万博跡地開発に応募ゼロ、5ch「高い値付けした担当者が悪い」
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日本経済新聞のルポによると、大阪・夢洲の万博跡地では先行募集した大阪ヘルスケアパビリオン跡地の活用事業者公募が応募ゼロに終わった。大阪府・市は7月から夢洲2期の中核となる約42万平方メートル(東京ドーム9個分)の開発事業者公募も始めているが、読売新聞によれば売却予定価格は921億円とされる。5chでは、価格設定の高さが応募が集まらない原因ではという見方と、IRのホテル事業者(MGM大阪など)はすでに決まっているといった情報、さらに鈴鹿サーキットとのF1開催地誘致争いを紹介するレスも見られ、話題が交錯した。
万博跡地開発、応募ゼロ「シャレにならん」 国際観光拠点は霧の中
ルポ迫真 大阪万博レガシー(下)
2026年9月24日 2:00
出典: nikkei.com / 元記事はこちら
記事には、
>大阪府・市は7月、「夢洲2期」の中心となる約42万平方メートル(東京ドーム9個分)の開発事業者の公募を始めた。
>先行募集した大阪ヘルスケアパビリオンの跡地活用は応募ゼロだった。
とあるぞ
誰が使うかよw
見方で変わる表現する記者とか適正どうなのか?
(中日新聞2026年3月25日)
自民党と日本維新の会の連立政権誕生が濃厚となった昨年10月半ば。鈴鹿市の末松則子市長は神妙な面持ちで語った。
「IR(統合型リゾート施設)とF1誘致の絡みが現実味を帯びてくるのではないか。非常に大きな危機感を持っている」
市長が指摘するIRは、大阪・関西万博の跡地で計画されているカジノを含む施設だ。
25年以降の日本GPは、鈴鹿vs.大阪の一騎打ちの様相を呈している。
そして、鈴鹿といえども、今回の戦いは一筋縄ではいかない状況に直面している。
F1をエンターテイメントと捉えるなら、大都市での公道レースは多くの集客が見込め、
経済的効果も大きい。ファン、主催者、F1にとってウィン・ウィンとなることだろう。
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■夢洲IR(日本・大阪市)
1兆5000億円
■シティセンター(米・ラスベガス)
8556億円
■リゾート・ワールド・セントーサ(シンガポール)
5220億円
■マリーナベイ・サンズ(シンガポール)
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■サンズ・コタイ・セントラル(マカオ)
4029億円
>■夢洲IR(日本・大阪市)
>1兆5000億円
>■シティセンター(米・ラスベガス)
>8556億円
2009年開業だから、円安でほぼ説明つくし、インフレを勘案したらむしろ減ってる
ホテルも、決まった
【ホテル】 MGM大阪、MGM大阪ヴィラ、MUSUBIホテル
価格が高いから応募が無いだけ。多分価格を下げることになる。
高い値付けした担当者が悪い。
この話題の背景と論点
万博跡地(夢洲)ではIR(統合型リゾート)整備が進行中で、ホテル事業者としてMGM大阪などの名称もすでに報じられている。今回「応募ゼロ」となったのはIR本体ではなく、先行募集された大阪ヘルスケアパビリオン跡地の活用事業者公募である点は読者が混同しやすい。スレ内では、この公募と、7月に始まったばかりの夢洲2期(約42万平方メートル)の公募、さらにIR本体を同一視した書き込みが交錯しており、対象の違いを整理して読む必要がある。価格設定(読売新聞報道の921億円)が高すぎるという指摘がある一方、公募はまだ始まったばかりで判断は時期尚早という見方も出ており、意見は割れた。鈴鹿サーキットとのF1開催地誘致争いはIR整備に伴う別の話題であり、万博跡地開発そのものの成否とは切り分けて捉える必要がある。
※本記事は5ch(ビジネスnews+)スレッド「万博跡地開発、応募ゼロ「シャレにならん」 国際観光拠点は霧の中 ルポ迫真 大阪万博レガシー(下)」より抜粋・要約して構成しています。






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