GLAY・TERU「歌声変化」に長文説明 5ch「追ってれば違和感ない」
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GLAYのTERUが25日、SNSで自身の歌声について長文の説明を投稿した。23日に「ミュージックステーション」へ生出演し、1998年のヒット曲「誘惑」を28年ぶりに同番組で歌唱したことがきっかけで、「歌声が変わった」との指摘が出ていた。5chでは歌唱法や発声の変化について音楽的な分析が交わされる一方、鼻が大きくなった等の容姿への言及や、長年比較対象とされるL’Arc~en~Cielとの売上・実力論争にも発展した。
GLAY・TERU 「歌声が変わった」指摘に長文説明 ボーカリストとしての決意も「これからも変化を恐れず」 28年ぶり「誘惑」Mステ歌唱
ロックバンド・GLAYのボーカル、TERUが25日、SNSに新規投稿。自身の歌声に対する一部指摘に対して、長文で説明した。
GLAYは23日にテレビ朝日系「ミュージックステーション」に生出演。1998年にリリースして大ヒットを記録した「誘惑」を、28年ぶりに同番組で歌唱した。
出典: news.yahoo.co.jp / 元記事はこちら
また値上がりしたもんな
470円て
段階的にまだ引き上げするから早くやめたほうが得やで
工藤公康がNHKでやってる食べ物番組
毎週観てるわ
禁煙そのものを否定するつもりはありません、とか何言ってんだこいつ?
元は喫煙そのものをだけどな
みてないけど
昔は良い曲あったのに最近はないね
逆になんなら声は出るようになった。
けど、声質が変わって甲高くなった。昔のようなハスキーがかった声質じゃなく、クリアだけど鼻にかかった2000年前後だかにちょろっと売れてたアクセスのボーカルみたいな声になった(´・ω・`)
ふとったからじゃない?
年取ると誰でも鼻が大きくなる
お前も若い頃と今の写真比べたらわかる
ギターの人タバコ吸いながら弾いてたけどそれ無理だろと思いながら見てたわ
ギター以外とっくにタバコやめたよ
ギターもタバコ減らしてる
i.imgur.com
こんな記事になるくらいだから突然すげぇ変わったのかと思いきや
最近のGLAYもある程度追っかけてりゃなんの違和感もない変化じゃねーか
ビビらせんな
悪い変化かと思ったら綺麗な声になってるな
B'zもこんな高い声なんだよな
魅力無し
んなこたーない
鼻でかくなったのはまっちゃんとイタミンぐらいやろ
大きくなりやすい人の特徴
• 顔全体の脂肪やボリュームが減ってきた方
• 長年の紫外線ダメージにより肌のハリ・弾力が低下している方
• 鼻先が下向きに垂れてきている方
• 喫煙や偏った食生活など、肌の老化を促す生活習慣がある方
一説によると鼻と耳の軟骨は成長期が終わっても成長し続ける
あくまで一説だが
西島なんとかって俳優の鼻がやけにデカくなって番宣で見かけるたび気になっている
沢田研二舐めてんのか
TERUって顔は並だろ、いい意味でおばさん顔というか
代表的な海外歌手だと例えばホイットニーとかマライア・キャリーとかビヨンセとかアリアナ・グランデとかの歌い方。
これできるのが日本でいうと歌手はhyde、Taka、ミセス大森、髭男藤原。
口腔や喉頭でうまく共鳴させながらの発声。
海外ボイトレだとこれ出来ないとくらいの超メジャー。
地声と裏声の歌唱法まで分類しちゃってる日本のボイトレでは難易度めちゃくちゃ高い。
最近の若い男性歌手はミセスと髭男が好きなんだけど歌唱法によるものだったのか
最初に挙げられてる女性歌手も好きだわ
なるほどな
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それでもGLAYはラルクより売れてるからまだ面目は保ってる
総売上はGLAYの圧勝なんだが
直近2作ですらGLAYはラルクより上回るようになってんだから、長く続けたもん勝ち
てかラルクは下がり過ぎ
ラルクはサマソニヘッドライナー
GLAYはマウンテンステージのトリ前
これが現実
ラルクは仕方ない
アマプラのドキュメンタリー見たらよく続けてるなと思う
個々は天才だけどあれでバンドとして良い音は出せんよ
継続的にやってるグレイのほうがいいに決まってるやん
今のラルクは金の匂いしかしない
超絶仲悪くても金の為に時々ライブしてくれる方がファンにとって嬉しいだろ。
ラルクのが実力あるのに比較対象がGLAYってあまりに失礼すぎると思う
この話題の背景と論点
GLAYの「誘惑」は1998年リリースで、グループの代表曲の一つ。今回28年ぶりにMステで披露されたことで、デビュー当時の声と現在の声を比較する視聴者が増え、「変わった」という指摘が広がった経緯がある。スレで割れたのは、声質の変化を加齢による自然な発声の変化とみる声と、喉の不調や発声法の変化を疑う声の対立で、断定できる材料はどちらの側にも無い。また、ベルティング唱法など海外発声理論を引いた専門的なコメントが伸びた一方、L’Arc~en~Cielとの比較論争は今回の発表とは直接関係のない恒常的な話題で、TERU本人の説明内容そのものへの反応は一部にとどまった点は留意したい。
※本記事は5ch(芸スポ速報+)スレッド「【音楽】GLAY・TERU 「歌声が変わった」との指摘に長文説明 ボーカリストとしての決意も 「1998年の誘惑も、2026年の誘惑も…」」より抜粋・要約して構成しています。









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