【海外の反応】新作「鎧伝サムライトルーパー」でシオンが死亡 「物語としては筋が通るが、不必要に感じる」
海外の掲示板 4chan /m/ (Mecha) で日本に関する話題が伸びていたので、主なレスを訳して紹介する。
前スレの続き。
質問なんだけど、この作品って実際のところ腐女子ウケはいいの? おそ松さんからどれくらい流れてきてるんだろう
>>7 そんなデータどうやって調べるんだよ。pixivのファンアート数くらいしか手がかりないだろ
>>7 古参の腐女子界隈は反応が割れてる。推しのおじさんキャラがいるから何だかんだ応援したい層と、批判的で見るのをやめたかアンチ視聴に回った層がいる。ジュンが太めになったこと、ナスティが政府の駒扱いなこと、ミレイがファンサービス要員で安っぽく死んだこと。この辺がよく挙がる不満点
https://nyaa.si/view/2141848 今回の話どうだった?
>>23 ああ。そういうことだったのか
>>23 どう受け止めればいいのか分からない。シオンの死は物語の筋としては理解できるけど、不必要に感じる。それでもミレイよりはマシな最期だった。あっちは物語上の意味もなく、不必要で、悪意すら感じた
>>23 よし、また見直すか
このキャラを一言で説明してくれ
>>36 メイン5人の中で最高かつ一番面白いキャラ。まあ今はリュウセイが一番なんだけど、それは残り4人がどうなのかって話でもある。たとえばカイトは本当に中身がない。鬱屈を全部吐き出して、祖母が死んだ原因が>>1の連中だってことも忘れてからは、ただのガイの応援係。とはいえカイトが死んでも誰も気にしないだろうけど
>>39 ガイとリュウセイ/シオンの件が一段落した以上、この先カイトとムサシとヤマトのOPで匂わせてた鬱屈にも最低限は触れてくれるのかね
>>47 ないと思う。あいつらはもう大体乗り越えてる。カイトは1期で鬱屈回をやったし、孤児院の院長とムサシ・ヤマトの関係ももう和解済みだし
>>47 >>54 ミレイが死んだ直後、ヤマトが悲しみを内に押し込めて平気なふりをしてるのははっきり描かれてた。これは後の戦いで爆発するかもしれない。シオンの死で改めて自分の悲しみと向き合って、ヤマトがミレイに罪悪感を抱えてたと明かされる展開もありそう。ところでシオンもミレイもいなくなって、鎧の整備とアップグレードは誰がやるんだ?
>>59 そこでおじさんトルーパーズの出番なんじゃないの
>>62 「そこでおじさんトルーパーズの出番なんじゃないの」 どうかな。今の流れだとひたすら修行するか覇王丁頼みだと思う。新しい鎧にこれ以上の強化はもう来ないだろうね。シオンを退場させたのも多分それが理由の一つ
>>67 「シオンを退場させたのも多分それが理由の一つ」 途中でリュウセイの方が人気あると判断して、緑枠にリュウセイを戻すためにシオンを消したんじゃないかと思ってる
>>70 ムトウとフジタなら物語の大枠はとっくに固めてたはずだよ。ムトウはどんでん返しが大好きそうだし
>>70 >>71 OPもEDも変えずに、リュウセイがいた初代バージョンにそのまま巻き戻したら笑うんだけどな。まあ今回はEDだけ差し替えるんだろうけど
>>71 ただ今回のどんでん返しは日本のファンが本気で怒ってる。リョウ=ラマガの正体判明のときですら、ここまで荒れてなかったと思う
>>74 シオンの死が最終的に取り消されるかは分からないけど、もし生き返らせるなら脚本家は救いようのない三流だと証明したことになる。文字通り「そして色々起きました」だけの作品だよ。何一つ意味がない
>>75 生き返らせるだろうね。それで「女の方は死んだままだけど」って傷口を抉ってくるんだ
>>75 ミレイと祖母だけは確実に死んだままにする、って点は徹底してるけどね。まあシオンが戻ってくるとは思えない。リュウセイの件だけでも十分無茶苦茶だったし
>>114 あいつら結局何もしてないじゃん
>>115 してたっけ?
>>115 ムトウはミンチにする体がもっと要るんだよ
>>114 >>115 この際、天界の連中が地球に侵攻してきて、おっさん4人がそれを倒すって展開でも全然いい。まあその前に、元魔将の5人が代わりに美味しいところを持っていくんだろうけど
https://nyaa.si/view/2144884 今週の話どうだった?
>>120 なんでインメイが天界の牢に入ってないんだ。裏切り者だと全員分かってるのに、なんで野放しなんだよ
>>120 悲しみの場面から元魔将たちの着替えシーンに切り替わるのは、なかなかの判断だった。まあ少なくともシオンは葬式をやってもらえたけどね。誰かさんと違って
※本記事は海外掲示板 4chan /m/ (Mecha) のスレッド「Yoroi Shinden Samurai Troopers」から抜粋し、編集部で日本語に意訳したものです。訳文の責任は当サイトにあります。






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