんだから
その頃の出来事が昨日の事のように思い出される人なのか
メタルギアソリッドはプリレンダ塗れのPS1で歪んだテクスチャ晒しながらもモデル動かしてたから除外なンだわ
それがスクウェアにとって絶対必要な技術だからといってゼノギアスを作った
ムービーで良いじゃんと切り捨てられたけど
恩義のはしり
ただPSより64の方がテクスチャーが綺麗だったかな
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みんな年を取るんだよ
見た目が若ければそれほどキモがられんがな
やっぱり人は見かけだよ
そんな任天堂も今じゃスクエニのグラに全く及ばないの落ちぶれすぎてて悲しい
この話題の背景と論点
当時のプレイステーションが「グラフィックが良い」と評されたのは、CD-ROMの大容量を使ったプリレンダムービー(事前に描き出した高画質映像)が画面を飾っていたためで、実際のプレイ中のポリゴン描画とは別物だった。これに対しN64は容量の制約で凝ったムービーは作れなかったが、『時のオカリナ』は3D空間をリアルタイムで歩き回れる技術を持ち、同時期のFFやバイオハザードがほぼ固定カメラ・2D的な画面構成だった中では異色だった。スレ内で挙がった「GC>PS2>DC>N64>PS1」という性能順位は、あくまで一投稿者の私見であり、公式なベンチマーク比較ではない点は注意が要る。また議論の後半はグラフィック論自体より、1998年に30代だったスレ主の現在の年齢をめぐる揶揄に流れていき、技術的な話題と年齢いじりが混在した展開になった。
※本記事は5ch(ハード・業界(ゲハ))スレッド「1998年当時の俺(30代)「64の時のオカリナ大したことないな…なんかグラもしょぼいし」」より抜粋・要約して構成しています。







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