地方でガソスタ消滅が加速 5ch「探すために何十キロも走らないと」
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帝国データバンクの調査によると、ガソリンスタンド事業者の倒産・休廃業解散は5年連続で増加し、過去10年で1700社超が姿を消した。地方では給油所が閑散地となり、箱根の山中では「この先ガソリンスタンドが二箇所しかありません」という看板が立つほどだという。スレでは、EVへの本格移行が進むのか、それとも携行缶や農機具向けにガソリン需要はまだ根強いのか、地方の生活実態を踏まえた議論が交わされた。
9/12(土) 7:00配信
帝国データバンク
「ガソリンスタンド(SS)」事業者の倒産・休廃業解散動向 (2026年1-8月)
出典: news.yahoo.co.jp / 元記事はこちら
( ∪^3▃▃▃▅▆▇▉ブォォォォ
先週、箱根に行ったら、国道一号線の箱根町に入る辺りの場所に、
『注意! この先の箱根山中にはガソリンスタンドが二箇所しかありません!』
という大きな看板が立っていた。
地方は車に携行缶積む
草刈り機や農機具でガソリン使うし
そうなっていくだろうね
ガソリンスタンド探すために何十キロと走らないとならなくなるから
ガソリンスタンドって何に使うんだ?
車検
窓拭き
灰皿の清掃
HVならまだしも、田舎でEVなんて殆ど走ってないぞ何か勘違いしてないか?
今は夜中に田舎行くならちゃんと調べてから行かないと悲惨なことになるな
昔よりセルフが増えて24時間給油できる店は増えてないかな
ショッピングモール目指せば良いだけだろ
大抵その周辺にあるわ
夏場の車にガソリンなんて積んでたら爆発するよ
危険すぎる
爆発なんてしないよ、聞いたこともない
祭りの給油缶爆発事故起こしたことあるだろ
有名な事件だろう
ガソリンを夏の暑さで置いとくと危険
携行缶が爆発しやすいなら、そこらじゅうでバイクが爆発してなきゃおかしいでしょ?タンク殆ど同じなんだから
最終的にはそれしかない
道の駅とかイオンなどのショッピングモールにEV設備作っておいて、あとは自宅充電進めるしかないよな
旅行などの場合、旅館ホテルに充電設備置いとくしかない
今の充電料金じゃ採算とれない
今の日本メーカーにあのスペックは無理だな
多分売れないでしょ、故障したら直す所が近くにないだろうし田舎は
それ、サクラ発売の時も同じセリフ聞いた
地方の変化望まないジジババがEVとセットで自宅充電設置するのはハードル高いんだよ。
毎日の充電も忘れそうだし。
ブレーキパッドとかタイヤ交換くらい
ブレーキオイルは替えないのか
使わなくても加水して劣化するぞ
ブレーキオイル
ワイパーゴム・ブレード
エアコンフィルター
(モーター・バッテリー用)クーラント
12Vバッテリー(EVでも大体ある)
あれは発電機の廃棄出口横に置いた携行缶が異常高温になって
ガソリンを蓋ギリギリまで入れていたので蓋開けた時に噴き出したガソリンに引火
爆発じゃないよ
>>134
足回りはエンジン車と同じだからタイロッドエンドブーツ類は数万キロで交換
山道とかで切り返し多いとその数分の一で交換
電気スタンドを開店させれば儲かるのでは?
充電スタンドは初期投資少ないのと補助金でほぼ設置代金賄える今ですら儲からない。
EVの絶対数の少なさ、自宅充電の利便性があるから需要が小さい。
テスラ乗りは自宅かSC使うから、緊急以外ではチャデモ使わないだろうし。
劣化部分を壊して最初からこうだったとか居直るようなクソ店や、前金で納期を断り無く伸ばすクソ店が出てる
旧車だと部品供給も細るし、もう車趣味は諦めて中華EVを使い捨てするしかないかもしれん
トヨタが旧車の復刻パーツや現代化パーツまで供給し始めてわけわからん事に
なり始めてるけどな
中華EVがさらに部品が入らなくて
各国で問題になってるんだがwwww
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減ってるのは限界集落?
減ってるのは昔ながらのフルサービス店
セルフ店はわずかながら増え続けてる
今のところ客が少しでもガソリン求めて集約されてるだけ
舟も電気で動くのか
主流?離島が全国よりEV比率が高いのと主流ってのは切り分けた方がいいんじゃね?
2025年7月時点のデータ(宮古島市エコアイランド推進課集計)によると 市内のEV普及台数は423台、市内を走行している車両全体に占める普及率は約0.75%となっています。
一方、他地域の状況を見ると、
・沖縄県全体:約0.29% ・石垣市:約0.17%(84台) ・全国平均:約0.3%
だけど2035年辺りから30%台
2040年で過半数を超える
2040年以降のエンジンは特殊用途のニッチ向けにしか販売しなくなるから強制EV化になる
ホンダの青写真
普及率を新車販売台数比率だとするなら、EVの新車販売比率30%が10年続いてやっとガソリン車が30%減る計算だぞ。
この話題の背景と論点
ガソリンスタンドの減少は、単純にEV普及だけが原因ではない。背景には1998年の給油所開設に関する規制緩和以降、フルサービス店からセルフ店への転換が進み、薄利多売の構造で経営体力のない中小事業者が退場してきた経緯がある。経済産業省はSSが3カ所以下の自治体を「SS過疎地」として問題視しており、災害時の燃料確保にも関わる。スレで意見が割れたのは、地方の燃料需要が今後もガソリン中心で続くのか、EV・充電網へ本格的に置き換わるのかという点。携行缶の保管を巡っては「爆発する」という主張に対し、実際は祭りでの給油缶事故が高温下での引火であり単純な自然爆発ではないという訂正も入った。「消滅した1700社超」には倒産だけでなく、後継者不在による自主的な休廃業も多く含まれる点は、記事本文だけでは見落とされやすい。
※本記事は5ch(ニュース速報+)スレッド「【ガソリンスタンド】地方で消えるガソスタ 倒産・廃業、5年連続で増加 10年で1700社超が消滅」より抜粋・要約して構成しています。






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