都内最大級の保護猫施設オープン 5ch「ゴルデンなら600万、猫は安く済む」
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東京・池袋に10月1日、都内最大級の保護猫譲渡施設「にゃんほっと池袋」がオープンした。前日のイベントには須藤元気さんや鈴木砂羽さんが登壇し、猫を生かすための支援の薄さや、子どもの頃からの動物教育の必要性を訴えた。これを伝えるニュースに5chでは、施設の開設自体への反応よりも、保護猫の譲渡費用の内訳、引き取り時の審査の厳しさ、自動給餌器などの家電リースを組み込んだ月額制サブスクリプションの是非など、保護猫を取り巻く仕組みそのものへの意見が相次いだ。
10月1日、東京・池袋に都内最大級の保護猫譲渡施設「にゃんほっと池袋」がオープンした。それに先立ち、9月29日にはオープニングイベントが開催され、猫好きで知られる総合格闘家で元国会議員の須藤元気さんや、女優の鈴木砂羽さんがスペシャルゲストとして駆けつけた。
須藤さんは、議員時代に気づいた「猫を処分するためにはお金を出すが、生かすためにはお金を出さない」政治の現状を嘆き、鈴木さんは「東京はペット禁止の家も多いから、猫のことを知らず、愛が希薄になっていると感じることも多い。動物のいのちに関する教育を子どもの頃から学校でやってほしい」と訴えた。
成猫や高齢猫にも、新しい家族を
出典: news.yahoo.co.jp / 元記事はこちら
つまり保護猫は儲けが出るということ?
保護猫扱ってる場所によっては引き取り時に月額制のキャットフードを強制的に契約させるとこもあるらしい
自分は動物病院だったけど譲渡費用七万だったな
メディカルチェック、シャンプー、避妊去勢済、ノミダニ駆除、三種混合ワクチン、エサ代おやつ代、ペットシートや猫砂代、エアコン代、世話する人件費、全部含めたらこれでトントンくらいだろうと思った
ゴルデンは多分生涯で600-700万くらいかかったからそれ考えたら猫は安く済むなあと思う
そこの職員が引き取ったと聞いた時、ドン引きした
ん?逆に引き取ってダメな理由無いと思うけど
何が問題なんだ?
オレも保護猫多頭飼いしてるが
少し三毛のオスいる
茶トラ白に一部グレーが混じってる
別に野良猫増えても困らんけどね
野良猫は過酷だし平均寿命4年と短いから猫にとって野良は地獄だろうけどさ
猫なんて完全肉食で農作物荒らすわけじゃないし放っときゃええ
ウンコくらいしか害無い
野良猫増えてくれた方がうれしいわ
野良ネズミや野良ハクビシンが増える方が遥かに嫌
地域猫に多いんだが餌を与えてるのを見て「繁殖させるな」と意味不明なクレームをしつこく言い続ける頭の狂った猫嫌いが居たりする
基本的に無知なんだよなそういう人
本当の猫嫌いは去勢してる方だよな
絶滅政策やんけ
一般人に普及している知識ではないよ
落ち着いて野良でも去勢されてることを説明すればいい
猫好きだからそう言えるんだよ。それくらい分かれよ、、、
野良ポメラニアンが増えても困らないのと同じじゃね?
野良柴犬は困るけどw
野良猫なんて害無いやん
あなたみたいな虐待しそうな顔の人には
絶対に譲渡出来ませんとか言われた
普通に名誉毀損だろ…むかついたからペットショップで買ったわワイの子かわえて毎日ペロペロしてる
お前に飼われて良かったな猫ちゃん、俺も飼いたい
それは酷い、普通に名誉毀損だわ
虐待しそうな顔ってなんだよw
かるおじに似てるとか?
ひでえなあ…
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しかも、引き取るには審査みたいなものがある。本当に意味が分からない。
なんで、職業だ、家族構成だ、年齢だなんて教えなきゃいけないんだよ。
お前が信用されてないんだから仕方ない
保護猫団体にとって野良猫は飯のタネだからな
保護施設って野良猫を拾ってきてただ引き渡す訳じゃなくて
人慣れするように時間をかけて猫と向き合う
その中で愛情も沸くし、当然幸せになって欲しいから、何の情報もわからない相手には渡せないでしょ
基本情報を教えたくない時点で保護犬猫を飼うのは向いてない気がする
そもそも成長した保護猫は飼い方もペットショップの子猫より難しかったりするし
拾った野生の猫で商売してるクズども
普通は避妊手術やワクチン3回分とマイクロチップにそれまで育てた餌代として
3万円ほど実費かかり感謝気持ちとして渡すなら普通だけど
レンタルは余計だわな
猫を口実に商売
>>231
まあ絶対うま味があるんだろうなと…
なんならペットショップやブリーダーから余り物をタダ同然で回収してるまである
譲渡会は反社運営してるときもあるし
地域によるけど保健所のは団体がすぐに引き取るとか見たな
あとは抽選とか
なのでわりと取り合い
保健所の猫は野良猫のまんまだからなぁ
保護施設なら人慣れするまで世話してくれる
保健所で譲渡→放流→最捕獲→この繰り返し
この話題の背景と論点
保護猫の譲渡費用は、避妊去勢手術やワクチン接種、マイクロチップ装着などの実費が中心で、スレでも数万円規模が相場として挙げられた。一方で今回の施設のように、自動給餌器や自動トイレといった家電のリースと消耗品の定期便を譲渡の条件に組み込む例も出てきており、どこまでが適正なコストでどこからが商売なのかという線引きは曖昧なままだ。引き取り時の職業や家族構成の確認についても、施設側は人慣れしていない猫の安全な譲渡先を見極める目的で行っているが、申込者側には「信用されていない」という不満が根強い。環境省の統計では猫の殺処分数は年々減少しているものの、依然としてゼロにはなっていない。
※本記事は5ch(ニュース速報+)スレッド「今日も13頭の猫が殺処分されている…「高齢者も単身者もOK」な仕組みを掲げる新「保護猫」譲渡施設が目指すもの」より抜粋・要約して構成しています。







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